Sony Startup Acceleration Program×日経ビジネススクール ソニー発 新規事業の起こし方 組織運営・推進編/商品開発編 企業内で新規事業を発掘・育成・評価する方法 ~組織運営からアイデア創出、仮説構築、事業計画作成まで~

企業内で新規事業を発掘・育成・評価する方法
~組織運営からアイデア創出、仮説構築、事業計画作成まで~

企業の新規事業開発に関する取り組みの多くは、3年以内に終了していると言われています。

ソニーの社内起業用の仕組みとして開始された「Sony Startup Acceleration Program(※SSAP)」は2014年に始まり、今年で9年目を迎えます。
2018年には社外向けサービスとして提供。これまで200以上の新規事業を支援してきました。

多くの企業で新規事業開発が苦戦する中、SSAPはなぜ継続して成果を出し、新規事業開発の活動が継続できているのでしょうか。

「ソニー発 新規事業の起こし方」講座では、ソニーの新規事業を創造してきたSSAP独自のフレームワークやノウハウをもとに、
1)企業の中で新規事業を発掘・育成・管理するための仕組み
2)商品企画案と事業計画案の作り方
を2編構成で学びます。

本講座は、企業内での事業の発掘・評価から、事業開発人材の育成、風土醸成、新規事業組織の運営や事務局の推進方法を学ぶ「組織運営・推進編」(10/20(木)~11/10(木))と、
アイデアから仮説を構築・可視化、事業計画にまとめあげる手法を学ぶ「商品開発編」(11/17(木)~12/8(木))の2編で設計されています。

包括的な理解のためには一括受講を推奨しますが、「組織運営・推進編」、「商品開発編」どちらか一方のみの受講も可能です。

全8回の講師を務めるのは、SSAPで活躍する現役のマネジメントとアクセラレーター。
すでに新規事業に関わっている、また、これから関わるご予定の皆様のご参加をお待ちしております。

<WEB会議システム「Zoom」上でのライブ配信で実施します。また、見逃し視聴もご案内予定です。>


SSAP
「Sony Startup Acceleration Program(SSAP)」とは
ソニーグループが持っている起業のノウハウや開発環境を、新規事業を創りたいと考える全ての人に提供し、新規事業の立ち上げから販売・拡大までをサポートするプログラムです。
2014年度に社内起業用の仕組みとして開始し、9年で20の事業化を実現。共通の課題を持った社外の方々から多数のお問い合わせをいただき、2018年度より社外へのサービス提供も開始しました。

メッセージ


組織運営・推進編 ~ソニー発 新規事業開発のための組織設計とマネジメント~

多数の大企業の新規事業組織開発を担当してきたSSAPのマネジメントが、企業の中で新規事業を発掘・育成・管理するための仕組みの設計・運営方法とそのノウハウとメソッドを解説します。

■学べること

プログラムでは、
 ・企業における新規事業の特徴(全体像、課題、留意点など)を理解し、
 ・新規事業案の発掘、育成、管理するための仕組みの設計方法を学び、
 ・どのようにすれば、効果的に運営できるか
について、4日間で習得することを目指します。

実際にプログラムを構築・運営してきた経験からお伝えできる、SSAP流のさまざまな工夫も解説し、下記を学ぶことができます。

 ・組織にノウハウが蓄積される仕組みづくり
 ・人事や予算に関する考え方
 ・社内でのプレゼンスの作り方(ブランディング、情報発信)
 ・盛り上げのための効果的な施策(イベント、情報発信)
 ・事務局や加速支援者など人員の抱え方
 ・事業開発人材の育成法
 ・人材育成や風土醸成に関する副次的効果の生み出し方

■受講対象者

・新規事業組織をこれから立上げようとしている方
・新規事業組織のマネジメント
・新規事業組織の運営・推進をされている方
・ボトムアップでの新規事業組織の提案、評価制度の設計に困っている方
・自社にフィットするアイデア出しからEXITまでの全体設計が描けていない方
・事業創出だけでなく、自社の人材育成や風土醸成に取り組みたい方

におすすめのプログラムです。


商品開発編 ~ソニー発 新規事業/商品開発プロセスと事業計画書の作り方~

■学べること

斬新な技術があっても、なかなか商品化に向かわないのはなぜか?
ユニークな商品アイデアがあっても、リリースに向かって検討が進まないのはなぜか?
誰も思いつかないようなアイデアがなければ、商品化できないのか?成功しないのか?

