【企業内向け研修プログラム】お客様とのビジネス雑談力研修

日々のニュースを有益な情報に加工し、
ビジネス会話で使うコツを身につける

日々のニュースを有益な情報に加工し、
ビジネス会話で使うコツを身につける

タイムリーな情報がビジネスを左右する昨今、お客様が評価する営業担当者に共通するのが、ビジネスや時事に関する話題をネタにした「雑談」がとても上手だということです。「この営業担当者の話は役に立つ」とお客様が思えば、信頼感が増し、商談への移行はスムーズになり、長期の取引への糸口にもなります。日本経済新聞の記者経験者が講師となり、日々のニュース記事からの情報の選び方、お客様に役立つ話題に加工するためのコツなど、訪問先での会話に困らない「ビジネス雑談力」の高め方を、演習を交えて分かりやすく展開します。

訪問先での会話に困らない
「ビジネス雑談力」が高まる

相手に有益となる情報を探し、会話の
「ネタ」に加工するコツが分かる

「雑談」のキャッチボールで、
顧客との距離を縮められる

プログラム

※基本研修時間:3時間

1.
できる営業、できない営業
~分岐点は「ビジネス雑談力」にあった
2.
情報を会話のネタに加工し、「話題」を創り上げる
〔入門編〕 ビジネス雑談とは?
~ネタを用意する~ 
〔STEP 1〕 初対面の人と話す
~ネタの取り入れ方~
〔STEP 2〕 距離が近くなったら、こんな話も
~ネタに付加価値をつける~
〔STEP 3〕  得意顧客ごとに話題を使い分けよう
~ネタを独自に分析する~
3.
「ビジネス雑談力」を磨くためのポイント
様々な時事・経済ネタをストックしよう
会話のネタに加工し、顧客とキャッチボールをしよう
顧客との距離を縮めるための10の引き出し(定番のビジネス雑談ネタ)
  • ①話題のニュース
  • ②街角景気・株式相場
  • ③ヒット商品・流行モノ
  • ④革命が付くフレーズ
  • ⑤原油
  • ⑥共通のキーワード
  • ⑦トヨタ自動車
  • ⑧人事・訃報
  • ⑨異質なワード
  • ⑩株式時価総額

ビジネス雑談を忘れていませんか

  • ビジネス雑談を忘れていませんか
  • ビジネス雑談を忘れていませんか
  • ビジネス雑談を忘れていませんか
  • ビジネス雑談を忘れていませんか
  • ビジネス雑談を忘れていませんか

雑談は3種類あります

  • 雑談は3種類あります
  • 雑談は3種類あります
  • 雑談は3種類あります
  • 雑談は3種類あります
  • 雑談は3種類あります

時事・経済ネタを引き出しに~商談+ビジネス雑談

  • 時事・経済ネタを引き出しに~商談+ビジネス雑談
  • 時事・経済ネタを引き出しに~商談+ビジネス雑談
  • 時事・経済ネタを引き出しに~商談+ビジネス雑談
  • 時事・経済ネタを引き出しに~商談+ビジネス雑談
  • 時事・経済ネタを引き出しに~商談+ビジネス雑談

基本情報

研修時間 3時間
講師 日本経済新聞社のベテラン記者経験者が講師を務めます。
受講人数 10人~50人程度を推奨
受講料 基本講義料1時間100,000円、資料代1人あたり3,500円。
例)20人の場合、370,000円(税別) 
本サービスは企業・団体の社員教育・研修等の目的のために提供する法人向け研修プログラムです。
開催日時は実施企業・団体のご要望を踏まえ、講師の予定と調整の上、決定します。
実施会場が首都圏以外の場合、東京からの交通費実費と開催時間により宿泊費を申し受けます。
実施会場、当日の使用機材等は実施企業・団体にてご準備をお願いします。
講義の構成・進め方、事前の準備、料金など詳細についてはお問い合わせください。

「ビジネス情報活用力」を高める
日経の企業内研修向けプログラム

「日経 経済知力研修」は、豊富な取材経験を持つ日本経済新聞社のベテラン記者経験者が中心となって 講師を務める企業向け研修プログラムです。

ビジネスパーソンとして知っておくべき主要な経済ニュースの見方から、国内外の経済情勢、注目トピックスなどについて解説するとともに、仕事で使える情報収集・活用と思考・発想のスキルを伝授します。

― 3つの特長 ―

講師は、日経の記者経験者が中心

講師は、日経の記者経験者が中心

豊富な取材経験を持つ日本経済新聞社の編集委員、ベテラン記者経験者が講師を務めます。
生きた経済の見方や業界の最新動向などを解説し「社会の事象と自身の業務とを関連づけて考えるビジネススキル」を、研修を通じて身につけていただくことがねらいです。

最新の記事やニュースを使った教材

最新の記事やニュースを使った教材

当日の講義内容に即したオリジナルテキストを使用します。日本経済新聞や専門紙で掲載された主要な記事の抜粋に解説を加えるなど、生きた経済を分かりやすく理解するために工夫された構成です。講義当日の日本経済新聞の朝刊も教材として使用します。

参加型のグループワークによる「気づき」効果

参加型のグループワークによる「気づき」効果

講師の一方的な講義だけでなく、個人ワークやグループ討議・発表などの演習が含まれます。当日の新聞記事を素材にして「先読み」をしたり、担当業務や自社の取るべき戦略などについて受講者同士で考えることで「気づき」につながります。

お問い合わせ

日本経済新聞社 人材教育事業局

〒100-8066 東京都千代田区大手町1‐3‐7
TEL:03-6256-7350 (9:30 ~ 17:30、年末年始・国民の休日・土日祝を除く)
E-mail:elpro@nex.nikkei.co.jp

研修の申込み・お問い合わせ

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