早稲田大学ビジネススクール×日経ビジネススクールPresents 経営戦略のための思考力強化【MBA Essentials 2024】 ~ケースワークを使って、実践応用トレーニング。基礎知識を実践力に~

経営戦略、「知っている」だけで終わっていませんか?
実践に当てはめるトレーニングで、思考の質を変える!

 経営戦略の概念とフレームワーク(以下、両方含めてコンセプトと呼びます)は、企業を経営する上で必要不可欠なリテラシーです。個々の事業を率いるにも、多数の事業を抱える多角化企業を率いるにも、投資家と対話をするにも、経営戦略のコンセプトを知肉化している必要があります。しかしコンセプトは十分に知っているということと、それを実際のビジネスの場面で上手く使えるということは別問題です。
 この講座は,戦略思考を高度化したいと考えているビジネス・パーソンに向けて、基礎的なコンセプトを講義し、それを事例の分析・討議の場面で活用するトレーニングを行なうことを目的としています。コンセプトを使って実際の事例を分析する過程で、さまざまな気づきが得られ思考力が鍛えられ(=知肉化する)ます。もちろん、経営戦略について体系的に学んでいないという人にとっても基礎的なコンセプトを学べるように解説するので、初学者も安心してご参加ください。

※3回以上出席された方には早稲田大学ビジネス・ファイナンス研究センターから修了証が発行されます。

受講対象者
☑ 事業を成長させたいビジネスリーダー層・管理職の方
☑ 経営企画・商品企画・営業企画・技術企画などの企画職の方
☑ イノベーションや新規事業、DX推進を担当する方
☑ 戦略的思考を強化し、 ビジネスの判断や意思決定に役立てたい方
☑ 戦略立案・実行についての知識を体系立てて学び、今後の仕事に活かしたい方

講師メッセージ

戦略を学び、思考のレベルが変われば、経営の全体像が見えるようになる
  • 沼上氏

     戦略を学ぶことは企業経営の全体像を描く能力を手に入れる第一歩です。戦略は企業が競争優位を実際に実現する上で重要な具体的な打ち手を考える良い機会を提供します。どのような戦略的決定も、最後のところで市場競争の現場で効果を発揮しないとなりません。それを理解するためには戦略の理解が不可欠です。しかし、戦略を考えていくためには、顧客と競争相手ばかりでなく、部材の供給業者や代替品の供給業者、補完財の供給業者も視野に入れないとなりません。業界構造を広く考える必要があります。さらには複数事業をもつ全社の視点も欠かせません。これらをすべて学ぶことで、会計学やファイナンスとはまた別種の企業経営の全体像を手に入れることができるようになります。
     毎回ミニケースで議論する場面を用意しますので、概念を活用するトレーニングの場として活用してください。

    早稲田大学ビジネス・ファイナンス研究センター 研究院教授 沼上 幹



書籍贈呈
「小倉昌男 成長と進化を続けた論理的ストラテジスト」書影
受講者の皆さまに、講師の著書「小倉昌男 成長と進化を続けた論理的ストラテジスト」(PHP研究所)を贈呈致します。講義と併せてご参照いただければ、より理解が深まります!ぜひ、ご活用ください。



MBA Essentials とは

MBA Essentials は、早稲田大学ビジネススクール(WBS)の学びを気軽に体感いただける講座シリーズです。
MBA教育のコア科目を網羅的に学ぶ<総合コース>、特定テーマを深く学ぶ<アドバンスコース>など、多様なプログラムを年間10以上開催しています。
MBA Essentialsの年間開催予定表を見る 》


MBA Essentials <総合コース>春・秋を過去に受講した方必見
「キャリアアップ応援割」のご案内

学びの継続を通じて更なるキャリアアップを目指す皆様を応援するため、「<総合コース>春・秋」いずれかを受講された方向けに、アドバンスコース各講座を10%引きでご受講いただける「キャリアアップ応援割」を実施しています。
対象の方は本講座を割引価格でご受講いただけますので、是非ご活用ください。


本制度をご利用いただける方
MBA Essentials 2022・2023 <総合コース>春・秋のうちいずれかを全科目一括でご受講いただいた方

本制度をご利用いただくには、本講座をお申し込みいただく前に事務局にお問い合わせいただき、クーポンコードを取得いただく必要がございます。
詳細は、以下のご利用方法をご覧ください。