本講座は、上記の問いに答えるため、ソニーの新規事業を創造してきたSSAP独自のフレームワークを活用して、講師の新規事業立ち上げの経験を紹介すると共に事業案のベース構築を学ぶワークショップです。
プロセス・事象・スキルの不足をシステマティックに体験し、新規事業/商品開発の基本を学びながら、顧客に、そして事業マネジメントや投資家に「伝わる」、初期商品企画案と事業計画案の作り方を習得します。

■受講対象者

・今、まさに自分の商品アイデアを「企画」として具体化し、事業化したい方
・万全な商品企画とするための「視点」「考え方」を身につけたい方
・新規商品のアイデアや技術はあるが、事業計画を立案するために、必要なプロセスとスキルを身につけたい方
(明確なアイデアがない方は、身近な商品を題材にしたり、自らの過去の担当商品・サービスをモデルケースにしていただきます)
・新規事業の効率的な推進をサポートするツールの活用法を学びたい方

におすすめのプログラムです。

概要

検索番号
P2203033
開催日
2022年10月20日(木)~12月8日(木)
会場
ライブ配信
定員
約100名
受講料
135,520円(税抜き123,200円)

※<組織運営・推進編>と<商品開発編>の一括お申込みの場合

申込期間
2022年8月2日(火)~10月17日(月)
主催
Sony Startup Acceleration Program、日経ビジネススクール

組織運営・推進編 ~ソニー発 新規事業開発のための組織設計とマネジメント~ 10/20(木)~11/10(木)の全4回

10月20日(木)19:00~21:00

受講料
67,760円(税抜き61,600円)
申込期間
2022年8月2日(火)~2022年10月17日(月)

商品開発編 ~ソニー発 新規事業/商品開発プロセスと事業計画書の作り方~ 11/17(木)~12/8(木)の全4回

11月17日(木)19:00~21:00

受講料
67,760円(税抜き61,600円)
申込期間
2022年8月2日(火)~2022年11月14日(月)

プログラム

組織運営・推進編 ~ソニー発 新規事業開発のための組織設計とマネジメント~

◇【Day1】 10/20(木)19:00~21:00 「企業における新規事業開発のポイント」
新規事業と企業における新規事業開発の特徴について

・既存事業との比較による新規事業の特徴
・企業における新規事業開発の重要性と陥りやすい傾向
・会社が求める新規事業のタイプ、企業内での取り組み事例
・ソニーグループ内で運営しているSSAPの特徴

◇【Day2】 10/27(木)19:00~21:00 「新規事業開発を行うための仕組み」
継続性と再現性を担保して企業内で新規事業を発掘・育成・管理する仕組み①

・事業アイデアを発掘し、アイデアの種を育成するStageの設計
・事業アイデアを評価し、筋の良いアイデアを選出するGateの設計
・質の高いアイデアを増やしながら、効率的に管理する方法
・社内を巻き込むプロモーションの進め方

◇【Day3】 11/1(火)19:00~21:00 「新規事業の育成と評価」
継続性と再現性を担保して企業内で新規事業を発掘・育成・管理する仕組み②

・社員をやる気にし、アイデア創出を促す仕掛け
・アイデアの種をビジネスに結実させる起業家教育
・事業化の機会を摘み取らないための事業アイデアの評価の考え方とコツ
・予算と人事を考慮した仕組みの考え方

