東京で世界基準の英語MBAを体験できるグローバル時代のビジネスリーダー向けプログラム

お知らせ

2017.2.3 お申し込みの受付を開始いたしました。

一橋大学(ICS)MBA×日経ビジネススクール Presents

MBA グローバルチャレンジ 2017

日経ビジネススクールでは、一橋大学大学院国際企業戦略研究科(ICS)と共同で「MBA グローバルチャレンジ 2017」を開講します。一橋ICSは、すべての授業を英語で行い、世界各国から集う学生の8割がアジア・欧米人という、我が国ではきわめてユニークなビジネススクールであり、グローバル人材の育成には最適な環境です。本講座は、通常2年間のフルタイムMBAコースとして展開される一橋ICSにおけるMBA教育のエッセンスを体験できるという他に例を見ないチャレンジです。まずは自分のできる範囲から英語で意見を述べ、議論をしながらセッションを進めますので、英語力そのものよりも、チャレンジするという意志が大事です。英語力に自信のある方はもちろん、自らをあえてグローバルな環境に投じてみようという意識の高いビジネスパーソンのご参加をお待ちしています。

開催概要 ▼詳細

開催期間

2017/3/8(水)~4/26(水)

講義時間

19:00~21:00(2時間)

会場

日経カンファレンスルーム(東京・大手町)

定員

160名程度

受講料金

8科目一括申し込み 60,480円(税込み)
単科申し込み    8,640円(税込み)

科目ごとに申し込みが必要です

詳細は申し込みフォームでご確認ください

申し込みフォームからお申し込みください。お申し込み後、入力いただいた住所に請求書と受講券をお送りいたします。お振り込みによるお支払い後、お申し込みが完了となります

お申し込みの際には日経IDでのログインが必要となります。日経IDをお持ちでない方は「お申し込みはこちら」の次の画面から、ご登録(無料)ください

6回以上出席された方には一橋ICSと日経ビジネススクール共同による修了証が発行されます

一括申し込みを含めすべての科目は先着順に受け付けます。定員に達した科目から締め切り日に関わらず受け付け終了となります

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ビジネスリーダー

コースレベル

応用・専門

コースの特長

  • 平日夜間

  • 英語

  • 課題不要

  • 大手町開催

  • 160人クラス

  • 先着定員制

  • 先着定員制

  • 1回2時間

  • 修了証発行

  • 領収証発行可

トップメッセージ

一條 和生

「MBA グローバルチャレンジ 2017」(「MGC 2017」)は、グローバルリーダーを目指す人々のためのプログラムです。世界がますますフラットになり、顧客や企業とつながったオープン・イノベーションで世界はダイナミックに進化していきます。そうした中で事業創造をリードするリーダーには、ビジネスにおける共通言語としての経営知識の習得とネットワーキングの構築が不可欠です。その両方をご提供するものが「MGC 2017」であり、一橋大学大学院国際企業戦略研究科(一橋ICS)のファカルティーが、最新の理論・コンセプトとその実践ケースを教授します。また、様々なビジネス、インダストリー・バックグラウンドの受講生仲間とのディスカッションは、皆さんのネットワークを今まで以上にダイナミックに広げることでしょう。

「MGC 2017」は単なる教育プログラムではありません。一橋ICSは、世界各国のトップビジネススクールのネットワークであり、経営学にイノベーションを起こすことを目指して結成されたGNAM(Global Network for Advanced Management)の唯一の日本代表として選ばれるのみならず、その執行部にも入っている、名実ともに日本そしてアジア・トップのグローバルなビジネス・スクールだと自負しています。また、英Financial Timesを傘下に加えた日本経済新聞社は世界最大の経済紙発行部数を誇るグローバルなメディアへと進化し、ことに成長セクターであるアジアへ向けた情報発信やプレゼンスの向上をますます強化しています。

この両者が日本をグローバルに変革しようという共通の思いで連携し、実行に移したプログラムが「MGC 2017」です。一人でも多くのグローバル志向のビジネスパーソンが「MGC 2017」に参加され、我々が築き上げているグローバル・イノベーションのネットワークへ加わっていただくことを願っています。

