【2020年8月6日開催】「組織のグローバル化」を進める方法とは

ニューノーマル時代への突入により、企業のデジタル化が加速しています。それに伴い、場所(国)を問わずサービス提供ができる、または国を問わず雇用できる状況になってきています。より一層グローバル化が進むと思われます。

「組織のグローバル化(社員のマインドをグローバル化)を加速できるかどうか」が日本企業が生き残れるかどうかを決めると言っても過言ではありません。 今、海外への可能性を開くことに「投資」をすることが、将来の利益につながると考えております。

そんな中、「組織のグローバル化」をどう考えていくことが正解なのか、従来の研修をどこまで踏襲すべきなのか、など方針を決めることに悩まれている人事・研修担当者に方も多いのではないでしょうか。

本セミナーでは、「組織のグローバル化」を進めるにあたって、来年以降の人材育成計画のヒントになる基本の考え方・進め方をお伝えできればと思います。

※お申し込みフォームから、セミナーの採録&レポートのダウンロードをお申し込みいただくことも可能です!


タイトル 「組織のグローバル化」を進める方法とは
日時 8月6日(木) 15:00~16:00

※日程のご都合が悪い方は、お申し込みフォームから、セミナーの採録&レポートのダウンロードをお申し込みいただくことも可能です。
参加方法 オンライン(ZOOM)での参加

※お申込みいただきました方にこちらからリンクをご案内いたします
※採録の視聴も可能です!
参加費 無料
申込締切 8月4日(火)
主催 日本経済新聞社 人材教育事業局

SPACE NIO

※企業の人事部・研修担当者を対象としたセミナーです。同業他社、個人申し込み、コンサルタントの方などのお申込みはご遠慮ください。

本セミナーで
持ち帰っていただきたいもの

1

グローバル人材育成の目的整理

2

グローバル人材育成計画の考え方

3

来年に向けた次のステップ

お申込みはこちら

申込締切:8月4日(火)

※日程のご都合が悪い方は、上記お申し込みフォームから、セミナーの採録&レポートのダウンロードをお申し込みいただくことも可能です。

第1部

日経が考えるグローバル人材育成について

日本経済新聞社 人材教育事業局 次長
上杉 栄美

第2部

「組織のグローバル化」を進める方法
~最適な「育成対象者」や「身につけるべきスキル」について解説~


1.誰を育成すべきか?最適な育成対象者の範囲について【WHO】
2.どんなスキルを育成すべきか?社員が身につけるべきスキルについて【WHAT】

Big West Brothers 合同会社代表
大西 徳昭 氏

講師

慶應義塾大学法学部政治学科卒・米国Emory大学経営学修士(MBA) 日本郵船株式会社フェアートレード推進グループ長、Sunlover Cruises社(豪州Cairns) CEO、(株)ユニエツクス取締役執行役員等経営職を歴任後、現職。

日本経済新聞社 人材教育事業局 次長
上杉 栄美

第3部

日本経済新聞社からの研修プログラムのご案内

※プログラムは予告なく変更することがあります。ご了承ください。

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申込締切:8月4日(火)

※日程のご都合が悪い方は、上記お申し込みフォームから、セミナーの採録&レポートのダウンロードをお申し込みいただくことも可能です。

<お問い合わせ先>

日本経済新聞社 人材教育事業局

E-mail:excedo-inquiry@nex.nikkei.co.jp
(営業時間:月~金9:30 ~ 17:30、土日祝、国民の休日、年末年始(12/28~1/4)を除く)

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