自律型新人研修 Premium

自律型新人研修 Premiumとは?

知識と自主性を兼ね備えた新入社員を
育成するための研修です

この新人研修は、社会人としてのOSとなる知識(インプット)と行動(アウトプット)の基本を身につけていただくことを目的としています。19年度の新入社員に求められる知識・姿勢・スキルを、以下の4つに定義しました。

知識とスキル

内定から入社までの期間は、経済・ビジネスの基礎知識をEラーニング「ラングリット LearnGrit by NIKKEI」で学びます。新人にとって自社のビジネスがどのような経済環境の下で成立しているか、その環境はどのような要因で変化していくのか、グローバルビジネスのなかで自社はどう戦略を変えていくべきか、などを考えていくために必須の経済知識が満載です。ラングリットは、「産業動向・企業戦略」などの7コースで構成されており、1コースは3~5分の動画を中心とした8コマと、スキマ時間で学ぶことが可能なコンテンツです。

新入社員となった4月は、2日間の公開セミナーで、論理的に考えメッセージを組み立てるスキル、分かりやすく伝えるスキルの習得と自主性や向上心を持って協働する姿勢の体得・定着を目指します。日経ビジネススクールのセミナーで高い評価を得ている、経験豊富なプロが直接指導します。

40年を超える歴史をもつ日経ビジネススクールが贈る、Eラーニングとワークショップ型研修を融合させたオリジナルの特別プログラムです。人事部門や研修部門の皆さまにご検討いただければ幸いです。

Eラーニング・2日間研修

研修概要

<研修日程・申込締切>

2日間研修日程 Eラーニング受講期間 申込締切
研修1日目
4/15(月)
研修2日目
4/16(火)

1/1~3/31
2018/12/20(木)

3/1~5/31
2019/2/20(水)

4/15~7/14
2019/4/5(金)
Eラーニングの受講期間は、上記の①~③から1つをお選びください
研修会場 日本経済新聞社6階 「日経・大手町セミナールーム」(東京都千代田区大手町1-3-7)
定員 36名
受講料 162,000円(税込。2日間の資料代、弁当代を含む ※交通費・宿泊費は含みません)

プログラム

ビジネスに必要な経済知識を身につけるEラーニング+
自主性を持って行動する/筋道を立てて考える/相手の立場を考えて打ち出すための3つの姿勢・スキルを体得する
2日間研修のセットです。

インプット編
Eラーニングで社会人に必須のビジネス・経済知識を習得する

ラングリット

ラングリットは、「景気と経済指標」「マーケティング・流通」「技術と経済」など7つのテーマと総合テストで、
手軽に経済・ビジネスの最前線を学べるEラーニングです。
マイクロラーニングの手法と日経の独自メソッドから生まれたオリジナルプログラムで、
基礎となる枠組みを理解するとともに、ビジネスでも応用できる力を養います。

受講期間 3ヶ月(1/1~3/31、3/1~5/31、4/15~7/14 の3期間から1つを選択)
標準学習時間 7時間

※Eラーニングは、2日間研修の事前、または並行しての受講を推奨していますが、事後にも受講いただけます

メリット

スキマ時間にスマホで学べる新・学習スタイル “マイクロラーニング”。

学習単位は1コマ約3~5分。仕事が忙しくて学習時間が確保できない方も、
スキマ時間にスマホで学習できます。時間のあるときにパソコンでじっくり学習することも可能です。

メリット

これひとつでビジネスに必要な知識が身につく7つのテーマ。

世界経済を読み解き、ビジネスに必要な知識をこれひとつで学べます。知識を「学ぶ」だけでなく、
実際に「使える」レベルにまで到達することを目指します。

メリット

日経の“独自メソッド”から生まれたオリジナルプログラム

日本経済新聞社が2008年から行っている「経済知力」を測る日経TEST。
約3,900社、延べ20万人が受験した日経TESTの出題、経済知力測定のノウハウが構成や内容に活かされています。

ラングリットの学習ステップ

ラングリットの学習ステップ

  • ステップ

    テーマの捉え方や考え方を日経の講師が5分で解説。基礎となる枠組みを理解します。

  • ステップ

    キーワードを理解するためのナレーション入りスライドです。5つのトピックを各3分の動画で解説。キーとなる数字や経営・マーケティング手法、技術動向を理解し、知識を蓄えます。

  • ステップ

    入門解説とトピックで学んだら、10問の確認&知識補足テストで理解度をチェック!