一橋大学大学院国際企業戦略研究科(ICS) 教授、研究科長一條 和生

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プログラムガイド

毎週1回のペースで、グローバルなMBAプログラムとして必要な科目をピックアップした講義が英語で展開されます。交通至便な大手町での平日夜間開講で特別な準備は不要。多忙なビジネスパーソンへ、世界基準の英語MBAに気軽にアクセスいただける貴重な機会をご提供します。

第1回

3/8(水)
19:00~21:00

Competitive Strategy

競争戦略

This session is about strategy for a firm within a competitive environment. No firm can afford to ignore the need to compete. The essence of strategy is being different. Getting there is not easy. Strategic decisions involve an inherently complex and creative process. This session brings fundamental logic, a set of concepts, and perspectives to this inherently complex and creative process.
競争環境における長期利益の源泉としての戦略を講義します。競争から無縁のビジネスはありません。戦略の本質は競合他社との違いを作ることですが、それは容易ではありません。戦略的な意思決定は、本来的に複雑で創造的なプロセスです。だからこそ、シンプルで骨太の論理が必要になります。本講義は、複雑な戦略的意思決定の根幹にある論理と概念、視点を提供します。

楠木 建

楠木 建(くすのき・けん)

一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授。
一橋大学商学部卒業。同大学院商学研究科博士課程修了。一橋大学商学部専任講師、同助教授、一橋大学イノベーション研究センター助教授、ボッコーニ大学ビジネススクール(ミラノ)客員教授、一橋大学大学院国際企業戦略研究科助教授、准教授を経て、2010年より現職。専門は競争戦略論、イノベーション。

第2回

3/16(木)
19:00~21:00

Innovation as Knowledge Creation

知識創造としてのイノベーション

In the current knowledge and information-based society, competitive advantages for individuals, companies, and countries will be decided by their capabilities for knowledge creation. Knowledge creation is the most essential fundamental for innovation. In emerging economies and developed markets, the further comes to those companies which can drive innovation by means of organizational knowledge creation. In this session, the participants study the process, organization, management, and leadership for organizational knowledge creation. In this session, the participants discuss how to apply their key lessons to their companies in order to encourage them to implement their lessons learned in their organization.
グローバル時代においては国境を越えた知識の共有なくして事業の成長は有り得ません。知識のグローバルな共有、例えば、ベストプラクティスを地域を越えて 速やかに共有することによって、成功は繰り返され、失敗の繰り返しは避けられるのです。また、知識の共有によって、グローバルなブランド構築も可能になります。しかし、これには知識の共有を促すカルチャーとリーダーシップが不可欠であり、ITデータベースの構築以上のことが必要となるため、容易ではありません。本セッションでは、企業の持つ知識をいかに競争優位に活用するのか、具体例と共に学びます。また、セッションで学んだキーを、自社にいかに適応するかを受講者間で議論し、学習したことの自社における実践を促します。

一條 和生

一條 和生(いちじょう・かずお)

一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授、研究科長。
一橋大学社会学部卒業、同大学院社会学研究科博士課程修了。ミシガン大学経営大学院でPh.D.(経営学博士)取得。現在、シマノ、パナホーム、電通国際情報サービスの各社で社外取締役も務める。

第3回

3/21(火)
19:00~21:00

Business Analytics

ビジネスにおけるデータ分析

Data analysis in business goes through three major phases: 1) Interpreting a problem and putting it into a data analysis format. In this phase, it is important to identify proper data and models to use. 2) Conducting data analysis. The analyst must have a certain level of understanding about Statistics and Machine Learning as well as data analysis software. 3) Leading on the best solutions from data analysis outputs. The final phase requires the analyst to have ability to interpret the outputs and convert them into business solutions. In this session, we will discuss key issues in each phase through a series of examples.
ビジネスにおけるデータ分析には、大きく3つのフェーズがあります。1:問題をデータ分析に落としこむ。ここでは、必要となるデータの種類を把握し、適切なモデルを選択することが重要です。2:データ分析を実施する。統計学や機械学習に関する理解と、ソフトウエアに関する知識が必要となります。3:データ分析の結果からソリューションを導く。分析結果を正しく解釈し、問題解決のためのソリューションへと変換する能力が求められます。いくつかの具体的な例を通して、各フェーズでの重要問題を検討していきます。

大上 慎吾

大上 慎吾(おおうえ・しんご)

