早稲田大学ビジネススクール×日経ビジネススクールPresents 組織と人材【MBA Essentials 2024】 「働き方」の変化とともに、「人材」と「組織」の新しい関係はどのようにあるべきか


人と組織に徹底的に向き合う4日間


「組織のあり方」と「人材の働き方」に大きな変化が起きています。本講座は、起こった変化を捉えたうえで、受講者ご自身の課題について「組織・戦略・人材・働き方」などの観点から議論しあう参加型のワークショップです。

「組織」や「戦略」は企業経営の中核を担う重要なテーマであり、その主人公は「人材」です。このワークショップでは、働き方の変化とともに、人材と組織の新しい関係はどのようにあるべきか、参加者の経験を講師がファシリテーションしながら理解を進めていきます。

本講座の特徴の1つは、web会議システム「zoom」を利用した「テレ・ラーニング」に運営上の工夫を加えてより進んだ形で行うことです。講師からの問いに対してブレークアウトルームに分かれてチームで議論いただき、その結果を発表いただきます。また、対談やパネル討議など様々な技法を開発し、このプログラムで実践してきました。

4回のうち1回は早稲田の教室で対面で行います。その際はご都合に応じて対面と遠隔のどちらでもお選びいただけるように教室から「ハイフレックス(対面+遠隔)」方式での配信を行います。

講師・ファシリテーターは、早稲田大学ビジネススクール教授の杉浦正和氏が務めます。

下記の4つの経験をもとに実践と学術の橋渡しに取り組んできました。2020年からは遠隔学習の可能性を最大限に引き出す経営教育メソッドの開発に積極的に取り組んできました。

・人事部長職を含む人事部門での実務経験(11年)
・コンサルティングファーム(戦略・人事)および企画部の経験(11年)
・早稲田大学での授業とゼミの運営(19年)
・主要企業100社における企業研修(16年)

※3回以上出席された方には早稲田大学ビジネス・ファイナンス研究センターから修了証が発行されます。
※ Zoomでのライブ講義を予定しておりますが、詳細な受講方法は申込者に別途メールにてご案内いたします。また、復習に役立てていただくため、見逃し視聴のご案内も行う予定です。
※ 各回の講義終了後、カジュアルな意見交換会を開催いたします。(45分程度で例年半数程度がお残りになり、もっと議論したかった点を中心に話し合います。)


―――受講対象者―――

「組織・戦略・人材・働き方」は、業種・職種・職階などを問わず働く人皆さんに共通するテーマです。従って、所属企業・組織の業種や規模等は問いません。

例年チームや組織をまとめるマネージャーやチームを率いるリーダーなどの立場にある方のご参加が多いですが、これからそのような立場になりたいと考える意欲ある方も受講いただけます。

また、オンライン上での発言や議論に抵抗がない方や慣れないけれど挑戦したい方は特に歓迎します。多様な業種や職種の方にご参加いただき、ダイバーシティーを通して豊かな議論ができる「学びの場」を共に創っていただけると幸いです。

―――受講者の声―――
  • 理論と実践、具体的な事例がバランス良く織り交ぜられ、非常に腹落ちしやすい講義でした。

  • 組織優先か、人材優先か等、正しい答えは出ない課題だが、多角的な見方で討論できたことが面白かったです。

  • モチベーションは自分でも勉強しているつもりでしたが、新しい理論と切り口でご説明いただき、視点が広がりました。

  • オンラインでも多様なバックグランドの受講者との一体感がある参加型の講義で、大変刺激的でした。

  • 講義後の意見交換会でも、皆さんの経験を伺いながら日米の人材開発手法、キャリアの捉え方の違いなど、より深く思いを巡らすことができました。

MBA Essentials とは



MBA Essentials は、早稲田大学ビジネススクール(WBS)の学びを気軽に体感いただける講座シリーズです。
MBA教育のコア科目を網羅的に学ぶ<総合コース>、特定テーマを深く学ぶ<アドバンスコース>など、多様なプログラムを年間10以上開催しています。
MBA Essentialsの年間開催予定表を見る 》


MBA Essentials <総合コース>春・秋を過去に受講した方必見
「キャリアアップ応援割」のご案内

学びの継続を通じて更なるキャリアアップを目指す皆様を応援するため、「<総合コース>春・秋」いずれかを受講された方向けに、アドバンスコース各講座を10%引きでご受講いただける「キャリアアップ応援割」を実施しています。
対象の方は本講座を割引価格でご受講いただけますので、是非ご活用ください。