  • ステップ

    枠組みを理解し、数字や手法、技術動向をつかんだ後は、それをどう活用するかです。5分の動画でビジネスのさまざまな局面で応用できる力を養います。

ラングリットで学べる経済・ビジネスの7つのテーマ

  • 1. 景気と経済指標

  • 2. グローバル経済

  • 3. 産業動向・企業戦略

  • 4.企業財務・金融

  • 5. ビジネス法務・労務

  • 6. マーケティング・流通

  • 7. 技術と経済

アウトプット編
実践的な姿勢・スキル(自主性をもって行動する/論理的に考える/わかりやすく伝える)を習得する

【2日間研修スケジュール】

2019年4月15日(月)

09:30~10:00

オリエンテーリング

10:00~17:45

“体験型”社会人マインド醸成トレーニング

相田 浩康氏
(リンクスビジネスラボラトリー シニアコンサルタント)

17:45~18:00

研修の振り返り

2019年4月16日(火)

09:30~13:00

ロジカル・コミュニケーション ベーシック

照屋 華子氏(コミュニケーション・スペシャリスト)

14:00~17:30

通じる文章にする5つの力

清水 久三子氏(アンド・クリエイト 代表取締役)

17:30~18:00

研修の振り返り

※オリエンテーリングと研修の振り返りは日本経済新聞社の社員が担当します。

1日目

自主性をもって行動する姿勢を体得

「“体験型”社会人マインド醸成トレーニング」

日時:2019年4月15日(月)10:00~17:45

「アクティビティ型体験プログラム」といわれる身体を動かしながら気付きや学びを得る体験型ワークを通じて、社会人として仕事の基盤となる以下の3つの要素について、マインドと行動パターン、姿勢を習得していただきます。

待ちの姿勢をやめ、主体的に取り組んだことで今までと違った成果を得ることを体験
自らの行動(主体性)が成功につながると理解することで、「自主性・自律心」を養う
失敗しても諦めずにやり抜いて芽生えた挑戦心、それを発揮して成果に繋がり心から嬉しいと感じることを体験
必要とされ、周りから承認されることで、高い目標に挑んでいく「挑戦心・向上心」を養う
立場や価値観の違う相手と支え合い目標達成したことにより、協働意識や相手への感謝が芽生えることを体験
立場の違う人と協働する際に必要な「相手目線・協働意識」を養う

新入社員自身がアクティビティを通じて様々な体験をする中で、気づきや学びを得て、徐々に社会人としてのマインドを醸成し、行動変容を促すプログラムです。

講座の様子

アクティビティ型体験プログラムとは

従来の研修で実施するワークや演習では、個々の知識・経験・性格の差がグループの出す結論に反映しがちで、特定のメンバーが主導権を握るとほかのメンバーに気付きが生まれにくくなります。また、優秀な参加者であるほどワークに正解があると思い込み、答え探しに終始する傾向も見られます。アクティビティ型体験プログラムは、ワークを繰り返すことで複数の気付きのチャンスを得て、受講者同士のフィードバックで新たな課題に気付き、自身の体験を通じて決めた行動(自己選択効果)により自発的な行動変容に繋げることができる、まさに新人研修に適したプログラムです。

研修の流れ

  • 1 参加者のマインドセット
    狙い、背景、進行方法の説明
    2 アイスブレイク
    心と体の準備体操。受講者同士の関係性を作る
    3 コミュニケーション体験ワーク
     ~自身のコミュニケーション状況を理解する~
    ワークを通じて自身のコミュニケーションの課題(聴き方、伝え方)、取り組みに対する姿勢(主体的だったか、自分の仕事だけでなくチームを意識したか)を自覚する
    4 課題解決体験ワーク
     ~目標設定と創意工夫をする~
    複雑な課題を決められた時間内で達成するために、思考の柔軟性と多様なアイディアの発想力、困難な課題をやり切る姿勢を養う
  • 5 立場の違う相手との協働(相手本位)
    目隠しの人が作業者(部下)、見える人が指示者(上司)で協働して物を作り上げる体験をして、相手の立場に立つ重要性を理解する
    6 課題解決体験ワーク
     ~難題に逃げずに取り組む~
    チームのメンバー全員が主体的に関わり、助け合わなければクリアできないワークを通じて、人と協働することの重要性、困難な課題をやり切る姿勢を理解する
    7 本日のリフレクション
      ~振り返り、まとめ~
    本日の学びの棚卸。カードやアクセサリーを使い学びを感情レベルで振り返る

