English Email Writing 研修「表現力強化編」<24名限定>

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この英文Eメールで相手を動かす!

English Email Writing 研修「表現力強化編」<24名限定>

「相手を動かす」英文メール作成方法を習得するための集中演習講座です

開催日(期間)
2018年4月27日 (金)
定員
24
受講料
52,920円(税抜き49,000円)
申込期間
2017年12月6日(水)~2018年4月26日(木)

English Email Writing 研修「表現力強化編」(24名限定)

開催日時

2018年4月27日(金)10:00~18:00

開場9:30、昼食休憩12:30~13:30

会場
日本経済新聞社6階 「日経・大手町セミナールーム1」(日経カンファレンス&セミナールーム内)

プログラム

1. 書き手と相手の立場、相手のタイプ、状況や内容に応じた表現とは

2. Moving Readers to Action
相手を動かすための英文表現戦略:表現力・交渉力に磨きをかける

MRA 1. 自分の立場をサポートする
 例)無視されないための作戦とは?→「相手の目にとまる自己紹介を盛り込む」

MRA 2. 相手の行動を依頼する
 例)難しいことをお願いするには?→「本心をカムフラージュして伝える」

MRA 3. 相手の行動を要求する
 例)厄介な相手を動かすには?→「頼んだとおりにやってもらえると仮定する」 

MRA 4. 相手の行動に反対する、断る
 例)先走る傾向がある相手には?→「相手が行動を起こす前に阻止する」

MRA 5. 締め切りを設定する
 例)立場が上の人に締め切りを伝えるには?→「丁重に通告する」

MRA 6.遅延を説明する
 例)遅れが予想されるときには?→「遅延に備えて、少し余裕を持っておく」

MRA 7. 理由と判断を述べる
 例)言いにくいことを伝えるには?→「あなたが抱えている問題を理解してもらう」

3. サマリーと総合演習
・事後課題です。期日までに提出していただくと講師が添削の上課題をお返しいたします。
・研修後のフォローアップについて
 

○「表現力強化編」の主な受講対象は、「コアメソッド編」を受講された方、あるいはTOEIC®600点以上の方が推奨です。
○講師著書『相手を「必ず動かす」英文メールの書き方』(アルク)を配布します。

<受講者の声>
・表現のアプローチもパターンもピンポイントかつ的確で、さらに多数の例文が集約されており、まさに実践的。英語メールを書く頻度が多い人には絶対おすすめ。
・今度、拠点のスタッフと信頼関係を作っていくことが非常に重要になるので、今回学習したことを積極的に活かしたい。
・自分より偉い人にお願いしたり断ったりするときにも、この表現戦略で対処できると思う。
・英文で強弱を表現することは難しいと感じていたので、今回の講座は非常にためになった。また先生の知識が豊富で信頼できた。
・かなり実践的かつ即効性のある内容であり、また自分が正しいと思って使ってきた表現が、実は配慮に欠けていたことが衝撃だった。
・活用できる言い回しが沢山出てきたので、そのまま業務で使える。

セミナーの狙い

相手とのパワーバランスに配慮した英文戦略を使って、戦略的に相手を動かすための表現力を1日で身に付ける集中演習講座です。

何となく面倒な相手(スピード感覚が違う、気難しい、抑圧的な傾向がある等)に対して、どのように伝えれば動いてくれるのか。相手が受け取る印象にも配慮し、互いに協力的な関係を維持することを念頭に、メール交渉力を向上させることを目指します。

*研修は基本的に日本語で行います。
*当日の講義内容が一部変更になる可能性があります。あらかじめご了承ください。

備考

※恐れ入りますが、お振り替えはお受けいたしかねますので、あらかじめご了承願います。
※講義の録音・録画、講義中のパソコンや携帯電話のご使用はお断りいたします。また、会場内は禁煙です。ご協力いただきますようお願い申し上げます。
※本セミナーの内容は、事前の告知なく変更を行う場合があります。また主催者により、開催を中止させていただく場合があります。あらかじめご了承願います。

免責事項

本講座の内容は、事前の告知なく変更を行う場合があります。
主催者の諸般の事情や、天災地変その他の不可抗力の事態により、本講座の一部あるいは全部を中止させていただく場合がございます。
本講座の一部あるいは全部を中止する場合は、運営事務局から受講者に対して、本サイトや、電子メールなどで事前に告知します。ただし、事由によっては事前の告知がないことをあらかじめご了承ください。
本講座の一部あるいは全部を中止する場合、残り期間または残り回数に応じて精算した受講料を無利子にて受講者が指定する銀行口座に振り込むことによって返金します。この場合、返金時の振込手数料は日経が負担します。ただし、受講料以外に受講者側で発生した宿泊費・交通費などの費用については、日経は補償いたしかねます。

「日経ビジネススクール」運営事務局
〒101-0047 東京都千代田区内神田1-6-10 笠原ビル7F
(株)日経ピーアール内
TEL:03-6812-8679 FAX:03-6812-8755
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受付時間:営業日の9:30~17:30 <営業日>土日祝、国民の休日、年末年始(12/28~1/4)を除く日

≪お申し込み・ご入金について≫
各講座により指定の方法での入金をお願いいたします。
クレジットカード払いの領収書は、クレジットカード会社が発行する請求明細をご使用ください。
請求書払いの場合は、日経が指定する銀行口座に全額を現金でお振り込みください。振込手数料は受講申込者でご負担ください。ご入金の締切日は請求書に記載いたします。必ず入金締切日までに入金をお願いします。※法人決済の方で入金日に間に合わない場合は事前に運営事務局までご連絡ください。

≪解約について≫
やむを得ず解約される場合は、受講開始日の3営業日前の15:00までに、運営事務局までご連絡ください。返金手数料2,000円(税別)を申し受け、ご指定の銀行口座に振り込むことで、返金いたします。それ以降の解約はお受けいたしかねます。
※運営事務局の営業日は、土日祝、国民の休日、年末年始(12/28~1/4)を除く日となります。

≪注意事項≫
講座のお振り替えはお受けいたしかねます。あらかじめご了承ください。
講義の録音・録画、講義中のパソコンや携帯電話のご使用はお断りいたします。また、会場内は禁煙です。ご協力いただきますようお願い申し上げます。
テーマ
職位・対象
シリーズ・学校
フロア
レベル
  • 実践

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