◇【Day4】 11/10(木)19:00~21:00 「新規事業開発の仕組みの運営」
設計した仕組みを安定的に運営するためのポイントについて

・仕組みの運営体制の作り方
・事業開発を支援する加速支援者の確保
・新規事業案件の入口と出口の設計
・既存の事業体・間接部門との協力関係の構築
・活動を継続させるための社内でのプレゼンスの作り方

※最新の動向を反映するため、内容の一部を変更する可能性があります。予めご了承ください。


商品開発編 ~ソニー発 新規事業/商品開発プロセスと事業計画書の作り方~

◇【Day1】 11月17日(木)19:00~21:00 「新規事業のテーマの確認、アイデアシートの作成」
新事業テーマの策定、ゴールイメージの確認、新規事業支援ツールの使い方

・本講座の進め方、構成説明
・新事業テーマの策定、テーマ選定のポイント:提供価値と対象を可視化し,仮説策定と検証を進める
・アイデアシートの作成:事業アイデアの構成要素を書き出し、「誰に」「何を」を可視化する
・新規事業支援ツール(StartDash)の使い方解説

◇【Day2】 11月24日(木)19:00~21:00 「ビジネスモデルコア①〜初期の事業仮説の可視化」
初期の事業仮説を可視化する 

・事業モデルの図示ワークショップ
・ビジネスモデルキャンバスとビジネスモデルコアの活用
・価値/MVP –課題/JOB – 顧客/ペルソナの定義と可視化
・初期仮説の構築:提供価値による課題解決および課題を抱える顧客の存在の可視化
・ビジネスモデルコア作成ワークショップ(事業のコアを見出し、伝える)

◇【Day3】 12月1日(木)19:00~21:00 「カスタマージャーニーマップ作成の進め方」
価値による課題解決に向けた戦略への可視化

・顧客による価値の認知→評価→購入と解決→利用と継続/リピート
・各フェーズとフェーズ間における「気付き」「検証項目」の共有
・カスタマージャーニーマップ作成ワークショップと課題抽出
・初期の事業仮説の検証と修正

◇【Day4】 12月8日(木)19:00~21:00 「ビジネスモデルコア②〜事業計画書概要書の作成」
初期事業計画の概要をまとめる

・価値/MVP – 課題/JOB – 顧客/ペルソナの再考と修正
・ビジネスモデルコアによる初期事業計画書とピッチ資料の作成
・初期事業計画書作成ワークショップ

※最新の動向を反映するため、内容の一部を変更する可能性があります。予めご了承ください。

講師紹介

  • 宮崎 雅氏(みやざき まさし)

    宮崎 雅氏(みやざき まさし)

    ソニーグループ株式会社 Startup Acceleration部門 COSIA事業部 Ideation Service Team 統括課長

    2005年にソニー株式会社(現:ソニーグループ株式会社)入社。エンジニアとしてカメラ用の画像処理エンジンの開発に従事するとともに、事業部全体を巻き込むボトムアップイベントのリーダーを経験。その後、SSAPに参画し、新規事業の提案評価制度などのプログラムの運営から新規アイデアの事業検証、事業化、事業運営までの支援を幅広く担当。現在はSSAPのマネジメントとして多くの企業に新規事業案件の発掘・育成・管理のためのステージゲートシステム導入支援を実施。

    開催日時 講師が担当する他の講座
    2022年10月20日(木)~12月8日(木) ソニー発 新規事業の起こし方 組織運営・推進編/商品開発編
  • 後藤 庸造氏(ごとう ようぞう)

    後藤 庸造氏(ごとう ようぞう)

    ソニーグループ株式会社 Startup Acceleration部門 COSIA事業部 Visualization Service Team アクセラレーター

    1989年ソニー株式会社(現:ソニーグループ株式会社)入社。デジタルカメラ、CLIEなど7部門の商品企画、業務用映像音響機器マーケティングなどの業務を歴任。
    2019年よりStartup Acceleration部門にて、商品企画、事業計画立案を加速・支援するアクセラレーターとして活躍中。