一橋大学大学院国際企業戦略研究科准教授。
一橋大学商学部卒業、同大学院商学研究科修士。カーネギー・メロン大学理学修士(統計学)、同大学Ph.D.(統計学博士)取得。一橋大学商学部専任講師、助教授を経て2007年より現職。現在、日本統計学会会員、日本金融・証券計量・工学学会理事なども務める。

第4回

3/27(月)
19:00~21:00

Human Resource Management

人材のマネジメント

A healthy organization is one that applies the talents and competencies of its people wisely. HRM plays a critical role in assuring that firms not only attract and select the best talent, but also motivate, reward and retain them. The session will guide you through the core functions of HRM, including recruitment, selection, compensation, and incentive management. We will discuss how to effectively manage your human resources in an increasingly global environment.
優秀な企業とは、人材を有効に活用する企業です。人事管理には、人材を引き付けると同時に、やる気と意欲を引き出させるような、適切な評価・報酬制度が求められます。人材の選抜、採用、報酬、インセンティブ・マネジメントという人事管理の基本的な機能を紹介し、グローバル時代に勝ち抜く人材マネジメントの条件について幅広くディスカッションをします。

小野浩

小野 浩(おの・ひろし)

一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授。
早稲田大学理工学部卒業、シカゴ大学大学院社会学研究科MA(社会学修士)、Ph.D.(社会学博士)及びストックホルム商科大学Docent(経済学准教授資格)を取得。野村総合研究所を経てストックホルム商科大学、テキサスA&M大学で教員を務める。2014年より現職。

第5回

4/6(木)
19:00~21:00

Leadership Development

リーダーシップ開発

At its most genuine, leadership development is an intentional, continuous, and lifelong pursuit. This session will introduce students to the complex, yet deeply rewarding, process of cultivating the deep self-awareness that is critical to the practice of high-quality leadership. Through a series of exercises, we will build understanding of key concepts, and of related practices that participants will be able to apply immediately in their lives and workplaces. Further, we will launch students in their own personal quests for leadership development which they may continue in the future if they so choose.
リーダーシップの育成とは、意図的、継続的であり、生涯にわたって追及できる一貫したものです。このセッションでは、リーダーシップ育成には不可欠な自己認識(self-awareness)プロセスを紹介します。自己認識は複雑ですが、そこから生み出される価値も大きいものです。数々の演習を通じて、リーダーシップのキーコンセプトの理解を深め、日常生活と業務に応用できるようにします。また、セッションの終わりには、リーダーシップ育成を将来に継続するためには何が必要かについて考えます。

小野 ジョディー

小野 ジョディー(ONO, Jody)

一橋大学大学院国際企業戦略研究科特任准教授。
アメリカン大学(ワシントンDC)国際関係学部卒業。ニューヨーク大学大学院修士課程修了、M.A.取得(フランス政治経済学・EU統合専攻)。プリンストン大学ウッドロー・ウィルソン公共政策大学院 M.P.P.(Master in Public Policy 公共政策学修士)取得。ストックホルム商科大学、テキサスA&M大学講師を経て2015年より現職。

第6回

4/13(木)
19:00~21:00

Brand Management

ブランドマネジメント

A brand is far more than just a name and logo. It reflects all the experiences of the customers regarding the offerings under that brand name. It is an organizational promise to deliver what the brand stands for. In other words, through the brand, the customers of a company experience and evaluate everything the company offers to them. In this session, we are going to discuss not only how to manage brands but also how to manage a company by brands.
ブランドは単なる名前やロゴではありません。それよりはるかに大きく、重要なものです。ブランドは企業の顧客に対する約束であり、ブランドを冠した企業の製品・サービスに関するあらゆる顧客の経験を集約するものです。つまり、顧客はブランドを通して企業の価値を享受し、そして評価するのです。本セッションでは、個別のブランドをマネジメントする方法についてに止まらず、企業組織をブランドでマネジメントする方法についても議論します。

阿久津 聡

阿久津 聡(あくつ・さとし)

一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授。
一橋大学商学部卒。同大学大学院商学研究科修士課程修了(商学修士)。フルブライト奨学生としてカリフォルニア大学バークレー校ハース経営大学院に留学し、MS(経営工学修士)およびPh.D.(経営学博士)を取得。同校研究員(1998-99;2007-09)。一橋大学商学部専任講師、一橋大学大学院国際企業戦略研究科准教授などを経て、現職。国立情報学研究所客員教授(2010-13)。

