【2020年5月28日開催】新型コロナ対応!海外留学に代わるオンライン型語学研修のあり方とは?

新型コロナウイルスへの対策が社内のグローバル化・企業価値の更なる向上をスローダウンさせていませんか?コロナ収束後の世界は、グローバル化がこれまで以上のスピードで進みます。「自社はその軌道に乗れるか」、それは、それまでの準備にかかっています。 例えば、社員の英語力強化についてはいかがでしょう。海外留学・語学派遣の選択肢が狭まる今、どのような方法が代替策として求められるのでしょうか。

本セミナーでは、日本人の言語習得のプロである新崎隆子氏、門田修平氏をパネラーに迎え、「社会人の英語学習」をテーマに活発に議論します。

タイトル 新型コロナ対応!海外留学に代わるオンライン型語学研修のあり方とは?
日時 5月28日(木) 11:00~12:00
参加方法 オンライン(ZOOM)での参加
※お申込みいただきました方にこちらからリンクをご案内いたします
参加費 無料
定員 50名
申込締切 5月25日(月)
主催 トライオン株式会社、日本経済新聞社

SPACE NIO

本セミナーで
持って帰っていただきたいもの

1

国内での企業研修として狙うべき成果

2

大人の英語学習を継続させるコツ

3

育成と評価をつなげるアセスメントとは

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申込締切:5月25日(月)

第1部 11:00~11:45

パネルディスカッション

【トピック1】 本来、海外留学で期待するべき効果とは?
【トピック2】 30代後半以上のミドル人財の英語力に切り込む!
【トピック3】 言語学・コミュニケーション学に基づいた英語習得法とは?

博士(国際コミュニケーション)/会議・放送通訳者
新崎隆子氏

講師

神戸大学文学部卒業。青山学院大学大学院国際政治経済学研究科博士課程修了(国際コミュニケーション)。公立高校の英語教員を務めたのち、国際会議や NHK 放送で通訳者として活躍。東京外国語大学や青山学院大学でも教鞭を執る。『通訳席から世界が見える』(自著)など著書多数。

関西学院大学法学部教授/関西学院大学大学院言語コミュニケーション文化研究科教授
門田修平氏

講師

専門分野は心理言語学、応用言語学、第二言語習得など。特に第二言語としての英語の知覚・処理そして記憶・学習の心的メカニズムについて研究しており、その成果を英語の学習・教育に応用した著書をこれまでも数多く出版している。『決定版英語シャドーイング(共著)』や近著『音読で外国語が話せるようになる科学』など。

トライオン株式会社 語学研究所 所長
西牧健太氏

講師

トライオン株式会社語学研究所所長。TOEIC® S&W200点(満点)、TOEIC® L&R990点(満点)、英検1級、英語学修士と日本語学修士を取得。コンサルタントとして受講生の学習をサポートした経験の後、現在は語学研究所にて、より効率の良い学習方法を提案するため研究を続ける。

第2部 11:45~11:50

質疑応答

第3部 11:50~12:00

オンライン型プログラムの紹介

※プログラムは予告なく変更することがあります。ご了承ください。

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申込締切:5月25日(月)

<お問い合わせ先>

日本経済新聞社 人材教育事業局

E-mail:versant@nex.nikkei.co.jp
(営業時間:月~金9:30 ~ 17:30、土日祝、国民の休日、年末年始(12/28~1/4)を除く)

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