本制度をご利用いただける方
MBA Essentials 2022・2023 <総合コース>春・秋のうちいずれかを全科目一括でご受講いただいた方


本制度をご利用いただくには、本講座をお申し込みいただく前に事務局にお問い合わせいただき、クーポンコードを取得いただく必要がございます。
詳細は、以下のご利用方法をご覧ください。

●「キャリアップ応援割」のご利用方法

概要

検索番号
P2303278
開催日
2024年1月6日(土)~1月27日(土)
会場
ライブ配信
定員
約100名
受講料
66,000円(税抜き60,000円)
申込期間
2023年9月22日(金)~2024年1月4日(木)
主催
早稲田大学ビジネススクール、日経ビジネススクール

Day1:組織の管理と開発

1月6日(土)13:45~17:00

会場コメント
※13:45~14:00 zoom操作に関するオリエンテーション ※講義終了後、意見交換会(45分程度) (任意参加)

Day2:戦略と人材管理

1月13日(土)14:00~17:00

会場コメント
※講義終了後、意見交換会(45分程度)(任意参加)

Day3:キャリアと人材開発

1月20日(土)14:00~17:00

会場コメント
※講義終了後、意見交換会(45分程度)(任意参加)

Day4:モチベーションとコミュニケーション

1月27日(土)14:00~17:00

会場コメント
※講義終了後、意見交換会(45分程度)(任意参加)

講師メッセージ

開講にあたって~学びの背景と得られること
  • 杉浦氏

    このワークショップの目的は、参加者同士の経験を共有していただきそれを整理することで、職場で使える実践的な知見を得ていただくことです。同時に、大学ならではの学術的な視点やフレームワークを紹介して、時代とともに変わること・変わらないことを見極めます。そのためのユニークな進め方が、各テーマにおける下記のStep1~3の繰り返しです。

    Step 1:【持論】 参加者それぞれの経験に基づく考えを持ち寄る
    Step 2:【議論】 フレームワークに基づいて意見交換を行う 
    Step 3:【理論】 必要に応じて学術的見方を学び更に討議する

    参加される方々の多用な経験にもとづく観点から、持論を持ち寄り、忌憚なく交換し合う「場」をつくっていきます。そのような場づくりが、「テレ(遠隔)」でもできること、むしろ「テレ」だからこそできることをご経験いただき、今後の実践に活かしていただければと思います。

    早稲田大学ビジネススクール教授 杉浦 正和


人事・研修担当者の方へ

未来の事業を担うイノベーション人材・ 次世代リーダーの育成に
先行き不透明な時代に変革を起こすには、幅広い視野・高い視座・鋭い視点が必要です。
MBA Essentialsでは、ビジネスに必要な多様な知識・スキルセットを一流講師陣から習得していただけます。
また、志の高い異業種の受講者との議論などの「他流試合」により、多角的な視点を養う効果も期待できます。

本講座はMBA Essentialsシリーズの中でも特にインタラクティブです。
組織、人材戦略、モチベーション、リーダーシップ、キャリアなどのテーマに対して、受講者自身が自らの体験や考えを整理し、価値観を言語化していきます。

これからの事業を担う人材の育成に、是非社員の派遣をご検討ください。

複数名での社員派遣をご希望の方は、こちらからまとめてお申込みいただけます >>>


プログラム

《Day 1》組織の管理と開発


組織とは何かについて基礎的な意見交換を行ったうえで、学術的解釈を示して頭の整理を行います。そのうえで、組織を決定づける要素について議論し、特に皆さんが所属されている組織の構造がどのような強み・弱みを持つかについて議論します。

《Day 2》戦略と人材管理


戦略とは何かについて理解を整理したうえで、不確実性と戦略的意思決定の関係について学びます。そして、人材管理や人材開発がどのように戦略と関わっているかについて議論します。そのうえで、戦略的人事についての議論を行います。

《Day 3》キャリアと人材開発


キャリアとは何かについての解釈の違いを整理したうえで、キャリアについての捉え方について議論します。そのうえで、企業側はどのような人材開発機会を提供できるかについて意見交換します。また新しい働き方について議論します。

《Day4》モチベーションとコミュニケーション


組織の生産性を決定づけるモチベーションについて、因果関係の観点から整理します。そのうえで、モチベーションを高める方法に関する理論を紹介し、経験にもとづく意見を交換していただきます。最後に、モチベーションを高める方法の1つであるコミュニケーションの目的について議論し、「テレ」の時代のコミュニケーションのあり方を討議します。