    開催日時 講師が担当する他の講座
    2022年10月20日(木)~12月8日(木) ソニー発 新規事業の起こし方 組織運営・推進編/商品開発編

「日経ビジネススクール」運営事務局
株式会社日経イベント・プロ内 
TEL 03-6812-8679 FAX 03-6812-8755  Eメール:nikkei-bs@nex.nikkei.co.jp
受付時間:営業日の9:30~17:30 <営業日>土日祝、国民の休日、年末年始(12/28~1/4)を除く日

免責事項

本講座の内容は、事前の告知なく変更を行う場合があります。
主催者の諸般の事情や、天災地変その他の不可抗力の事態により、本講座の一部あるいは全部を中止させていただく場合がございます。また、受講方法を切り替える場合もございます。(例:ライブ配信・アーカイブ配信から教室受講への切り替え、その逆など)
その場合は、運営事務局から受講者に対して、本サイトや、電子メールなどで事前に告知します。ただし、事由によっては事前の告知がないことをあらかじめご了承ください。
本講座の一部あるいは全部を中止する場合、残り期間または残り回数に応じて精算した受講料を無利子にて受講者が指定する銀行口座に振り込むことによって返金します。この場合、返金時の振込手数料は日経が負担します。ただし、受講料以外に受講者側で発生した宿泊費・交通費などの費用については、日経は補償いたしかねます。
受講方法を切り替えた場合でも、受講料金の変更はございません。
事業開発サービスを提供する企業の方のお申込みはご遠慮ください。

≪入金締切≫
各講座により指定の方法での入金をお願いいたします。
請求書払いの場合は、日経が指定する銀行口座に全額を現金でお振り込みください。振込手数料は受講申込者でご負担ください。ご入金の締切日は請求書に記載いたします。必ず入金締切日までに入金をお願いします。
※法人決済の方で入金日に間に合わない場合は事前に運営事務局までご連絡ください。
請求書でのお支払いを選択された場合、ご希望の方には領収書を発行いたします。運営事務局までご連絡ください。クレジットカード払いの領収書は、クレジットカード会社が発行する請求明細をご使用ください。

各編ともに締切間近でのお申し込みは【10/6(木)~10/17(月)、11/3(木)以降】クレジット決済に限らせていただきます。
なお、同期間中に、法人での一括申し込みで請求書払いをご希望の場合は、事務局へお問い合わせください。


≪解約について≫
やむを得ず解約される場合は、受講開始日の3営業日前の15:00までに、運営事務局までご連絡ください。返金手数料2,200円(税込み)を申し受け、ご指定の銀行口座に振り込むことで、返金いたします。それ以降の解約はお受けいたしかねます。
※運営事務局の営業日は、土日祝、国民の休日、年末年始(12/28~1/5)を除く日となります。

≪注意事項≫
※本セミナーの録音・録画、資料の無断複製や共用は禁止しております。
※Zoomの講義アクセス先リンクを第三者と共有しないようにお願いします。
また、講義アクセス先とともに、講座内で知りえた情報を他者へ伝えたり、SNSになどに掲載・投稿するような行為は固くお断りします。

備考

≪ライブ配信講座の配信プラットフォームについて≫
ビデオ会議サービス「Zoom」を利用し講義をライブ配信します。
Zoomのダウンロード
※「ミーティング用Zoomクライアント」をあらかじめダウンロードしてください。Zoomの使用については無料です(別途通信料金がかかります)
※既にダウンロードされている場合も、セキュリティーのため必ず最新バージョンをダウンロードしておいてください。
※会社のセキュリティの関係でZoomが使用できない、インストールが難しいケースもありますので、お申し込みの前に社内でご確認いただくようお願いします。
Zoomサービス規約
システム要件
そのほか最新情報はZoom社のヘルプセンターをご覧ください。
接続テスト

