【2019年10月11日開催】若手社員強化研修・新入社員向け研修の体験会

新規事業への人材配置が加速し、変革人材の需要がますます高まっています。変革人材の育成に必要なのが、「新しいことにチャレンジする志向」を持たせること。社員の目線を、「今までの延長線上ではなく、新しいこと・新しい領域・今までなじみのない分野」に向ける必要があります。これにはまず「視野を広げる。視座を高める。視点を定める」ことが第一歩となります。

日本経済新聞社のオリジナルプログラム「日経 経済知力研修」「日経TEST」「ラングリット」は、いずれも「視野を広げ、視座を高め、視点を定める」ことを目的としています。豊富な取材経験を持つ日本経済新聞社のベテラン記者経験者が中心となって講師を務め、コンテンツの開発をしているプログラムです。ぜひ、この機会にご体験ください。

タイトル 若手社員強化研修・新入社員向け研修の体験会
日時 10月11日(金) 13:30~16:00(開場13:00)
会場 日本経済新聞社東京本社2階「SPACE NIO
(東京都千代田区大手町1-3-7)
参加費 無料
定員 50名
申込締切 10月4日(金)

SPACE NIO


※応募者多数の際、抽選となる場合があります。ご了承ください。

本セミナーで
持って帰っていただきたいもの

1

「視野を広げ、視座を高め、視点を定める」プログラムの効果を体感する

2

社員のどんな能力開発につながるかを把握する

3

社員教育の中での活用の場面をイメージする

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申込締切:10月4日(金)
※応募者多数の際、抽選となる場合があります。ご了承ください。

第1部 13:30~13:45

オリエンテーション

日本経済新聞社 人材教育事業局

第2部 13:45~14:25

日経TEST【体験&解説】

日経TESTは、「ビジネスに必要な情報力」を測るアセスメントです。視野の広さや、どのぐらい多くの視点を持っているかということを、客観的に評価するツールです。今回の体験会では、実際に例題に取り組んでいただき、その解説講義を受講していただきます。どんな観点のテストなのか、どんな観点で指導するのか、ぜひご体験ください。

日本経済新聞社 人材教育事業局 経営人材育成事業グループ 部長 梅田育男

第3部 14:35~15:35

新聞記者の情報術【研修体験】

世の中にあふれる膨大な情報の中から本当に価値ある情報やニュースを発見すること、大小さまざまな出来事から大きな潮流の断片を見つけ、トレンドを見出すことは簡単なことではありません。その困難な情報収集・分析を毎日こなしている新聞記者のスキルを、日本経済新聞社の記者経験者が、ビジネスパーソンにとって有効な形で伝授します。

(1)複数の情報から法則性を見出し、トレンドの読み方を学び、発想力を向上させる→【視点を定める】
(2)自分なりの仮説を立てて情報に接し、物事や事象の先を読み、将来の変化を予測する癖をつける→【視座を上げる】
(3)ニュースの背景の探り方や、情報収集・分析手法が身につく→【視野を広げる】

日本経済新聞社 人材教育事業局 研修・解説委員 若林宏

1984年(昭和59年)、日本経済新聞社入社。東京本社編集局流通経済部、「日経トレンディー」編集部、流通経済部次長、大阪経済部次長、会員制雑誌「日経消費マイニング」「日経消費ウオッチャー」編集長、松山支局長を経て、2014年から現職。記者時代は小売業を中心とした産業ニュースのほか、消費トレンド、世代別消費分析、企業のマーケティングなどを主に担当。

第4部 15:35~16:00

導入事例のご紹介とプログラム紹介

「視野を広げ、視座を高め、視点を定める」プログラムのラインナップについてご紹介いたします。また、研修の現場でどのように活用されているのか、若手向け・中堅社員向けの導入事例と共にご紹介いたします。

日本経済新聞社 人材教育事業局

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申込締切:10月4日(金)
※応募者多数の際、抽選となる場合があります。ご了承ください。

<お問い合わせ先>

日本経済新聞社 人材教育事業局
Tel : 03-6256-7350
E-mail:elpro@nex.nikkei.co.jp
(営業時間:月~金9:30 ~ 17:30、土日祝、国民の休日、年末年始(12/28~1/4)を除く)

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