※上記の内容は変更される可能性があります。予めご了承ください。


―――書籍贈呈―――
『幸運学~不確実な世界を賢明に進む「今、ここ」の人生の運び方』書影
受講者の皆さまに、講師の『幸運学~不確実な世界を賢明に進む「今、ここ」の人生の運び方』(日経BP社:税込価格1,980円:2020年1月発売)の電子書籍を贈呈致します。(アマゾンギフト券をご提供させていただきますので、受講者様各個人で電子版書籍をご購入下さい。)
特に Day 2と Day 3については、関係する記述が多くあります。該当部分を読んでいただくことで、より高い学習効果を得ることができます。



MBA流の学びを早稲田大学キャンパスで体感
  • 早稲田大学

    一流のMBA講義をよりリアルにご体感いただけるよう、全4回のうち一部の回について、早稲田大学キャンパスでの教室受講とオンライン受講からお好きな受講方法を選べる「ハイブリッド型」での開催を予定しています。講師や学びの同士である他の受講生と、顔を合わせて議論が出来る貴重な機会を提供します。

    ※「ハイブリッド型」での講義実施有無は、感染状況や会場等を考慮した上、各編開講1週間前を目途に主催者が決定します。実施日程や、受講方法等の詳細は、お申込みいただいた方にメールにてご案内します。
    ※オンラインでのご参加でも、インタラクティブなMBA流講義を十分にご体感いただけるよう設計しています。




オンライン懇親会について
  • 懇親会

    毎回の講義終了後にオンライン懇親会を実施予定です。(任意参加)
    講師とのQ&Aや、他の受講者との意見交換に是非ご活用ください。

講師紹介

  • 杉浦 正和氏(すぎうら まさかず)

    杉浦 正和氏(すぎうら まさかず)

    早稲田大学 大学院経営管理研究科(ビジネススクール)教授

    1982年、京都大学を卒業し日産自動車に入社。海外企画部にてマーケティング等担当。1990年、米国スタンフォード大学ビジネススクールにて MBAを取得。ベイン&カンパニー、マーサーを経て、シティバンクにてリーダーシップ開発責任者、シュローダーにて人事部長等を歴任。 2004年から早稲田大学で教鞭を取り、2008年から現職。 人材育成学会理事。2018年より国立音楽大学理事(経営戦略担当)を兼務。『MBA単語帳』(日経BP)『「つまるところ人と組織だ」と思うあなたへ』(同友館)『入社10年分のリーダー学が3時間で学べる』 (日経BP) 『幸運学』(日経BP)など。

    開催日時 講師が担当する他の講座
    2024年10月10日(木)~12月10日(火) <総合コース>秋 【MBA Essentials 2024】
    2024年5月22日(水)~12月10日(火) <総合コース>春・秋 通年受講 【MBA Essentials 2024】

MBA Essentials事務局
TEL: 03-6812-8695 FAX: 03-6812-8649(9:30~17:30、土日祝・国民の休日・年末年始は除く) 
E-mail:mba_essentials@nex.nikkei.co.jp
受付時間:営業日の9:30~17:30 <営業日>土日祝、国民の休日、年末年始(12/28~1/4)を除く日

本講座の内容は、事前の告知なく変更を行う場合があります。
主催者の諸般の事情や、天災地変その他の不可抗力の事態により、本講座の一部あるいは全部を中止させていただく場合がございます。また、受講方法を切り替える場合もございます。(例:会場開催からライブ配信への切り替え、その逆など)
その場合は、運営事務局から受講者に対して、本サイトや、電子メールなどで事前に告知します。ただし、事由によっては事前の告知がないことをあらかじめご了承ください。
本講座の一部あるいは全部を中止する場合、残り期間または残り回数に応じて精算した受講料を無利子にて受講者が指定する銀行口座に振り込むことによって返金します。この場合、返金時の振込手数料は日経が負担します。ただし、受講料以外に受講者側で発生した宿泊費・交通費などの費用については、日経は補償いたしかねます。
受講方法を切り替えた場合でも、受講料金の変更はございません。

≪入金締切≫
各講座指定の方法での入金をお願いいたします。
請求書払いの場合は、日経が指定する銀行口座に全額を現金でお振り込みください。振込手数料は受講申込者でご負担ください。ご入金の締切日は請求書に記載いたします。必ず入金締切日までに入金をお願いします。
※法人決済の方で入金日に間に合わない場合は事前に運営事務局までご連絡ください。
請求書でのお支払いを選択された場合、ご希望の方には領収書を発行いたします。運営事務局までご連絡ください。
クレジットカード払いの場合は、領収書の発行はできかねます。代わりにクレジットカード会社が発行する請求明細をご使用ください。
締切間近でのお申し込み【12/21(木)以降】はクレジット決済に限らせていただきます。
なお、同期間中に、法人での一括申し込みで請求書払いをご希望の場合は、事務局へお問い合わせください。

