自律型新人研修 Premium

事業戦略の振り返り、
ちゃんとできていますか?

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  • 社内の人間だけで、すでにある方針・戦略・計画に沿って、実行状況の把握と、対処的対策の協議・意思決定するだけになってしまっている…
    社内の人間だけで、すでにある方針・戦略・計画に沿って、実行状況の把握と、対処的対策の協議・意思決定するだけになってしまっている…
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  • 上期に起きた事象の社外からの知見も含めた観察・考察に基づき、ビジネス環境変化を踏まえた情勢判断、後半の重点行動を見直すための意思決定を行う
    上期に起きた事象の社外からの知見も含めた観察・考察に基づき、ビジネス環境変化を踏まえた情勢判断、後半の重点行動を見直すための意思決定を行う
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あなたの部門に必要なのは、
こんな視点です

営業・事業部門

未来を洞察し、顧客と共創のための作戦会議を行う。

開発・研究部門

エンドユーザーを意識した、研究開発のシーズを顕在化する。

生産・製造・工場

景気動向や国際情勢に、コンプラの変化に合わせて、生産管理を見直す。

支社・拠点別

支社・拠点の商圏だけでなく、
日本国内・グローバルに起きている事象に目を向ける。

日経の記者経験者を中心に派遣し、
あなたの組織/部門の上質な意思決定に必要な
インプットセッションを実施します

日経の記者経験者を中心に派遣し、あなたの組織/部門の上質な意思決定に必要なインプットセッションを実施します

自部門/自組織といった単位で、「これまでに起きた経済トレンド・景気動向」を押さえ、すばやく上質な意思決定・意思統一をはかるためのインプットセッションをご支援します。環境の変化に向き合い、組織および社員一人ひとりが進むべき方向性の認識を合わせるための鮮度の高いビジネス情報を記者経験豊富な講師が解説します。

経済動向に対する、共通言語を作ることができる。

お客様との経済動向に関する共通言語を作り、未来思考の会話ができる。

お客様との経済動向に関する共通言語を作り、
未来思考の会話ができる。

景気動向を見極める指標や情報について、理解することができる。

景気動向を見極める指標や情報について、
理解することができる。

部門別インプット
セッションメニュー

あなたの部門・組織の、強化したいテーマに応じたインプットセッションをお選びください。

●営業・事業部

インプットセッションA

お客様との会話力強化に活かす

ビジネスを取り巻く外部環境は日々変化し、経済トレンド・景気動向が左右されていきます。「鮮度の高いビジネス情報」を会話に活かし、お客様と共に未来を洞察する、“ビジネス雑談”を行うコツを磨きます。

インプットセッションB

企画の構想力強化に活かす

経済トレンド・景気動向に合わせて、ヒット商品も変わってきます。「鮮度の高いビジネス情報」を基に、ヒット商品の裏に隠れた要因を洞察することで、経済トレンドを意識した企画構想の発想術のコツを磨きます。

●研究/システムエンジニア

インプットセッションA

開発・研究の構想力強化に活かす

開発・研究においては、専門分野を深めることと共に、マーケットの変化を機敏に察知する力も同時に求められます。記者の情報収取・分析のコツを学ぶことで、マーケットインの発想・視点を深める力を養います。

インプットセッションB

開発・研究の企画力強化に活かす

開発・研究においては、専門分野を深めると共に、ときに、発想の枠を超える視点も重要視されます。鮮度の高いビジネス情報・経済トレンド、ヒット商品の裏に隠れた要因を洞察し、視野を拡げる力を高めます。

●生産・製造・工場

インプットセッションA

生産・製造・工場現場の改善力強化に活かす

「自社は問題ない」「これくらいなら大丈夫だろう」という落とし穴から不祥事は生まれます。隠れた品質・管理の不具合を見える化し、現場の隠蔽体質を改革する手法を伝授します。

インプットセッションB

生産・製造・工場現場の組織力強化に活かす

ダイバーシティ推進がもたらす生産現場への良い影響を、導入事例を踏まえながら解説します。

●支社・拠点

支社・拠点の課題設定力強化に活かす

支社・拠点方針の浸透には、方針内容の理解だけでなく、「自分達は、どういったビジネス環境で戦っているのか?」といった、経済トレンド・景気動向の情報量の差を縮めることも重要です。日本国内・グローバルで起きている事象、経済トレンドを知ることで、メンバーの視座を高め、視野を拡げる力を養います。

基本情報

研修時間 3時間 ※支社・拠点別のみ2時間
講師 日本経済新聞社のベテラン記者経験者を中心に派遣します。
受講人数 10人~50人程度を推奨
受講料 1回30万(税抜き) 【2019年12月末までの期間限定価格】
お申込み方法 右上の申込み・お問い合わせのボタンから、お問い合わせフォームにご記入ください。フォームのお問い合わせ内容欄に、ご希望するインプットセッションの部門名とインプットセッションA/Bのどちらかをご記入ください。
本サービスは企業・団体に提供する法人向けプログラムです。
本プログラムはカスタマイズに対応しておりません。
開催日時は実施企業・団体のご要望を踏まえ、講師の予定と調整の上、決定します。
ご希望いただきましても、開催日によってはお受けできない場合がございます。あらかじめご承知おきください。
実施会場が首都圏以外の場合、東京からの交通費実費と開催時間により宿泊費を申し受けます。
実施会場、当日の使用機材等は実施企業・団体にてご準備をお願いします。

お問い合わせ

日本経済新聞社 人材教育事業局

〒100-8066 東京都千代田区大手町1‐3‐7
TEL:03-6256-7350 (9:30 ~ 17:30、年末年始・国民の休日・土日祝を除く)
E-mail:hrconsul@nex.nikkei.co.jp

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