立命館大学 稲盛経営哲学研究センター×日経ビジネススクール Presents 危機を乗り越えるリーダーの思考プロセス 組織を一つにして成長させるための理論と仕組みづくり

先が見えないこの時代、組織・チームの力を100%引き出せていますか?

組織・チームを動かすリーダーは、コロナ禍で売り上げ見通しが立たない中でも、
日々意志決定を行い、組織を成長へと導かなければなりません。

そのような中、このような課題をかかえていませんか?
・将来の予測がつかない中で、どのような意思決定をすべきかわからない
・コミュニケーションが希薄化し、組織・チームのメンバーが思うように動いてくれない

稲盛経営哲学は、幾多もの経営危機を乗り越え、企業をさらなる成長へと導いた経営者の哲学です。そこには、すべてのリーダーがいま改めて学ぶべき“危機を乗り越える思考プロセス”を見出すことができます。

本講座では、「心の経営」「フィロソフィ」「自律的モチベーション」「エフェクチュエーション」の4つの観点で、先が見通しにくい中、リーダーが組織を成長へと導くために必要な以下の要素を稲盛経営哲学研究センターの講師陣から学びます。
・経営環境の変化に柔軟に対応できる意思決定の軸
・組織やチームが一丸となり前に進むための環境の醸成
・今切実に求められている「働き方改革」「SDGs実現のための仕組みづくり」への示唆

受講対象者
ミドルマネジメント層、スタートアップ・中小企業経営者をはじめ、チーム・組織を動かし、成長させたい全てのビジネスリーダー



本プログラムは「オンライン講義」として開催します。WEB会議システム「Zoom」の利用を予定しています。開講日が近づきましたら、お申込みいただいた方に受講方法の詳細を別途メールにてご案内いたします。

3回以上の講義に出席された方には、立命館大学 稲盛経営哲学研究センターと日経ビジネススクール共同による修了証を発行します。

本講座の特徴

稲盛経営哲学で苦境を乗り越えた豊富な事例のもと、
具体的に学べる

経営学・心理学の理論に基づき、
思考を整理して理解を深める

ディスカッションを多く交えた講義で、
自分事化して学べる



立命館大学 稲盛経営哲学研究センターについて

写真日本を代表する経営者の一人・稲盛和夫氏の経営哲学「稲盛経営哲学」は、未来が予測できない中でも組織を成長へと導くリーダーの考え方として、今改めて注目を集めています。

以下のような特徴的な考え方・手法が評価されています。
・「心の経営」…短期的な利益ではなく、社会・従業員の幸福を追求することで組織成長につながるという考え方
・「全員参加経営」…「アメーバ経営」と呼ばれる、社員全員が経営に参加する意識を持つ仕組みを作り、一人一人の自己実現が組織成長に結びつくという経営
・「人生方程式」…「人生・仕事の結果=考え方×熱意×能力」という考え方。特に、「考え方」の成否が結果を大きく左右すると言われており、この「考え方」を変容させることが、組織の力の最大化につながる。

稲盛経営哲学研究センターでは、経営学・心理学など様々な視点から稲盛経営哲学を研究し、これからのビジネスに欠かせないリーダーとしてのあり方・考え方・スキルを探索しています。

詳細:http://www.ritsumei.ac.jp/research/riprc/

立命館大学 稲盛経営哲学研究センター長 青山 敦 

写真


概要

検索番号
P2102589
開催日
2021年9月29日(水)~10月20日(水)
会場
オンライン講座
定員
100名程度
受講料
49,500円(税抜き45,000円)
申込期間
2021年6月4日(金)~9月26日(日)
主催
立命館大学 稲盛経営哲学研究センター、日経ビジネススクール

【第1回】危機を乗り越え成功を導くリーダーとは~「心の経営」に学ぶ、リーダーのマインドセット

9月29日(水)19:00~21:30

受講料
15,400円(税抜き14,000円)
申込期間
2021年6月4日(金)~2021年9月26日(日)

【第2回】試練を乗り越える原動力の生み出し方~「フィロソフィ経営」に学ぶ、持続的に成長する組織

10月6日(水)19:00~21:30

受講料
15,400円(税抜き14,000円)
申込期間
2021年6月4日(金)~2021年9月29日(水)

【第3回】組織利益と部下の幸福を両立するマネジメント~心理学視点で考える「自律的モチベーション」

10月13日(水)19:00~21:30

受講料
15,400円(税抜き14,000円)
申込期間
2021年6月4日(金)~2021年10月6日(水)