≪解約について≫
やむを得ず解約される場合は、受講開始日の3営業日前の15:00までに、運営事務局までご連絡ください。返金手数料2,200円(税込み)を申し受け、ご指定の銀行口座に振り込むことで、返金いたします。それ以降の解約はお受けいたしかねます。
※運営事務局の営業日は、土日祝、国民の休日、年末年始(12/28~1/4)を除く日となります。

≪個別規定≫
【個人情報の取り扱いについて】
ご記入いただいたメールアドレス、お名前などの個人情報(以下、個人情報)は、株式会社日本経済新聞社(以下、日経)が取りまとめ、早稲田大学に渡します。

●日経ビジネススクールにおける個人情報の利用目的など、取り扱いについての詳細は下記をご参照ください。
「日経ビジネススクールにおける個人情報の取扱いについて」

●早稲田大学は、以下の目的で個人情報を利用します。
・本コースの企画、運営のため
・講座開発・サービス向上のため
・早稲田大学の提供するサービスに関する各種情報のご案内

●登録いただいた個人情報は、次の定めに従って取り扱います。
・日本経済新聞社 「日経IDプライバシーポリシー」
・早稲田大学 「個人情報の保護に関する規則」

≪お申し込みから受講までの流れ≫
1、お申し込み後、講座開催の2~3日前に、視聴方法の概要についてご案内いたします。
2、講座当日(もしくは前日)に、事務局からメールでZoomへのアクセス方法および受講者用配布資料のダウンロード先をお送りします。
※講義によっては、配布資料がない場合、また事前には配布せず事後にダウンロードいただく場合もあります。
3、メールでご案内したアクセス方法に沿い、遅くとも講座開始の5分前には接続を開始し、通信状況を確認してください。通信状況を確認されましたら、必ずマイクをミュートにして講義開始までお待ちください。事前配布の資料は、講義開始までにダウンロードをお願いします。
4、ライブ配信講義での講師への質問方法、および講師からの質問に対する反応(挙手など)については、Zoom機能の簡単な使い方とともに、講義開始前にZoom画面でご案内します。また、グループに分かれて意見交換などワークを行う場合があります。その際、Zoomの「ブレイクアウトルーム」を使い、少人数のグループに分かれていただき、各グループごとにワークを進めていただきます。なお、講義中に発言される場合は、ご自身でZoomのミュートを解除してお話しください。
5、講義終了後、事務局からメールにて、アンケートへのご協力のお願いと、見逃し配信(下記「6、」参照)についてご案内します。
6、ライブ配信のバックアップとして、講義翌日から1週間程度「見逃し配信」を行います。接続先は講義終了後にメールにて案内いたします。
※ライブ配信の場合、通信状況やその他の理由により音声が途切れる、画像や音声が乱れる、つながらない、途中で回線が切れてしまうなどのトラブルが発生する可能性があります。あらかじめご承知おきください。
配信側の通信状況や不具合で接続が安定しない、回線が落ちてしまうなどの場合は、緊急でZoomの接続先を変更することがありますので、講義中は事務局からのメールを受信できるようにしておいてください。
※なお、ライブ配信が何らかの不具合で中断し、Zoomの切り替えが難しいと判断した場合、当該回の収録動画のご案内をもってライブ配信受講に替えさせていただくこともありますのでご了承ください。

≪注意事項≫
※本講座の録音・録画、資料の無断複製や共用は禁止しております。
※本講座のアクセス先情報(IDとPW)を第三者と共有することは禁止します。
※1つのIDで複数名の方が受講することを禁止します。
※本講座で知り得た内容、他の受講者の情報などをSNSなどに掲載・投稿するなどの行為は固くお断りします。

≪ライブ配信講座の配信プラットフォームについて≫
ビデオ会議サービス「Zoom」を利用し講義をライブ配信します。
Zoomのダウンロード
※「ミーティング用Zoomクライアント」をあらかじめダウンロードしてください。Zoomの使用については無料です(別途通信料金がかかります)
※既にダウンロードされている場合も、セキュリティーのため必ず最新バージョンをダウンロードしておいてください。
※会社のセキュリティの関係でZoomが使用できない、インストールが難しいケースもありますので、お申し込みの前に社内でご確認いただくようお願いします。
Zoomサービス規約
システム要件
そのほか最新情報はZoom社のヘルプセンターをご覧ください。
接続テスト