第7回

4/20(木)
19:00~21:00

Building Organizational Capability for Long-Term Success

持続的成功のための組織能力の構築

To achieve long-term success, just having great strategies is not enough. Companies have to develop organizational capabilities that are needed to successfully execute their strategies. What is organizational capability? How to build desired organizational capability? In this showcase session, we will examine these two questions. The purpose is to help you develop a framework to guide your own work in managing business and operations for long-term success.
長期的に成功を持続させるためには戦略だけでは十分ではありません。企業は成功に向けて戦略を実行するために、組織能力の構築を必要としています。組織能力とは何か。望ましい組織能力をどのように構築すれば良いのか。本講義ではこの2つ問題を主に検討し、企業の長期的な成功に向けての経営管理とオペレーションにおいて、業務の指針となるフレームワークを伝授します。

孫 康勇

孫 康勇(そん・かんよん)

一橋大学大学院国際企業戦略研究科准教授。
北京大学光華管理学院にて修士(応用経済学)取得後、ミネソタ大学ビジネススクール(the Carlson School of Management at the University of Minnesota)にてPh.D.(経営学博士)取得(Strategic Management専攻)。一橋大学大学院国際企業戦略研究科専任講師を経て、現職。

第8回

4/26(水)
19:00~21:00

Multinational Teams & Diversity~Speak Out, Don’t Freak Out: Speaking up for the Greater Good.

他国籍チームと多様性~慌てないで堂々としよう:より大きな成功のために、もっと自由に発言すること

How often have you wanted to speak up in a meeting, or to your boss, your foreign colleagues, or an important client, but out of fear, you believed your only option was to keep quiet? Then, LATER, you learned that your ideas were exactly what was required to succeed? Speaking up is a skill that can be learned and honed through practice. In this experiential workshop, we will learn some skills for getting over the obstacles that keep us from speaking up. You will leave this session having taken the first step on your path to success in speaking up.
ミーティング中、上司や外国人の同僚、重要な顧客に対して自分の考えを言いたいと思っているのに、摩擦を恐れて沈黙を守ったことがありませんか?そして、後になって、あなたの考えがまさに成功に必要なものだったと後悔したことはありませんか?「率直な意見を言う」ということは、実践を通じて学び、伸ばすことができるスキルです。今回の体験型のワークショップを通じて、発言を妨げる障害を乗り越えるスキルを学びます。そして、このセッションではもっと自由に自分の意見を発言できるようになる道筋の第1歩を踏み出すことができます。

ロビンソン パトリシア

ロビンソン パトリシア(ROBINSON, Patricia)

一橋大学大学院国際企業戦略研究科准教授。
MITのスローンスクール経営学大学院にてMBAおよび博士号を取得。博士論文は、マネージメントアカデミーとインターナショナルビジネスアカデミーより国際ビジネスの分野での最高の博士論文賞を受賞した。ニューヨーク大学およびハーバード大学にて教鞭をとった経験がある。専門は、多様性と紛争解決、比較ビジネスプラクティス。2002年より現職。

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開催概要(詳細)

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名称

一橋大学(ICS)MBA×日経ビジネススクール Presents
「MBA グローバルチャレンジ 2017」<総合コース>

主催

一橋大学大学院国際企業戦略研究科(ICS)、日経ビジネススクール

開講期間

2017/3/8(水)~4/26(水)

講義時間

19:00~21:00(2時間)

会場

日経カンファレンスルーム(千代田区大手町1-3-7) 地下鉄「大手町駅」下車C2b出口直結、東京メトロ 東西線「竹橋」駅徒歩2分

定員

約160名(予定)

受講料金

8科目一括申し込み 60,480円(税込み)
単科(1科目ごと)申し込み 8,640円(税込み)

申込締切

8科目一括申し込み、初回講義申し込み 3/2(木)
単科申し込み 各回の2週間前(くわしくは申込フォームでご確認ください)

