仕事で使える実践的な英語力を測るテストVERSANT

スコアで分かる英語力とは?

「社員が英語でできること」を
正確に把握できる

VERSANTの総合スコアは20~80点で採点されます。GSE(Global Scale of English)※と相関があり、スコアごとに「英語でできること」を詳細に把握することができます。

グローバル人材の採用や選抜、研修のゴール設定や効果測定に役立ちます。

スコアから分かる
“仕事で使える実践的な英語力“の具体例

  • 72点
    交渉の場面

    複雑な交渉において、
    対立への解決策を提示できる

  • 60点
    ビジネスのアイデアや
    提案において

    短く簡単なビジネス
    レポートが書ける

  • 52点
    営業シーン

    製品やサービスの
    内容について、短く簡単な
    マーケティング文章が書ける

  • 45点
    電話・メールでの交渉

    電話でアポイントメントを取れる

ビジネスシーンごとの英語でできること(具体例)
※GSEとの相関

ビジネスシーンごとの英語でできること(具体例) ※GSEとの相関

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  • ※GSE(グローバル・スケール・オブ・イングリッシュ)とは、ピアソンが設定しているグローバルに比較可能な英語能力の客観的指標。10から90のスコアで英語能力を評価するものです。
  • ※CEFR(ヨーロッパ共通言語参照枠)とは、ヨーロッパ全体で外国語の学習者の習得状況を示す際に用いられるガイドライン。
    A1からC2まで7分類されます。テストごとのスコアもCEFRを基準に相関関係を知ることができます。

スコアの意味※CEFRとの相関

スコアの意味 ※CEFRとの相関
  • ※2018ピアソン調べ
  • ※CEFR(ヨーロッパ共通言語参照枠)とは、ヨーロッパ全体で外国語の学習者の習得状況を示す際に用いられるガイドライン。
    A1からC2まで7分類されます。テストごとのスコアもCEFRを基準に相関関係を知ることができます。

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詳細なレポートで課題が分かる
学習のアドバイスも

総合スコアで今の英語力を客観的に把握できます。また「文章構文」「語彙」「流暢さ」「発音」の各項目ごとに、英語でできることが詳細に分かります。
研修のグルーピングや、プログラムの最適化に役立ちます。

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スコア活用BOOK

上記内容やスコア別スキル向上のヒントなど、
VERSANTスコア活用法が、小冊子になりました。

partnership NIKKEI Pearson

日本国内でのVERSANT事業は日本経済新聞社が独占販売権を保持しています。
「Versant」はピアソングループのエヌシーエス ピアソン、インコーポレイテッドの登録商標です(登録第4954283号)