●「キャリアップ応援割」のご利用方法

概要

検索番号
P2303287
開催日
2024年1月16日(火)~2月6日(火)
会場
ライブ配信
定員
100
受講料
66,000円(税抜き60,000円)
申込期間
2023年10月25日(水)~2024年1月12日(金)
主催
早稲田大学ビジネススクール、日経ビジネススクール

【基礎トレ・その1】戦略を実践に当てはめる ~実際のケースで戦略を読み解く

1月16日(火)19:00~22:00

【基礎トレ・その2】「戦略の当てはめ」のレベルを上げる

1月23日(火)19:00~22:00

【業界分析ワーク&討議】ビジネスプレーヤーを把握し、市場や業界構造を分析する目を養う~業界の構造分析と競争戦略

1月30日(火)19:00~22:00

【事例分析ワーク&討議】事業ポートフォリオを分析し、会社の方向性を考える~全社戦略の視点から~

2月6日(火)19:00~22:00

プログラム

第1回 1/16(火)19:00~22:00
【基礎トレ・その1】戦略を実践に当てはめる ~実際のケースで戦略を読み解く


 どのような経営戦略も顧客をめぐって競争相手と戦う中で実際の打ち手の基本方針に落とし込まない限り効果を発揮しません。まずマーケティング戦略(あるいは市場戦略)に関する議論を理解し、活用できるようになる必要があります。第1回目では、市場のセグメンテーションとマーケティング・ミックスの適合関係を中心にレクチャーを行ないます。その上で具体的なミニケースの分析を行ない、ディスカッションをします。

第2回 1/23(火)19:00~22:00
【基礎トレ・その2】「戦略の当てはめ」のレベルを上げる


 市場のセグメンテーションやマーケティング・ミックスを理解した上で、もう少し応用編のマーケティング戦略について議論をしたいと思います。まずプライシングに関する追加の議論を紹介した上で、近年のプラットフォーマーの議論や、プロダクト・ライフサイクルの段階別の注意点、市場地位別のマーケティング戦略など、マーケティング戦略を構築する上で重要なその他の諸概念を解説し、具体的なミニケースを通じて学びを深めます。

第3回 1/30(火)19:00~22:00
【業界分析ワーク&討議】ビジネスプレーヤーを把握し、市場や業界構造を分析する目を養う~業界の構造分析と競争戦略


 自社の利益を奪っていく相手は競争相手ばかりではありません。新たに参入しようと狙っている潜在的な競争相手や、顧客、供給業者、代替品の供給業者や補完財の供給業者も、自社の利益を奪っていく広い意味でのライバルです。これらを整理・分析するための基本的なフレームワークを学び、これらのプレーヤーの打ち手の相互作用がもたらす効果について思考を巡らせるために、特定の業界 についてディスカッションを行ないます。

第4回 2/6(火)19:00~22:00
【事例分析ワーク&討議】事業ポートフォリオを分析し、会社の方向性を考える~全社戦略の視点から~


 多角化企業の経営は個別事業の経営とはまた別のロジックを必要とします。古典的なPPM(プロダクト・ポートフォリオ・マネジメント)のロジックを簡単に解説した上で、現代の全社戦略について模範例となったジャック・ウェルチの経営を全社戦略の評価フレームワークで解説します。その上で,日本企業の全社戦略について具体的なショートケースを採り上げてディスカッションを行ないます。


MBA流の学びを早稲田大学キャンパスで体感
早稲田大学
一流のMBA講義をリアルにご体感いただけるよう、早稲田大学キャンパスでの教室受講とオンライン受講からお好きな受講方法を選べる「ハイブリッド型」での開催を予定しています。講師や学びの同士である他の受講生と、顔を合わせて議論が出来る貴重な機会を提供します。

※「ハイブリッド型」での講義実施有無は、感染状況や会場等を考慮した上、各編日1週間前を目途に主催者が決定します。実施日程や、受講方法等の詳細は、お申込みいただいた方にメールにてご案内します。
なお、オンラインでのご参加でも、インタラクティブな講座を十分にご体感いただけるよう設計しています。


人事・研修担当者の方へ

~戦略力・思考力を強化し、課題解決力の向上を目指す。
 ビジネスリーダー、変革リーダーの実践力の向上に~

「戦略論を学び、一通りの知識はある」という人は多いです。
しかし、基本的な概念やキーワードなど、共通言語を獲得するにとどまり、仕事に活かせていないケースも見受けられます。

