【2020年12月8日開催】変化が求められる時代に不可欠な「ビジネス情報活用力」を身につける効果的な育成プログラムとは?

コロナ対応で大きく揺れた2020年度の人材育成。春先の新人研修以降、計画を大幅に見直したりオンライン化で対応したという企業様も多かったでしょう。 オンラインやデジタルを活用し、また新しいコミュニケーションスタイルに対応しながら、いかに新人や若手の力を引き出すのか?先行きが不透明で変化が激しい社会や市場に対応できる人材を育てるためにも、「人づくり」はますます重要な経営課題です。必要なのは「社会の変化に敏感で、視野を広く持ち、自分の頭で考える社員」です。 このセミナーでは、そんな自律的な社員を育てるための教育プログラムの体系をご紹介します。またその一部を実際にご体験いただきます。
今回は「情報感度」がテーマです。先行きが不透明な中、常に新しいことに興味を持ち、情報をキャッチアップしながら「新しいことにチャレンジする」可能性を考える。日々の業務に従事しつつも、そうした視点を持ち続ける意識が必要です。日本経済新聞社の記者経験者が、「情報感度を高めるプログラム」を行います。ぜひご体験ください。

タイトル 変化が求められる時代に不可欠な
「ビジネス情報活用力」を身につける
効果的な育成プログラムとは?
日時 2020年12月8日(火)
13:30~14:30
参加方法 オンライン(ZOOM)での参加
※お申込みいただきました方にこちらからリンクをご案内いたします
参加費 無料
定員 100名
申込締切 12月3日(木)15:00
主催 日本経済新聞社 人材教育事業局
協力 日経メディアプロモーション株式会社
日経メディアマーケティング株式会社


※応募者多数の際、抽選とさせていただきます。ご了承ください。
※企業の人事部・研修担当者を対象としたセミナーです。同業他社、個人申し込み、コンサルタントの方などのお申込みはご遠慮ください。

本セッションで
持って帰っていただきたいもの

1

ニューノーマル時代の新人・若手に必要なスキルセットを知る

2

情報感度を高めるプログラムを体験する

お申込みはこちら

申込締切:12月3日(木)15:00
※応募者多数の際、抽選とさせていただきます。ご了承ください。
※企業の人事部・研修担当者を対象としたセミナーです。同業他社、個人申し込み、コンサルタントの方などのお申込みはご遠慮ください。

第1部 13:30~13:35

ニューノーマル時代の新人・若手育成のスタイルは?

日本経済新聞社 人材教育事業局 HRD事業グループ

第2部 13:35~14:15

「経済・ビジネストレンド講座」の体験
~情報感度を高めるプログラム~

先行きが不透明で変化が激しい中、人材に求められるのは「自ら課題意識を持ち、常に新しい可能性を考え、自ら課題を設定して自律的に取り組む」ことです。その第一歩として必要なのが「常に好奇心を持ち、新しい情報を取り入れる」ということです。自分の担当分野や専門領域に閉じこもることなく、広く社会の知見を得ようとする意識です。特に社会に出て日が浅い新人・若手にこうした意識を持たせるには、ビジネスのトレンドや動きをわかりやすく興味を持たせる「ガイド役」が必要です。一つ一つのビジネスニュースの意味合いを読み解き、その価値やインパクトを理解できるように伝えることが必要です。
ビジネストレンドを解説し、その意味合いを考えさせる「情報感度を高める講座」を、日本経済新聞社の記者・デスク経験者の講師がお話します。ぜひご体験ください。

講師/日本経済新聞社 人材教育事業局 研修・解説委員
若林 宏

第3部 14:15~14:30

クロージング

本日のまとめ&アンケート
日経の新人・若手向け育成プログラムのご紹介

日本経済新聞社 人材教育事業局 HRD事業グループ




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申込締切:12月3日(木)15:00
※応募者多数の際、抽選とさせていただきます。ご了承ください。
※企業の人事部・研修担当者を対象としたセミナーです。同業他社、個人申し込み、コンサルタントの方などのお申込みはご遠慮ください。

<お問い合わせ先>

法人研修問い合わせ窓口
Tel : 03-6256-7350
E-mail:hrconsul@nex.nikkei.co.jp
(営業時間:月~金10:00 ~ 17:00、土日祝、国民の休日、年末年始(12/28~1/4)を除く)

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