    ※すべて体験学習を含む

講師:相田 浩康氏(リンクスビジネスラボラトリー シニアコンサルタント)

講師
外資系製薬会社を経て、2002年米系製薬会社入社。国内新製品の導入マーケティングや教育部門を担当。新人から管理職まで医薬品の知識から営業スキル、マインド研修などを行う。06年ドイツ系製薬会社へ転職、教育企画・推進部門を担当。営業部門の新規スキル導入・浸透やマネジャー育成、組織の底上げまで各種教育の企画・運営を行う。07年パーソナルコーチ・研修講師として独立後、現職。
研修実績は、野村総合研究所、NTTデータ、新日鉄住金ソリューションズ、富士重工業、JT、麒麟麦酒、みずほ銀行、バンダイ、三越伊勢丹、コーセー化粧品、ノバルティスファーマ、ファイザー、グラクソ・スミスクライン、テルモ、ツムラ、警視庁など多数の企業・公的機関で人材育成に携わる。特に新入社員研修では、近年の若者の思考や行動の傾向に寄り添ったファシリテーション技術が多くの受講者や教育担当者から好評を得ている。
研修の専門分野:新入社員、プレゼンテーション、チームビルディング、リーダーシップ、組織風土改革、モチベーション、コーチング、ほか。
保有資格等:国際コーチ連盟 CTIジャパン認定コーチ、高等学校教諭一種、ほか
2日目
午前

筋道を立てて考えるスキルを習得

「ロジカル・コミュニケーション ベーシック」

日時:2019年4月16日(火)9:30~13:00

講義分かりやすく論理的に伝えるための手法の基礎を学ぶ講座です。

上司や先輩への報告・連絡・相談、関連部署への依頼や連絡、お客様への提案など――。仕事には様々な説明の場面があります。自分の考えを分かりやすく、納得してもらえるように伝えることは、仕事を的確に、スピーディに進めるために、不可欠なものです。

この講座では、思考を整理して、それを分かりやすく論理的に伝えるための手法「ロジカル・コミュニケーション」の基礎を学びます。この手法は、思考を論理的に整理するロジカル・シンキングをベースにしたもので、練習をすれば、どなたでも身につけられるものです。

ロジカル・シンキングの基本の考え方、それをどう使ってメッセージを組み立てると相手に伝わるのか――。新社会人の皆さんが明日の仕事から活かせるように、実践的な演習を中心に学びます。

研修の流れ

  • はじめに
    ・ロジカル・コミュニケーションとは?
    ・伝わりにくいメールvs.伝わるメール
    1 コミュニケーションの準備
    論理的に考えるために、また成果に結びつくメッセージを組み立てるために、習慣にしたい「準備」を学びます
    ・ビジネス・コミュニケーションの仕組み
    ・メッセージの基本の型
    ・確認すべき2つの事柄―
    「問い」「相手に期待する反応」
    2 メッセージの組み立て
    ロジカル・シンキングを活用して、思考整理の方法と、整理した要素を分かりやすく、論理的なメッセージに構成する方法を学びます
  • ・思考の整理
     -MECE(重なりなく、もれなく)に考える
     -So What?/ Why So?(結局、何か/なぜ、それ
     が言えるか)を考える
    [エクササイズ]
    ・分かりやすく、論理的なメッセージの構成
     -論理の基本構造を使う
     -論理性をチェックする
    [エクササイズ]
    3 参考-メッセージの表現
    組み立てたメッセージが速く伝わるための、表現のコツを紹介します
    ・「見て分かるように書く」手法
    4 まとめ

