【2020年7月6日開催】リモートワーク時代の英語研修を考えよう

日本経済新聞社は先月主催したセミナー来場者の皆さまを対象に、英語研修についてのアンケートを実施しました。
それによれば、コロナ問題を受けてリモートワークが広がる中で、従来の英語研修のやり方を見直す必要があるとの意見が数多く寄せられました。
もちろん、「社員一人ひとりの学習意欲が高まっている」ことは間違いありません。

今回は、カリスマ英語講師の安河内哲也氏と、イェール大学元助教授で現在は学生向けの英語塾「JPREP斉藤塾」代表の斉藤淳氏を招き、世界で活躍するビジネスパーソンのためのこれからの英語研修のあり方について提言して頂きます。
参加者の皆さまからの質問にもお答えします。

タイトル リモートワーク時代の英語研修を考えよう
日時 7月6日(月) 11:00~12:00
参加方法 オンライン(ZOOM)での参加
※お申込みいただきました方にこちらからリンクをご案内いたします
参加費 無料
申込締切 7月2日(木)
主催 日本経済新聞社 人材教育事業局

SPACE NIO

本セミナーで
持ち帰っていただきたいもの

1

英語研修のニューノーマルとは?

2

リモート環境で、英語学習モチベーションを高める秘訣

3

英語スピーキングテストを活用するメリット

お申込みはこちら

申込締切:7月2日(木)

第1部 11:00~11:30

対談「リモートワーク時代に有効な英語研修のあり方とは?」


コロナ問題は、企業研修のあり方を再検討する機会となっているのではないでしょうか。
約1時間のディスカッションでは、研修のニューノーマルとは何か?リモートワーク時代に社員の英語学習モチベーションを高めるための秘訣とは?さらに、英語スピーキング力を強化するためのテスト活用法について、安河内 氏、斉藤 氏が語ります。
参加者の皆さまからのご質問もお待ちしております。お申込みフォームにご記入ください。



一般財団法人実用英語推進機構 代表理事/東進ハイスクール・東進ビジネススクール講師
安河内 哲也 氏

講師

中高生を中心に大学生や社会人にも英語を教えているカリスマ講師。 東進ハイスクールにてスピーキング講座を担当している他、各種学校法人や企業においても、英語を話すための講演を数多く行っている。近年、文法に関しては、従来よりも量を減らし、話すために必要なものだけを学ぶことを提唱している。わかりやすく楽しい教え方に定評がある。近著は「これなら話せる カンタン英文法」(三省堂)。

JPREP斉藤塾 代表
斉藤 淳 氏

講師

イェール大学元助教授。元衆議院議員。世界の精鋭と互角に議論できるリーダーの育成を得意とするイェール流の教育を熟知する。政治学者から転身し、小中高生を対象とする「英語塾」を運営するJPREPを創設。現在は5000人を超える生徒を抱える。「世界の非ネイティブエリートがやっている英語勉強法」(KADOKAWA刊)など著書多数。

第2部 11:30~11:45

質疑応答


受講者の皆さまからの英語研修、英語学習に関するご質問にお答えします。

第3部 11:45~12:00

オンライン型プログラムの紹介

※プログラムは予告なく変更することがあります。ご了承ください。

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申込締切:7月2日(木)

<お問い合わせ先>

日本経済新聞社 人材教育事業局

E-mail:versant@nex.nikkei.co.jp
(営業時間:月~金9:30 ~ 17:30、土日祝、国民の休日、年末年始(12/28~1/4)を除く)

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