【第4回】VUCAの時代におけるリーダーの突破力~稲盛経営哲学とエフェクチュエーション理論における「思い」の重要性

10月20日(水)19:00~21:30

受講料
15,400円(税抜き14,000円)
申込期間
2021年6月4日(金)~2021年10月13日(水)

プログラム

【第1回】 危機を乗り越え成功を導くリーダーとは
~「心の経営」に学ぶ、リーダーのマインドセット

講師:青山 敦氏(立命館大学テクノロジー・マネジメント研究科 教授)

ビジネスを取り巻く環境は目まぐるしく変化し、予測をもとにした判断が困難な状況となっています。SDGsのビジネスへの反映やコンプライアンスへの対応など、今までの価値観・ビジネスモデルが通用しない時代で、日々迫られる意思決定に迷うリーダーは多いのではないでしょうか。
組織はそのリーダーの「器」以上のものにはならない。リーダーの人格、生き方、考え方や思いが、組織や集団のあり方を決める。――京セラ・KDDIを創業し、倒産したJALをわずか2年8か月で再上場させた稲盛氏の経営哲学には、現代のリーダーが危機の中でも自信をもって行動するための指針を見出すことができます。
本講義では、「人間としての正しさ」を意思決定の軸として、その考え方を浸透させることで危機に強い柔軟な組織を作る「心の経営」を紹介しながら、危機を乗り越え成功を導くためのリーダーのマインドセットについて考えます。


【第2回】 試練を乗り越える原動力の生み出し方
~「フィロソフィ経営」に学ぶ、持続的に成長する組織

講師:依田 祐一氏(立命館大学 経営学部/大学院経営学研究科 教授)

経営学において、持続的に成長する企業は、実際は単に右肩上がりで直線的に成長するのではなく、企業業績の面からも幾多の試練・危機を乗り越えながら、成長していると指摘されます。つまり、企業が持続的な成長をするためには、企業変革が求められます。
本講義では、この変革の局面において、いわゆる試練を乗り越える原動力としての「企業理念」や「フィロソフィ」の有効性に着目します。JAL・京セラミタ社の企業再生の事例研究に基づく、アメーバ経営と呼ばれる全員参加経営の実践や、従業員を大切にするフィロソフィ経営に基づく企業変革のマネジメントをもとに、試練を乗り越えるためにどのように組織の原動力を生みだすことができるのか、一緒に考えていきたいと思います。


【第3回】 組織利益と部下の幸福を両立するマネジメント
~心理学視点で考える「自律的モチベーション」

講師:山岸 典子氏(立命館大学グローバル教養学部 教授)

働き方改革やテレワーク拡大が進み、環境がダイナミックに変化するビジネスの世界で、仕事の成果を出し続けるためには、能力・役割の認識、そして何よりも、一人ひとりが自分事として仕事に取り組むための「自律的モチベーション」(考え方)が大きなカギとなります。
稲盛経営哲学には、「人生・仕事の結果=考え方×熱意×能力」という考え方があります。それぞれ0 – 100点まであり、これが積でかかりますが、考え方だけは、プラス100点からマイナス点まであり、「考え方」次第で人生や仕事の結果は180度変わってしまいます。
部下に自律的モチベーションをもって仕事に取り組んでもらうために、リーダーはどのように行動する必要があるのでしょうか。それを考えるためには、まずモチベーションとは何か、正しく理解する必要があります。
本講義では、自律的モチベーションを心理モデルから科学的に理解し、なぜ組織において重要なのか、またどのようにして生み出すことができるのかを解説します。さらに、自律的モチベーションが人の幸福感情と密接に関係していることを、ポジティブ心理学や脳科学の知見から解説し、組織利益と部下の幸福を両立するマネジメントとは何か、皆さんと一緒に考えていきたいと思っています。


【第4回】 VUCAの時代におけるリーダーの突破力
~稲盛経営哲学とエフェクチュエーション理論における「思い」の重要性

講師:樋原 伸彦氏(早稲田大学大学院経営管理研究科 准教授)