講師:照屋 華子氏(コミュニケーション・スペシャリスト)

講師
東京大学文学部社会学科卒業。伊勢丹広報担当を経て、マッキンゼー・アンド・カンパニーでコンサルティング・レポート等の論理構成・日本語表現にアドバイスをするエディティング、ならびにコンサルタントやクライアント対象のロジカル・コミュニケーションのトレーニングを企画・実施。現在は独立し、組織におけるロジカル・コミュニケーションのスキル定着のためのサポートやエディティングの提供とともに、論理思考やロジカル・コミュニケーションに関する企業研修を多数企画・実施している。また、ビジネス・ブレークスルー大学大学院教授、首都大学東京大学院社会科学研究科経営学専攻非常勤講師を務めている。著作に『ロジカル・ライティング』『ロジカル・シンキング練習帳』、共著に『ロジカル・シンキング』(いずれも東洋経済新報社)などがある。
2日目
午後

相手の立場を考えて打ち出すスキルを習得

「通じる文章にする5つの力」

日時:2019年4月16日(火)14:00~17:30

講義書くことへの苦手意識を払拭し、自己流の書き方を脱し、相手を動かすインパクトのある文章を書ける力をつけるための講座です。

日本語の文章なのに何が言いたいのか分からない。文法や論理は正確でも内容に納得感がなく、次のアクションにつながらない――。文章という基本的な表現方法でありながら、不得手な新人が見受けられます。

ビジネスの文章に求められるのは通じることです。相手に意図した行動をとってもらうことが目的ですが、実際は言いたいことが伝わってすらいないことが少なくありません。

当講座では、通じるために必要な5つの力を、演習を通じて体得します。文章を書くのに必要な材料集めや論理の組立て(取材力)から始まり、相手に何をしてほしいのか主張と根拠を整え(説得力)、分かりやすく構造化し(論理力)、理解しやすい文章表現にし(伝達力)、状況に合わせて書き分ける(適応力)ことを目指します。総合演習では本講座の報告文書を実際に作成していただきます。

研修の流れ

  • 1「関係性の認識」通じる文章に必要な5つの力
    ・通じる文章の要件を理解する
    ・5つの力の概説
     「取材力」「説得力」「論理力」「伝達力」「適応力」
    ・書き始める前に必ずしたい
     「目的設定」と「関係性の認識」
    2 文章を書くための情報素材を揃える「取材力」
    ・文章を書くだけの材料は手元にあるか?
    ・空(事実)雨(解釈)傘(結論)が揃っているか
    3 相手目線のメッセージを作り込む「説得力」
    ・ピラミッドストラクチャーでメッセージを組み立てる
  • 4 相手に読む動機を与える「論理力」
    ・筋道の立て方 文書のフォーマットを活用する
    ・構成の作り方 分かりやすい文章名と目次
    5 読みやすさと分かりやすさを高める「伝達力」
    ・言葉を厳選する
    ・骨組みが分かりやすい文を作る
    ・接続詞で因果関係を明確にする
    6 “TPO”に応じて表現を使い分ける「適応力」
    ・相手やシーンに応じて文章を適応させる
    ・クッション言葉の活用
    7 総合演習
    報告文書の作成

講師:清水 久三子氏(アンド・クリエイト代表取締役)

講師
大手アパレル企業を経て、1998年にプライスウォーターハウスコンサルタント(現IBM)入社。企業変革戦略コンサルティングチームのリーダーとして、多くの変革プロジェクトをリード。「人が変わらなければ変革は成功しない」との思いから、専門を人材育成分野に移し、人材開発のプロジェクトをリード。 2005年に当時の社長から命を受け、コンサルティング&SI事業の人材開発部門リーダーとして育成プログラムを設計導入。ベストプラクティスとして多くのメディアに取り上げられた。2013年に独立し執筆・講演活動を開始。ビジネスプロフェッショナルのスキル向上のための研修プログラムを多数提供している。 著書は「プロの資料作成力」、「通じる文章にする5つの力」、「1時間の仕事を15分で終わらせる」、「一流の学び方」など2017年現在15冊を出版。日経SYSTEMS、東洋経済オンライン、プレジデントオンラインなど連載多数。