戦略的に考え、自分のビジネスや施策を組み立てていくには、分析力と思考力の強化が必要です。
それらの力は、経営戦略の基礎概念を、実務に適用して考える経験、つまり「 概念と現実のすり合わせ」 を行うことで向上させられるものです。
本講座では、そんな経験を通じて、ビジネスパーソンの課題解決力を向上させるためのトレーニングを行います。

☑社員の課題解決力を向上させたい。
☑対話主体、アウトプット中心の指導を、信頼できる講師から受けさせたい。
☑社員の視野を広げたい。社外の人との「他流試合」を通して、気づきや学びを得てほしい。

このようなお考えのご担当者様、是非本講座をご活用ください。

複数名での社員派遣をご希望の方は、こちらからまとめてお申込みいただけます >>>

講師紹介

  • 沼上 幹氏(ぬまがみ つよし)

    沼上 幹氏(ぬまがみ つよし)

    早稲田大学ビジネス・ファイナンス研究センター (WBF)研究院教授

    一橋大学社会学部卒業。1988年一橋大学大学院商学研究科博士課程単位取得。同年、成城大学経済学部専任講師。一橋大学商学部付属産業経営研究所(現イノベーション研究センター)専任講師を経て、2000年より同商学部教授。23年4月より早稲田大学ビジネス・ファイナンス研究センター 研究院教授として着任。日本生産性本部 経営アカデミー 学長、JFEホールディングス社外監査役、東京センチュリー社外取締役。組織学会高宮賞、エコノミスト賞、日経・経済図書文化賞、企業家研究フォーラム賞(著書の部)、紫綬褒章(2021年秋)等。
    『液晶ディスプレイの技術革新史:行為連鎖システムとしての技術』(白桃書房)、『行為の経営学:経営学における意図せざる結果の探究』(白桃書房)、『小倉昌男:成長と進化を続けた論理的ストラテジスト』(PHP研究所)など著書多数。

    開催日時 講師が担当する他の講座
    2024年10月10日(木)~12月10日(火) <総合コース>秋 【MBA Essentials 2024】

MBA Essentials事務局
TEL: 03-6812-8695 FAX: 03-6812-8649(9:30~17:30、土日祝・国民の休日・年末年始は除く) 
E-mail:mba_essentials@nex.nikkei.co.jp
受付時間:営業日の9:30~17:30 <営業日>土日祝、国民の休日、年末年始(12/28~1/4)を除く日

本講座の内容は、事前の告知なく変更を行う場合があります。
主催者の諸般の事情や、天災地変その他の不可抗力の事態により、本講座の一部あるいは全部を中止させていただく場合がございます。また、受講方法を切り替える場合もございます。(例:会場開催からライブ配信への切り替え、その逆など)
その場合は、運営事務局から受講者に対して、本サイトや、電子メールなどで事前に告知します。ただし、事由によっては事前の告知がないことをあらかじめご了承ください。
本講座の一部あるいは全部を中止する場合、残り期間または残り回数に応じて精算した受講料を無利子にて受講者が指定する銀行口座に振り込むことによって返金します。この場合、返金時の振込手数料は日経が負担します。ただし、受講料以外に受講者側で発生した宿泊費・交通費などの費用については、日経は補償いたしかねます。
受講方法を切り替えた場合でも、受講料金の変更はございません。

≪入金締切≫
各講座指定の方法での入金をお願いいたします。
請求書払いの場合は、日経が指定する銀行口座に全額を現金でお振り込みください。振込手数料は受講申込者でご負担ください。ご入金の締切日は請求書に記載いたします。必ず入金締切日までに入金をお願いします。
※法人決済の方で入金日に間に合わない場合は事前に運営事務局までご連絡ください。
請求書でのお支払いを選択された場合、ご希望の方には領収書を発行いたします。運営事務局までご連絡ください。
クレジットカード払いの場合は、領収書の発行はできかねます。代わりにクレジットカード会社が発行する請求明細をご使用ください。
締切間近でのお申し込み【12/26(火)以降】はクレジット決済に限らせていただきます。
なお、同期間中に、法人での一括申し込みで請求書払いをご希望の場合は、事務局へお問い合わせください。

≪解約について≫
やむを得ず解約される場合は、受講開始日の3営業日前の15:00までに、運営事務局までご連絡ください。返金手数料2,200円(税込み)を申し受け、ご指定の銀行口座に振り込むことで、返金いたします。それ以降の解約はお受けいたしかねます。
※運営事務局の営業日は、土日祝、国民の休日、年末年始(12/28~1/4)を除く日となります。

