【2020年7月21日開催】記者経験者が教える「ビジネス雑談力」を高める方

突然のリモートワーク環境を経て、オンラインに「向く業務」と「向かない業務」の仕分けが明確になってきました。その中で「オンラインでは難しい」とされやすいものとして「雑談」があげられます。新たな情報交換や気づきを促すなど、あらためて「雑談」の効用が見直されています。では、オンラインでどうやって「雑談」を仕掛けたらいいのか?

このセミナーでは、新聞記者が取材の際に使うテクニックを参考に、雑談やトークのしかた、「ネタ」の仕込み方をお伝えします。担当者レベルから、キーマンや相手企業のトップとのコミュニケーションを豊かなものにするための観点をお伝えします。

タイトル 記者経験者が教える「ビジネス雑談力」を高める方法
日時 2020年7月21日(火)13:30~14:30
参加方法 オンライン(ZOOM)での参加
※お申込みいただきました方にこちらからリンクをご案内いたします
参加費 無料
定員 50名
主催 日本経済新聞社 人材教育事業局
申込締切 7月17日(金)15:00

SPACE NIO


※応募者多数の際、抽選とさせていただきます。ご了承ください。
※企業の人事部・研修担当者を対象としたセミナーです。同業他社、個人申し込み、コンサルタントの方などのお申込みはご遠慮ください。

本セミナーで
持って帰っていただきたいもの

1

ニューノーマル時代に変化するコミュニケーションを知る

2

雑談力を上げるための研修プログラムを体験し、その効果を知る

お申込みはこちら

申込締切:7月17日(金)15:00
※応募者多数の際、抽選とさせていただきます。ご了承ください。

第1部 13:30~13:40

ニューノーマル時代に変化するコミュニケーション「雑談力編」

突然のリモートワーク環境を経て、オンラインコミュニケーションでも「問題ないこと」と「難しい」ことの仕分けが明確になってきました。「難しいもの」のひとつに「雑談」があります。

ちょっとした雑談から新たな情報や気付きを得たり、盛り上がってトークをしているうちに「これいいね」というアイデアが生まれたり、雑談を通じてお客様が感じている新たな課題を知ったり、あらためて「雑談」の効用が見直されています。それとともにオンラインで雑談することの難しさも見えてきました。オンラインでは「とりとめのない雑談」は好まれません。
では、オンラインでしかアポイントがとれないお客様を相手に、どう雑談めいた会話をするのか?どうやってお客様の新たな課題をキャッチするのか?主に法人営業の場面での営業活動の課題を整理します。

講師/日本経済新聞社 人材教育事業局 部次長 川原田 玲子



第2部 13:40~14:20

「お客様との”ビジネス雑談力”研修」の体験
~オンラインで会話を盛り上げるコツ~

オンラインでは「とりとめのない雑談」は好まれません。しかし、お客様が課題と思っていることを探り当て、そこに合わせた会話ができれば、それはお客様にとって価値ある時間となります。このような雑談が、オンライン上でスムーズにできるようになるには、「雑談のネタ」をあらかじめ用意しておくことが必要です。

このセミナーでは、日本経済新聞の記者経験者が、「ビジネス雑談」のネタをどうやって仕込み、お客様との会話に役立てるかをお伝えします。オンラインコミュニケーションでも使える「雑談力」の養い方についてレクチャーします。

通常3時間の研修プログラムのエッセンスを40分でご体験いただきます。

講師/日本経済新聞社 人材教育事業局 主任研修・解説委員 岩田 泰



第3部 14:20~14:30

クロージング

雑談力向上研修の事例紹介

講師/日本経済新聞社 人材教育事業局 部次長 川原田 玲子




その他シリーズはこちら

お申込みはこちら

申込締切:7月17日(金)15:00
※応募者多数の際、抽選とさせていただきます。ご了承ください。

<お問い合わせ先>

日本経済新聞社 法人研修問い合わせ窓口
Tel : 03-6256-7350
E-mail:hrconsul@nex.nikkei.co.jp
(営業時間:月~金10:00 ~ 17:00、土日祝、国民の休日、年末年始(12/28~1/4)を除く)

お申し込みはこちら

研修の申込み・お問い合わせ