申込み

※上記のボタンから「セミナーの申込書(エクセル)」をダウンロードし、ご記入の上で、記載されているURLにアップロードしてください

<開催概要>

主催 日経ビジネススクール
名称 自律型新人研修プレミアム
研修日程
申込締切
2日間研修日程 Eラーニング受講期間 申込締切
研修1日目
4/15(月)
研修2日目
4/16(火)
① 1/1~3/31 2018/12/20(木)
② 3/1~5/31 2019/2/20(水)
③ 4/15~7/14 2019/4/5(金)
2日間研修日程
研修1日目
4/15(月)
研修2日目
4/16(火)
Eラーニング受講期間 申込締切
①1/1~3/31 2018/12/20(木)
②3/1~5/31 2019/2/20(水)
③4/15~7/14 2019/4/5(金)
Eラーニングの受講期間は、上記の①~③から1つをお選びください
研修会場 日本経済新聞社6階 「日経・大手町セミナールーム」(東京都千代田区大手町1-3-7)
受講料 162,000円(税込。2日間の資料代、弁当代を含む ※交通費・宿泊費は含みません)
備考 恐れ入りますが、お振り替えはお受けいたしかねますので、あらかじめご了承願います。
12月20日までに最少催行人数(10名)に満たない場合は開催を見合わせる可能性があります。
講義の録音・録画、講義中のパソコンや携帯電話のご使用はお断りいたします。また、会場内は禁煙です。ご協力いただきますようお願い申し上げます。

「ラングリット」受講の流れ

受講開始日までに、各受講者のメールアドレスにIDとパスワードをお送りします。受講期間の延長はお受けいたしかねます。期間内に受講を完了してください。なお、申込ご担当者の方には管理者IDとパスワードをお送りします。受講進捗状況の確認にお役立てください。

ラングリットの利用環境・注意事項については下記URLからご確認ください。

https://school.nikkei.co.jp/special/learngrit/
日経ビジネススクールの利用規約については下記URLからご確認ください。
https://school.nikkei.co.jp/info/tos.html
免責事項 本講座の内容は、事前の告知なく変更を行う場合があります。
主催者の諸般の事情や、天災地変その他の不可抗力の事態により、本講座の一部あるいは全部を中止させていただく場合がございます。
本講座の一部あるいは全部を中止する場合は、運営事務局から受講者に対して、本サイトや、電子メールなどで事前に告知します。ただし、事由によっては事前の告知がないことをあらかじめご了承ください。
本講座の一部あるいは全部を中止する場合、残り期間または残り回数に応じて精算した受講料を無利子にて受講者が指定する銀行口座に振り込むことによって返金します。この場合、返金時の振込手数料は日経が負担します。ただし、受講料以外に受講者側で発生した宿泊費・交通費などの費用については、日経は補償いたしかねます。

≪お申し込み・ご入金について≫

申込ご担当者に請求書をお送りします。
日経が指定する銀行口座に全額を現金でお振り込みください。振込手数料は受講申込者でご負担ください。ご入金の締切日は請求書に記載いたします。必ず入金締切日までに入金をお願いします。
入金日に間に合わない場合は事前に運営事務局までご連絡ください。

≪解約について≫

やむを得ず解約される場合は、受講開始日の3営業日前の15:00までに、運営事務局までご連絡ください。返金手数料2,000円(税別)を申し受け、ご指定の銀行口座に振り込むことで、返金いたします。それ以降の解約はお受けいたしかねます。

運営事務局の営業日は、土日祝、国民の休日、年末年始(12/28~1/4)を除く日となります。

申込み

※上記のボタンから「セミナーの申込書(エクセル)」をダウンロードし、ご記入の上で、記載されているURLにアップロードしてください

<お問い合わせ>

「日経ビジネススクール」運営事務局

〒101-0047 東京都千代田区内神田1-6-10 笠原ビル7F 株式会社日経イベント・プロ内
TEL 03-6812-8679 FAX 03-6812-8755
Eメール:nikkei-bs@nex.nikkei.co.jp  受付時間:営業日の9:30~17:30
<営業日>土日祝、国民の休日、年末年始(12/28~1/4)を除く日

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