VUCA(Volatile:不安定な、変化が大きい、Uncertain :不確実な、Complex:複雑な、Ambiguous:分析できない、曖昧な)の時代と言われている現代。その中でビジネスを進めていくリーダーは、どのような思考をもとに意思決定する必要があるのでしょうか。
経営学において、予測困難な時代の優れた起業家の思考プロセスとして「エフェクチュエーション理論」という方法論が知られています。本講義では、エフェクチュエーション理論と稲盛経営哲学の親和性、特に「思い(aspirations)」を中心に置く考え方を確認した上で、VUCAな社会経済環境下でリーダーが自らの「思い」を抱き、それを組織の中で実現していく経路を考えます。
より具体的には、①競争よりも利他(協力) ②予測よりもコントロール ③将来の収益よりも足元のコスト ④不確実性は恐れずに活用する などのリーダーが新たに獲得すべきマインドセット(経営ロジック)を説明します。講義を通して、VUCA時代の苦境にリーダーが立ち向かうための、一つの武器を皆さんにお伝えします。


オンライン懇親会について
懇親会
各講義終了後、講師や受講生同士の交流を目的として、30分程度のオンライン懇親会を開催いたします。
異業種の志高いビジネスリーダーとの交流や、学びのネットワーク形成、講義後のさらなる議論にご活用ください。
※参加は任意です。



講師紹介

  • 青山 敦氏(あおやま あつし)

    青山 敦氏(あおやま あつし)

    立命館大学テクノロジー・マネジメント研究科 教授

    京都大学工学部卒業。三菱総合研究所で、社会の要求と先端技術を結ぶシステムズアプローチの研究に従事したのち、米国・Purdue University, Graduate School of Chemical Engineering Process Systems Engineering にてPh.D.を取得。英国Imperial Collegeにて研究員、東京工業大学資源化学研究所助教授を経て、2005年より現職。2015年には立命館大学稲盛経営哲学研究センター長、2016年京セラ株式会社社外取締役に就任。

  • 依田 祐一氏(よだ ゆういち)

    依田 祐一氏(よだ ゆういち)

    立命館大学 経営学部/大学院経営学研究科 教授

    NTT(日本電信電話株式会社)に入社後、ソフトウェアの研究開発部門、事業会社のソリューションサービス部門、NTTのシンクタンクの情報通信総合研究所、NTTドコモのサービス開発部門/国際事業部門を経て、2015年より現職。スタンフォード大学客員研究員(2018-2019)。博士(経営学)(神戸大学)。主著に『企業変革における情報システムのマネジメント -ISのフレキシビリティと戦略的拡張性-』碩学舎(第30回電気通信普及財団賞テレコム社会科学賞)。

  • 山岸 典子氏(やまぎし のりこ)

    山岸 典子氏(やまぎし のりこ)

    立命館大学グローバル教養学部 教授

    1995年にPh.D. を取得(米国パデュー大学心理科学部認知心理学科)し、2016年にMBAを取得(マギル大学デソーテル経営学部MBA. Dean’s Honor List)。1995年よりポストドクトラルリサーチフェローとしてカリフォルニア大学サンディエゴ校(医学部眼科)にて、基礎認知心理学の医療応用に従事。ロンドン大学ロイヤル・ホロウェイ校(心理学部)にてポストドクトラルリサーチフェローとして、心理物理学的手法に加えMEGなどの脳活動計測を開始し、その後、国際電気通信基礎技術研究所(ATR)やCiNetにて主任研究員として視覚ダイナミクスグループを率い、神経科学の研究を進めている。2019年4月より現職。

  • 樋原 伸彦氏(ひばら のぶひこ)

    樋原 伸彦氏(ひばら のぶひこ)

    早稲田大学大学院経営管理研究科(早稲田大学ビジネススクール)准教授

    東京大学教養学部教養学科(国際関係論)卒業、東京銀行(現・三菱UFJ銀行)入行。世界銀行コンサルタント、通商産業省通商産業研究所(現・経済産業省経済産業研究所)客員研究員、米コロンビア大学ビジネススクール日本経済経営研究所助手、カナダ・サスカチュワン大学ビジネススクール助教授などを経て、2011年から現職。米コロンビア大学Ph.D. (Economics)。専門はファイナンス及びアントレプレナーシップ、特に、ベンチャーキャピタル、CVC、イノベーションのためのファイナンス、エフェクチュエーション理論など。早稲田大学イノベーションファイナンス国際研究所(https://cfi-wbs.com/)所長、稲盛フェロー、稲盛経営哲学研究センター研究員、(株)スケールアウト (https://www.scale-out.co.jp/) 社外取締役、など多数併任。

稲盛経営哲学研究センター共同講座 事務局
TEL:03-6812-8693(平日9:30~17:30)
E-Mail:inamoriphil@nex.nikkei.co.jp