一括申し込みを含めすべての科目は先着順に受け付けます。定員に達した科目から締め切り日に関わらず受け付け終了となります

入金締切

ご請求書に記載いたします

現金による銀行振込のみ。クレジットカード、分割払いには対応しておりません

法人決済の方で入金日に間に合わない場合は事前に事務局までご連絡ください

備考

一括お申し込み後のクラス変更や他クラスでの振替受講は原則としてできません。あらかじめ開講スケジュールをご確認のうえご応募ください

6回以上の講義に出席された方には一橋ICSと日経ビジネススクール共同による修了証が発行されます

プログラム内容は諸般の事情より変更される場合があります

免責事項

日本経済新聞社(日経)は、コース日程を変更または中止する場合、原則として受講者に対してその内容に応じてあらかじめ電話、電子メール、当ウェブサイトなどでの告知を行います。

天災地変その他の不可抗力や主催者および講師の事情などにより、講義を一部あるいは全部、中止(不催行)させていただく場合がございます。中止の場合は原則、別日程に講義を振り替えて催行させていただきますが、主催者の事情により完全に提供されない講義については、受講料を無利子にて受講者が指定する銀行口座に振り込むことによって返却します(返金時の振り込み手数料は弊社負担)。ただし、受講料以外に受講者側で発生した宿泊費・交通費などその他の費用については、日経は補償いたしかねます。

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よくあるご質問

  • 英語力はどの程度が必要ですか?

    特に基準は設けていません。英語力そのものよりも、英語で自らを発信しようとする力やあえて不自由な言語環境に飛び込み、自らを鍛えようという意志力が重要です。ただし、講義はすべて英語で進められますので、その点は予めご了解ください

  • 事前の課題はありますか?

    事前課題はありません

  • 各科目は独立したものですか?

    独立しています。お好みやご都合に合わせた選択も可能です。ただし、全10科目を連続して受けていただくことで最大限の効果があるように設計されています。

  • 大卒、院卒などの受講資格はありますか?

    ありません、どなたでも受講できます。

  • 以前に、「MBA グローバルチャレンジ」を受講したのですが、再受講できますか?

    受講料をお支払いいただければ再受講可能です。ただし、講義内容の一部に以前と同じ内容のものが含まれる可能性があります。

  • 領収書はもらえますか?

    希望者には発行いたします。

お問い合わせ

MBA グローバルチャレンジ事務局

〒101-0047 東京都千代田区内神田1-6-10笠原ビル (株)日経ピーアール内
TEL:03-6812-8693 FAX:03-6812-8649 (9:30~17:30、土・日・祝日は除く)
E-mail:mgc@nikkeipr.co.jp

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受講レベルについて

メンバー

主に20~30代を中心としたビジネスパーソン向けのプログラムです

リーダー

マネジメント候補として活躍が期待されるビジネスパーソンにおすすめです

マネジメント

企業などのマネジメントクラス(管理職など)を対象としたプログラムです

コースレベルについて

基本・入門

MBA教育で提供される主な要素を一通り体験いただけます。特別な知識や事前準備は必要ありません

応用・専門

受講される各分野において一定の知識をお持ちであれば、より有効な学びとなることが期待できます

発展

ディスカッションやグループワークを中心に総合力を鍛える発展的なカリキュラムです

アイコンについて

  • 平日夜間

    ビジネスパーソンも通いやすい平日夜間に講義が行われる講座です。

  • 土日開講

    土日に講義が行われる講座です。

  • 英語

    講義の進行や講師とのやりとりが英語で行われる講座です(講座の受講レベルは各講座のご案内を参照ください)。

  • 事前課題

    講義当日までにこなすべき課題が設定されている講座です。

  • 課題不要

    事前の予習や課題がない講座です。

  • 大手町開催

    交通の利便性が高い大手町で開催される講座です。

  • ○人クラス

    定員が設けられている場合のおおよその人数を示しています。

  • 先着定員制

    先着順にお申し込みを受け付ける講座です。

  • 単科受講可

    単科申し込みを受け付けている講座です。

  • ディスカッション

    議論中心の講義スタイルが予定されている講座です。

  • グループワーク

    理解度が深まりやすいグループワークが予定されている講座です。

  • 1回2時間

    1回の講義時間を示しています。

  • 懇親会開催

    対象の講座にお申し込みいただくと受講生と講師が交流するネットワーキングパーティーに参加できます。

  • 受講料割引

    特定の条件を満たした方に受講料金の割引が設定されている講座です。

  • 修了証発行

    一定回数以上の参加で研究科から修了証が発行される講座です。

  • 領収証発行可

    領収書発行が可能な講座です。研修など法人受講などでご検討されている方におすすめです。