パソコンでもスマホでも 日経のニュースを英語でリスニング 生きた英語で楽しく学習。

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(日経電子版 有料会員限定)

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日経LissNが選ばれる理由

著名アナリスト、英語教育専門家の方々からのメッセージ

市川眞一氏

ピクテ投資投信顧問株式会社
シニアフェロー

ピクテ投資投信顧問株式会社 シニアフェロー 市川眞一氏

日本人は、一般に英語を使うことが好きではなく、むしろ強い苦手意識を持っていると感じます。 自らの経験を振り返れば、英語がコミュニケーションの手段ではなく、受験に必須のテクニックとして教育されてきたからでしょう。学生時代に教科としての英語が不得意科目だった人には拒絶反応が残り、得意科目だったからと言って英語を使って対話や議論ができるわけではないようです。

残念ながら、今のところ教科学習としての「英語」にコミュニケーション能力を磨く役割を期待することはできません。一方、英語を使わなければならない場面は増え続けると思います。つまり、自分で身に付けなければならないでしょう。帰国子女なら苦労はありませんし、留学できれば良いのですが、誰もが行けるわけではありません。私たちは、今のビジネスシーンで使える英語を学ぶことができ、経済的、時間的負担の少ない方法を探す必要に迫られているわけです。

日経LissNは、「リアルタイム」、「コスト」、「時間」の3つの条件を揃えたツールです。日本経済新聞のニュースが題材ですので、毎日聞くことにより、時事問題に強くなる効果もあるでしょう。まずは初めてみることをお勧めします。

日経LissNはいつ頃から使っているのですか?
2019年秋からスマートフォンで使い始めました。
日経LissNのどんなところが良いですか? メリットはどんなことですか?
内容が今のニュースであることです。数限りない英語教材のなかで、リアルタイムの情報を題材にしているものはほとんどありません。そうしたなか、日経LissNは、今起こっている政治や経済の問題、世界情勢について、ネイティブが使う表現、単語やイデオムを確認できることが最大のメリットだと思います。
日経LissNはどんな時間に聞いているのですか?
通勤の途中や移動中、それに散歩をしている時など、少しの空き時間で聞くことができます。
日経LissNをどんな人にお勧めしたいですか?
特にお勧めしたいのは、大学生、そして新たに社会人になった方です。英語は苦手でも、使わなければならない場面は少なくありません。日経LissNを聞くことで、時事問題に触れながら、ネイティブの使う表現力を身に付けていただければと思います。
PROFILE

国内証券会社を経て長く外資系投資銀行で活躍。クレディ・スイス・ファースト・ボストン証券(現クレディ・スイス証券)のチーフ・マーケット・ストラテジストなどを務めた日本を代表するエコノミストのひとり。世界の経済情勢などの明快な解説には定評がある。小泉内閣下の構造改革特区評価委員など公職も数多く歴任した。

松本茂氏

立教大学 経営学部国際経営学科教授
グローバル教育センター長

立教大学 経営学部国際経営学科教授 グローバル教育センター長 松本茂氏

「使える英語を身につけて、ちょっとした時事問題についても英語で語れるビジネスパーソンとして活躍したい」と思っている方にオススメの教材です。

ビジネスパーソンが「使える英語」を身につける近道は、早い段階から「英語」と「内容」を融合させることです。そのためには、ご自身のビジネスのことはもちろんのこと、国際政治の情勢、世界経済の動向、貧困や環境に関する問題など幅広い話題について、基本的な事実や重要な専門用語を英語でインプットしておくことが肝要です。幅広いジャンルに関する会話や文章を理解できれば、周囲のあなたに対する信頼度は自然と高まります。

その点、この教材では信頼性の高いNikkei Asian Reviewや日経電子版の注目ニュースを取り上げており、経済のニュースはもちろんのこと、国内外の時事問題を幅広くカバーしているのが強みです。

そして、「英語のみ / 英日両方 / 日本語のみ」という3種類の文字情報が表示されるため、幅広い層の英語学習者が無理なく使えます。また、英語の音声付きで、しかも読み上げ速度を変えられるので、リスニングが苦手な方は少しゆっくりめの速度にして、英語力が高い方は速めに設定して聞くことができます。さらに、内容および重要な語句について英問英答の小テストが用意されていますので、理解度をチェックできます。何よりも英文がコンパクトにまとまっているので、忙しい方が隙間時間を活用するのに最適です。 楽しみながら続けてみてください。

PROFILE

立教大学経営学部国際経営学科教授、立教大学グローバル教育センター長を兼務。経営学部では、経営教育と英語教育の融合を目指したバイリンガル・ビジネスリーダー・プログラムの主査を務めている。いっぽう、グローバル教育センターでは、海外インターンシップや国際ボランティアのプログラムなどの開発、運営にあたっている。
学外では、NHKのテレビやラジオのプログラムの講師や監修者を長く務めた。昨年と今年は、「英語で基礎英語」という初級者を対象に英語だけで指導するというラジオ番組を監修した。東京都英語村(Tokyo Global Gateway)の英語プログラム監修者でもある。 著作には、『速読速聴・英単語』(Z会)、『英会話が上手になる英文法』(NHK出版)、『大学生のための「読む・書く・プレゼン・ディベート」の方法』(玉川大学出版部)、『頭を鍛えるディベート入門』(講談社)ほか。

デイビッド・セイン氏

英会話学校
AtoZ English 代表

英会話学校 AtoZ English 代表 デイビット・セイン氏

時事英語やビジネス用語が数多く登場するニュースは、英語力アップに最適の教材です。
しかし、いきなり海外の新聞やニュース番組を見ても、内容を完全に把握することは難しいでしょう。

私のおすすめポイントは…
  1. いま話題の記事を題材にしているので、最新の英語表現がリアルタイムで覚えられます。
  2. 「英語」「日本語」「英語&日本語の対訳」の3パターンのテキスト、英語の音声、理解度テストがついているので、TOEIC、英検対策にも完璧! 
  3. リスニング、スピーキング、リーディング、ライティングの「英語4技能」トレーニングに最適!
    • 音声を聞いて英文で確認すれば「リスニング強化」。
    • 音声に合わせてシャドーイングすれば「スピーキング対策」。
    • 英文を読んで日本語訳で確認すれば「リーディング攻略」。
    • 英文を聞いてディクテーション(書き取り)すれば「ライティング補強」。
    日経LissNを使いこなせば、英語4技能すべてが鍛えられます!
  4. テキスト表示は、タップ1つで簡単に切り替え可能。「英語音声をリスニング→テキストで記事の内容を確認」「日本語で記事の内容を理解→英語のテキストと音声を確認」など、自分に合った学習方法で学べます。
  5. ナレーターはアメリカ、カナダ、ニュージーランド等のネイティブ・スピーカーなので、さまざまな国の英語が聞き取れるようになります。

日本語と同じように、英語も日々新しい言葉が生まれています。
日経LissNで「リアルな英単語やイディオム」を学び、「生きた英語」を身につけましょう!

PROFILE

日本での30年にわたる英語指導の実績を生かし、 これまでに累計400万部を超える著書を刊行、多くがベストセラーに。
英語学習書、教材、Webコンテンツの制作も手掛ける。企業・学校等でビジネス英語、TOEIC、日本文化を英語で紹介する講演会やセミナーも開催。AtoZ English主宰。

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