≪見逃し視聴用のプラットフォーム「ystream」 利用環境や留意点≫
【推奨環境】
視聴の際は下記いずれかの環境を必ずご用意ください。端末やソフトウェアの故障や損傷がないこともご確認ください。推奨環境以外は一切のサポートを致しかねます。

◆通信環境◆
ライブ配信の視聴には高速で安定したインターネット回線が必要です。以下のポイントをご確認くださいませ。
・圏外や電波が弱い場所ではないか
・パケットの残容量はあるか
・他の方との共有でWi-Fiをご使用の場合、使用していない端末のWi-FiをOFFにしているか
・ルータとの間に障害となる物が置かれていないか
速度チェックを行い、上り下りともに10Mbps以上の速度がある

視聴環境チェックページ
ID:livecheck
PASS:livecheck

◆パソコンをご利用の場合◆
Windows10.0以降
ブラウザ Google Chrome(最新版)
Mac OS(最新版)
ブラウザ Safari(最新版)、Google Chrome(最新版)

◆スマートフォンをご利用の場合◆
Android OSバージョン android 7.0以降
ブラウザ Google Chrome(最新版)
iOS OSバージョン iOS 12.3 以上
ブラウザ Safari(最新版)、Google Chrome(最新版)

◆TV接続やモニター投影等◆
以下のような場合、ご利用の機器、ケーブルや回線等によりご利用いただけない場合があります。TV画面へ映像出力してのご視聴は、現在のところ当サービスでは一切の動作を保証しておりません。
・スマートフォンやパソコンをHDMIケーブル・変換アダプターなどでテレビやモニター、プロジェクター などに接続
・Wi-Fi等を利用したミラーリングでテレビ視聴

◆Cookieについて◆
ystreamの機能をすべてご利用いただくため、ご視聴の際はご使用のブラウザのCookieの設定を有効にしてください。プライベートブラウザ等では正常に機能をご利用いただけない場合がございます。

◆安全対策について◆
ログインIDおよびパスワードは、お客様の責任において厳重に管理してください。お客様の個人情報を他人に知られるだけでなく、クレジットカードの不正利用、悪質サイトへの誘導、ウイルス感染等の重大な事故につながる懸念があります。
お客様起因による視聴トラブルについては、主催者および配信者は一切の責任を負いません。

【視聴に問題がある場合】
以上の「推奨環境」をご確認いただき、
・通信環境を確認する
・ブラウザの更新をする
・ブラウザのキャッシュをクリアする
・別端末での視聴を試みる
などをお試しください。

≪受講の事前準備≫
1、Zoomのダウンロード
≪ライブ配信講座の配信プラットフォームについて≫をご確認ください。
2、インターネット環境の準備
有線LAN、もしくは容量制限のない安定したWi-Fi環境を用意します。
※受講には通信容量が多く発生します。テザリングなどの場合は、契約内容によって容量制限や追加通信料金などが発生する場合がありますのでご注意ください。
3、ハードウエアの準備
パソコン、あるいは画面サイズ10インチ以上の端末と、マイク付きイヤホンを用意します。
※カメラが内臓されていない端末の場合、別途マイク付きカメラなどを準備してください。
※スマートフォンでも聴講できますが、画面が小さく、講師が共有する画面が見づらくなりますのご注意ください。
4、受講できる静かな環境の確保
ご自身を映すカメラが使用でき、ミュートを解除して発言可能な静かな場所(ご自宅、オフィスの会議室、カフェ、出張先のホテルなど)を確保します。また、Zoomビデオの設定で「バーチャル背景」を使用することも可能ですのでご活用ください。

<よくある質問>
Q,大卒、院卒などの受講資格はありますか?
A,ありません、どなたでも受講できます。
Q,受講料の支払いは振込だけですか?カードで支払えますか?
A,クレジットカード払い、請求書払いのどちらかをご選択いただけます。
Q,領収書はもらえますか?
A,請求書払いを選択された場合、ご希望の方には発行いたします。MBA Essentials事務局までご連絡ください。
クレジットカード決済を選択された場合は申込完了メールを領収書として代えさせていただきます。

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ビジネスに直結するスキルが100以上/職種ごとに最適な講座をレコメンド/購入した講座は期間の定めなく視聴可能