≪受講の事前準備≫
1、Zoomのダウンロード
≪ライブ配信講座の配信プラットフォームについて≫をご確認ください。
2、インターネット環境の準備
有線LAN、もしくは容量制限のない安定したWi-Fi環境を用意します。
※受講には通信容量が多く発生します。テザリングなどの場合は、契約内容によって容量制限や追加通信料金などが発生する場合がありますのでご注意ください。
3、ハードウエアの準備
パソコン、あるいは画面サイズ10インチ以上の端末と、マイク付きイヤホンを用意します。
※カメラが内臓されていない端末の場合、別途マイク付きカメラなどを準備してください。
※スマートフォンでも聴講できますが、画面が小さく、講師が共有する画面が見づらくなりますのご注意ください。
4、受講できる静かな環境の確保
ご自身を映すカメラが使用でき、ミュートを解除して発言可能な静かな場所(ご自宅、オフィスの会議室、カフェ、出張先のホテルなど)を確保します。また、Zoomビデオの設定で「バーチャル背景」を使用することも可能ですのでご活用ください。

≪お申し込みから受講までの流れ≫
1、お申し込み後、講座開催の2~3日前に、視聴方法の概要についてご案内いたします。
2、講座当日(もしくは前日)に、事務局からメールでZoomへのアクセス方法および受講者用配布資料のダウンロード先をお送りします。
※講義によっては、配布資料がない場合、また事前には配布せず事後にダウンロードいただく場合もあります。
3、メールでご案内したアクセス方法に沿い、遅くとも講座開始の5分前には接続を開始し、通信状況を確認してください。通信状況を確認されましたら、必ずマイクをミュートにして講義開始までお待ちください。事前配布の資料は、講義開始までにダウンロードをお願いします。
4、ライブ配信講義での講師への質問方法、および講師からの質問に対する反応(挙手など)については、Zoom機能の簡単な使い方とともに、講義開始前にZoom画面でご案内します。また、グループに分かれて意見交換などワークを行う場合があります。その際、Zoomの「ブレイクアウトルーム」を使い、少人数のグループに分かれていただき、各グループごとにワークを進めていただきます。なお、講義中に発言される場合は、ご自身でZoomのミュートを解除してお話しください。
5、講義終了後、事務局からメールにて、アンケートへのご協力のお願いと、見逃し配信(下記「6、」参照)についてご案内します。
6、ライブ配信のバックアップとして「見逃し配信」を行います。詳細は講義終了後メールにて案内いたします。
※ライブ配信の場合、通信状況やその他の理由により音声が途切れる、画像や音声が乱れる、つながらない、途中で回線が切れてしまうなどのトラブルが発生する可能性があります。あらかじめご承知おきください。
配信側の通信状況や不具合で接続が安定しない、回線が落ちてしまうなどの場合は、緊急でZoomの接続先を変更することがありますので、講義中は事務局からのメールを受信できるようにしておいてください。
※なお、ライブ配信が何らかの不具合で中断し、Zoomの切り替えが難しいと判断した場合、当該回の収録動画のご案内をもってライブ配信受講に替えさせていただくこともありますのでご了承ください。

<よくある質問>
Q,大卒、院卒などの受講資格はありますか?
A,ありません、どなたでも受講できます。

Q,受講料の支払いは振込だけですか?カードで支払えますか?
A,クレジットカード払い、請求書払いのどちらかをご選択いただけます。
各編ともに締切間近でのお申し込みはクレジット決済に限らせていただきます。
なお、同期間中に、法人での一括申し込みで請求書払いをご希望の場合は、事務局へお問い合わせください。

Q,領収書はもらえますか?
A,請求書払いを選択された場合、ご希望の方には発行いたします。「日経ビジネススクール」運営事務局までご連絡ください。
クレジットカード決済を選択された場合は領収書の発行はできかねます。申込完了メールを領収書として代えさせていただきます。
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