免責事項

本講座の内容は、事前の告知なく変更を行う場合があります。
主催者の諸般の事情や、天災地変その他の不可抗力の事態により、本講座の一部あるいは全部を中止させていただく場合がございます。また、受講方法を切り替える場合もございます。(例:ライブ配信・アーカイブ配信から教室受講への切り替え、その逆など)
その場合は、運営事務局から受講者に対して、本サイトや、電子メールなどで事前に告知します。ただし、事由によっては事前の告知がないことをあらかじめご了承ください。
本講座の一部あるいは全部を中止する場合、残り期間または残り回数に応じて精算した受講料を無利子にて受講者が指定する銀行口座に振り込むことによって返金します。この場合、返金時の振込手数料は日経が負担します。ただし、受講料以外に受講者側で発生した宿泊費・交通費などの費用については、日経は補償いたしかねます。
受講方法を切り替えた場合でも、受講料金の変更はございません。

≪入金締切≫
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締切間近でのお申し込み【 9/15(水)以降】はクレジット決済に限らせていただきます。
なお、同期間中に、法人での一括申し込みで請求書払いをご希望の場合は、事務局へお問い合わせください。

≪解約について≫
やむを得ず解約される場合は、受講開始日の3営業日前の15:00までに、運営事務局までご連絡ください。返金手数料2,200円(税込み)を申し受け、ご指定の銀行口座に振り込むことで、返金いたします。それ以降の解約はお受けいたしかねます。
※運営事務局の営業日は、土日祝、国民の休日、年末年始(12/28~1/4)を除く日となります。

≪注意事項≫
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≪ライブ配信講座の配信プラットフォームについて≫
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2、インターネット環境の準備
有線LAN、もしくは容量制限のない安定したWi-Fi環境を用意します。
※受講には通信容量が多く発生します。テザリングなどの場合は、契約内容によって容量制限や追加通信料金などが発生する場合がありますのでご注意ください。
3、ハードウエアの準備
パソコン、あるいは画面サイズ10インチ以上の端末と、マイク付きイヤホンを用意します。
※カメラが内臓されていない端末の場合、別途マイク付きカメラなどを準備してください。
※スマートフォンでも聴講できますが、画面が小さく、講師が共有する画面が見づらくなりますのご注意ください。
4、受講できる静かな環境の確保
ご自身を映すカメラが使用でき、ミュートを解除して発言可能な静かな場所(ご自宅、オフィスの会議室、カフェ、出張先のホテルなど)を確保します。また、Zoomビデオの設定で「バーチャル背景」を使用することも可能ですのでご活用ください。

≪お申し込みから受講までの流れ≫
1、お申し込み後、講座開催の3~5日前に、ライブ配信講義の視聴方法の概要についてメールでご案内いたします。
2、講座前日に、事務局からメールでZoomへのアクセス方法および受講者用配布資料のダウンロード先をお送りします。
※講義によっては、配布資料がない場合、また事前には配布せず事後にダウンロードいただく場合もあります。
3、メールでご案内したアクセス方法に沿い、遅くとも講座開始の5分前には接続を開始し、通信状況を確認してください。通信状況を確認されましたら、必ずマイクをミュートにして講義開始までお待ちください。事前配布の資料は、講義開始までにダウンロードをお願いします。
4、ライブ配信講義での講師への質問方法、および講師からの質問に対する反応(挙手など)については、Zoom機能の簡単な使い方とともに、講義開始前にZoom画面でご案内します。また、グループに分かれて意見交換などワークを行う場合があります。その際、Zoomの「ブレイクアウトルーム」を使い、少人数のグループに分かれていただき、各グループごとにワークを進めていただきます。なお、講義中に発言される場合は、ご自身でZoomのミュートを解除してお話しください。
※ライブ配信の場合、通信状況やその他の理由により音声が途切れる、画像や音声が乱れる、つながらない、途中で回線が切れてしまうなどのトラブルが発生する可能性があります。あらかじめご承知おきください。
配信側の通信状況や不具合で接続が安定しない、回線が落ちてしまうなどの場合は、緊急でZoomの接続先を変更することがありますので、講義中は事務局からのメールを受信できるようにしておいてください。
※なお、ライブ配信が何らかの不具合で中断し、Zoomの切り替えが難しいと判断した場合、当該回の収録動画のご案内をもってライブ配信講義に替えさせていただくこともありますのでご了承ください。

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