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~緊張を克服し、聴衆の前で堂々と話せる「伝える力」を習得する~

実践「戦略的プレゼンテーション」講座

TED・スーパープレゼンテーションのプレゼンノウハウも分析・伝授

開催日(期間)
2017/05/18
定員
24
受講料
45,360円(税抜き42,000円)
申込期間
2017年2月20日(月)~5月17日(水)

実践「戦略的プレゼンテーション」<24名限定>

開催日時

2017年5月18日(木)10:00~17:00

開場9:30、昼食休憩12:30~13:15

会場
丸の内オアゾ (OAZO)丸善3階 日経セミナールーム

セミナーの狙い

昨今、大人数の前で堂々としたプレゼンテーションを成功させ、活き活きと輝いている人達をTV等のメディアで見る機会が増えてきました。「自分もあのように自信を持って、自分の思いを言葉にして伝えたい」と思われる方も多いのではないでしょうか。
 本セミナーは、実践心理学NLP(神経言語プログラミング)を用いることで、通常の話し方・プレゼンセミナーではあまり伝えられない、「短時間で緊張を克服するノウハウ」を学び、自信を持ってプレゼンに臨むことができる実践的な「伝える力」を習得します。また、TED・スーパープレゼンやオバマ大統領演説など優れたプレゼンの構造を分析し、聞き手の心を動かすメカニズムがどう働いているかを理解しワークを通じて実践する機会を持ちます。
 この1日セミナーを通じて、あなたの話し方・プレゼンテーションに対する見方を変え、より良い話し手になるためのすぐに使えるスキルとノウハウを伝授します。

実践心理学NLPのエッセンスをふんだんに盛り込み、明日からすぐに使える話し方・プレゼンテーションのノウハウを学びます。体感型ワークによって、その場で使って効果を確認する、理解度・納得感の高い内容です。
講師は、オバマ米大統領演説を日本で初めてNLP心理学で分析した 書籍 『戦略的話術』 の著者としてのノウハウを活かし、受講者の持つ潜在的なプレゼンテーション能力を引きだすお手伝いをします。
本研修で身に付けられるスキルは、プレゼンのみならず、会議、営業、交渉、など、様々なコミュニケーションの場面で実践的に活用できます。

※配布資料
(1)オリジナルテキスト
(2)講師著書:「聞き手を熱狂させる!『戦略的話術』~オバマに学ぶNLPプレゼンテーション~」(廣済堂出版)
※昼食/お弁当を会場にご用意します

プログラム

1.イントロダクション
◆研修の目的と全体像の提示
◆講師・参加者自己紹介
◆話し方・プレゼンテーションに活用する実践心理学NLPとは   

2.自分の話し方を知り、状態を整える
話をするときに、自分では気づかない癖・表情・声によって醸し出される「あなたから伝わる全体的な印象」を知るとともに、自分の状態をより良くコントロールする方法を身につける。
◆印象のコントロール
-話し方の癖、表情、声、立ち振る舞い、全体的な印象を知る
◆話し手の状態コントロール法
-聴衆の前で自信を持って話せる状態を作り出す方法

3.優れたプレゼンに学ぶ「心を動かす話し方」とは
TED・スーパープレゼンやオバマ大統領演説など優れたプレゼンの構造を分析し、聞き手の心を動かすメカニズムがどう働いているかを理解し実践する。
◆優れたプレゼンの構造に学ぶ
-話の軸を定め、目的を定めて話す
-聞き手に近づく「ペーシング」手法
-聞き手が大切にしている「価値観」を語る

4.分かりやすく伝える、説明力を鍛える
聞き手から「あなたの説明はとても分かりやすい」と言われるような話の組み立て方・伝え方までのテクニックをマスターする。
◆分かりやすく、的確に話す
-情報を整理する具体的な方法
-話の組み立て方

5.ストーリーを語る
ストーリーや喩え話を駆使して、相手の潜在意識に働きかけ、深い共感・納得に導く伝え方の技術を学ぶ。
◆相手の心を動かすストーリーテリングを学ぶ。
-潜在意識に深く伝わる「物語法」
-マイストーリーを語る
◆総合プレゼン演習
-プレゼンテーションを成功させるための「とっておきの計画」

6.クロージング
◆全体のまとめ  ~より良い話し方・プレゼンテーションを実践していくために~

備考

※恐れ入りますが、お振り替えはお受けいたしかねますので、あらかじめご了承願います。
※講義の録音・録画、講義中のパソコンや携帯電話のご使用はお断りいたします。また、会場内は禁煙です。ご協力いただきますようお願い申し上げます。
※本セミナーの内容は、事前の告知なく変更を行う場合があります。また主催者により、開催を中止させていただく場合があります。あらかじめご了承願います。

免責事項

日本経済新聞社(日経)は、コース日程を変更または中止する場合、原則として受講者に対してその内容に応じてあらかじめ電話、電子メール、当ウェブサイトなどでの告知を行います。
天災地変その他の不可抗力や主催者および講師の事情などにより、講義を一部あるいは全部、中止(不催行)させていただく場合がございます。
中止の場合は原則、別日程に講義を振り替えて催行させていただきますが、主催者の事情により完全に提供されない講義については、受講料を無利子にて受講者が指定する銀行口座に振り込むことによって返却します(返金時の振り込み手数料は弊社負担)。
ただし、受講料以外に受講者側で発生した宿泊費・交通費などその他の費用については、日経は補償いたしかねます。

日経ビジネススクール」セミナー事務局
〒101-0047 東京都千代田区内神田1-6-10 笠原ビル7F
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受付時間:月~金 9:30~17:30(年末年始、土日祝日を除く)

≪入金締切≫
ご請求書に記載いたします
※現金による銀行振込のみ。クレジットカード、分割払いには対応しておりません
※法人決済の方で入金日に間に合わない場合は事前に事務局までご連絡ください

≪キャンセルポリシー≫
※ セミナーの申込締切は、開催日の前日より数えて3営業日前(土日祝日、年末年始を除く)の午後3時までです。(2日間以上のセミナーの場合はセミナー開始日)。
それ以降にお申し込みされる場合は、開催直前の営業日の午後5時30分までに、必ず事務局03-6812-8679までお電話ください。受講が可能な場合に限り、お申し込み手続きを進めさせていただきます。事前の電話連絡をいただけない場合、お申し込みをお受けできません。ご了承ください。

※ やむを得ずキャンセルされる場合は、開催日(受講開始日)の前日より数えて3営業日前(土/日/祝日、年末年始を除く)の午後3時までに、事務局までご連絡ください。
返金手数料2,000円(税別)を申し受けご返金いたします。それ以降のキャンセルは受講料をお返しいたしかねます。
なお、一部の有料セミナーのキャンセルにつきましては、上記と異なる場合がございます。各セミナーのホームページにてご確認ください。

※ お申し込みいただいた講座は、講師・主催者の諸般の事情により、開催を中止させていただく可能性がございます。
その場合は、事務局からご連絡をさせていただきます。

※ なお、当方から申し込み確認メールをお送りしても、お申し込みのタイミングで、すでにキャンセル待ちの場合がございます。ご了承ください。
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