≪個別規定≫
【個人情報の取り扱いについて】
ご記入いただいたメールアドレス、お名前などの個人情報(以下、個人情報)は、株式会社日本経済新聞社(以下、日経)が取りまとめ、早稲田大学に渡します。

●日経ビジネススクールにおける個人情報の利用目的など、取り扱いについての詳細は下記をご参照ください。
「日経ビジネススクールにおける個人情報の取扱いについて」

●早稲田大学は、以下の目的で個人情報を利用します。
・本コースの企画、運営のため
・講座開発・サービス向上のため
・早稲田大学の提供するサービスに関する各種情報のご案内

●登録いただいた個人情報は、次の定めに従って取り扱います。
・日本経済新聞社 「日経IDプライバシーポリシー」
・早稲田大学 「個人情報の保護に関する規則」

≪お申し込みから受講までの流れ≫
1、お申し込み後、講座開催の2~3日前に、視聴方法の概要についてご案内いたします。
2、講座当日(もしくは前日)に、事務局からメールでZoomへのアクセス方法および受講者用配布資料のダウンロード先をお送りします。
※講義によっては、配布資料がない場合、また事前には配布せず事後にダウンロードいただく場合もあります。
3、メールでご案内したアクセス方法に沿い、遅くとも講座開始の5分前には接続を開始し、通信状況を確認してください。通信状況を確認されましたら、必ずマイクをミュートにして講義開始までお待ちください。事前配布の資料は、講義開始までにダウンロードをお願いします。
4、ライブ配信講義での講師への質問方法、および講師からの質問に対する反応(挙手など)については、Zoom機能の簡単な使い方とともに、講義開始前にZoom画面でご案内します。また、グループに分かれて意見交換などワークを行う場合があります。その際、Zoomの「ブレイクアウトルーム」を使い、少人数のグループに分かれていただき、各グループごとにワークを進めていただきます。なお、講義中に発言される場合は、ご自身でZoomのミュートを解除してお話しください。
5、講義終了後、事務局からメールにて、アンケートへのご協力のお願いと、見逃し配信(下記「6、」参照)についてご案内します。
6、ライブ配信のバックアップとして、講義翌日から1週間程度「見逃し配信」を行います。接続先は講義終了後にメールにて案内いたします。
※ライブ配信の場合、通信状況やその他の理由により音声が途切れる、画像や音声が乱れる、つながらない、途中で回線が切れてしまうなどのトラブルが発生する可能性があります。あらかじめご承知おきください。
配信側の通信状況や不具合で接続が安定しない、回線が落ちてしまうなどの場合は、緊急でZoomの接続先を変更することがありますので、講義中は事務局からのメールを受信できるようにしておいてください。
※なお、ライブ配信が何らかの不具合で中断し、Zoomの切り替えが難しいと判断した場合、当該回の収録動画のご案内をもってライブ配信受講に替えさせていただくこともありますのでご了承ください。

≪注意事項≫
※本講座の録音・録画、資料の無断複製や共用は禁止しております。
※本講座のアクセス先情報(IDとPW)を第三者と共有することは禁止します。
※1つのIDで複数名の方が受講することを禁止します。
※本講座で知り得た内容、他の受講者の情報などをSNSなどに掲載・投稿するなどの行為は固くお断りします。

≪ライブ配信講座の配信プラットフォームについて≫
ビデオ会議サービス「Zoom」を利用し講義をライブ配信します。
Zoomのダウンロード
※「ミーティング用Zoomクライアント」をあらかじめダウンロードしてください。Zoomの使用については無料です(別途通信料金がかかります)
※既にダウンロードされている場合も、セキュリティーのため必ず最新バージョンをダウンロードしておいてください。
※会社のセキュリティの関係でZoomが使用できない、インストールが難しいケースもありますので、お申し込みの前に社内でご確認いただくようお願いします。
Zoomサービス規約
システム要件
そのほか最新情報はZoom社のヘルプセンターをご覧ください。
接続テスト

≪見逃し視聴用のプラットフォーム「ystream」 利用環境や留意点≫
【推奨環境】
視聴の際は下記いずれかの環境を必ずご用意ください。端末やソフトウェアの故障や損傷がないこともご確認ください。推奨環境以外は一切のサポートを致しかねます。

◆通信環境◆
ライブ配信の視聴には高速で安定したインターネット回線が必要です。以下のポイントをご確認くださいませ。
・圏外や電波が弱い場所ではないか
・パケットの残容量はあるか
・他の方との共有でWi-Fiをご使用の場合、使用していない端末のWi-FiをOFFにしているか
・ルータとの間に障害となる物が置かれていないか
速度チェックを行い、上り下りともに10Mbps以上の速度がある

視聴環境チェックページ
ID:livecheck
PASS:livecheck

◆パソコンをご利用の場合◆
Windows10.0以降
ブラウザ Google Chrome(最新版)
Mac OS(最新版)
ブラウザ Safari(最新版)、Google Chrome(最新版)

◆スマートフォンをご利用の場合◆
Android OSバージョン android 7.0以降
ブラウザ Google Chrome(最新版)
iOS OSバージョン iOS 12.3 以上
ブラウザ Safari(最新版)、Google Chrome(最新版)

◆TV接続やモニター投影等◆
以下のような場合、ご利用の機器、ケーブルや回線等によりご利用いただけない場合があります。TV画面へ映像出力してのご視聴は、現在のところ当サービスでは一切の動作を保証しておりません。
・スマートフォンやパソコンをHDMIケーブル・変換アダプターなどでテレビやモニター、プロジェクター などに接続
・Wi-Fi等を利用したミラーリングでテレビ視聴

◆Cookieについて◆
ystreamの機能をすべてご利用いただくため、ご視聴の際はご使用のブラウザのCookieの設定を有効にしてください。プライベートブラウザ等では正常に機能をご利用いただけない場合がございます。

◆安全対策について◆
ログインIDおよびパスワードは、お客様の責任において厳重に管理してください。お客様の個人情報を他人に知られるだけでなく、クレジットカードの不正利用、悪質サイトへの誘導、ウイルス感染等の重大な事故につながる懸念があります。
お客様起因による視聴トラブルについては、主催者および配信者は一切の責任を負いません。

【視聴に問題がある場合】
以上の「推奨環境」をご確認いただき、
・通信環境を確認する
・ブラウザの更新をする
・ブラウザのキャッシュをクリアする
・別端末での視聴を試みる
などをお試しください。

≪受講の事前準備≫
1、Zoomのダウンロード
≪ライブ配信講座の配信プラットフォームについて≫をご確認ください。
2、インターネット環境の準備
有線LAN、もしくは容量制限のない安定したWi-Fi環境を用意します。
※受講には通信容量が多く発生します。テザリングなどの場合は、契約内容によって容量制限や追加通信料金などが発生する場合がありますのでご注意ください。
3、ハードウエアの準備
パソコン、あるいは画面サイズ10インチ以上の端末と、マイク付きイヤホンを用意します。
※カメラが内臓されていない端末の場合、別途マイク付きカメラなどを準備してください。
※スマートフォンでも聴講できますが、画面が小さく、講師が共有する画面が見づらくなりますのご注意ください。
4、受講できる静かな環境の確保
ご自身を映すカメラが使用でき、ミュートを解除して発言可能な静かな場所(ご自宅、オフィスの会議室、カフェ、出張先のホテルなど)を確保します。また、Zoomビデオの設定で「バーチャル背景」を使用することも可能ですのでご活用ください。

<よくある質問>
Q,大卒、院卒などの受講資格はありますか?
A,ありません、どなたでも受講できます。
Q,受講料の支払いは振込だけですか?カードで支払えますか?
A,クレジットカード払い、請求書払いのどちらかをご選択いただけます。
Q,領収書はもらえますか?
A,請求書払いを選択された場合、ご希望の方には発行いたします。MBA Essentials事務局までご連絡ください。
クレジットカード決済を選択された場合は申込完了メールを領収書として代えさせていただきます。
テーマ
職位・対象
講座の特徴
シリーズ・学校
フロア
レベル
  • 実践
カテゴリー
キーワード
  • 予測・展望
  • DX
  • デジタル人材
  • イノベーション人材
  • コアコンピタンス分析
  • ビジネスモデル
  • フレームワーク
  • フレームワーク思考
  • ポートフォリオ分析
  • マーケティング戦略
  • マーケティング特性
  • ロジカル思考
  • バリューチェーン分析
  • ビジネス解決力

スキルを磨き続けるあなたの

日経ビジネススクール オンデマンド

ビジネスに直結するスキルが100以上/職種ごとに最適な講座をレコメンド/購入した講座は期間の定めなく視聴可能