利用環境

本サイトは以下の環境でご利用いただけます。それ以外の環境の場合には、一部機能が使用できない可能性がございますのでご了承ください。

OS ブラウザー
Windows

Internet Explorer最新版
(Windows 10ではInternet Explorer 11をご利用ください)
Firefox最新版
Chrome最新版

Mac OS X以降

Safari最新版

iOS 6.1以上

Safari最新版

Android 4.0以上

標準ブラウザ最新版

JavaScriptについて

本サイトでは、一部のサービスでJavaScriptを使用しています。すべてのコンテンツをご利用いただくには、ブラウザーの設定でJavaScriptを有効にすることをお勧めします。

オンライン講座(「はじめてのプログラミング体験講座」を除く)

利用環境について

以下の環境でご利用いただけます。それ以外の環境の場合には、一部機能が使用できない可能性がございますのでご了承ください。なお、環境を満たしている場合でも、すべてのパソコンでの動作を保証するものではございません。ただし、個別のオンライン講座にて個別の利用環境がある場合には、本サイト上の当該オンライン講座の説明ページに当該利用環境を掲載します。

OS ブラウザー
Windows 7

Internet Explorer 11

Windows 10

Internet Explorer 11

※上記のOSおよびブラウザーのバージョンは、すべて日本語環境・日本語版ソフトウエアで弊社の動作テストにより基本機能が正常に表示されるなどの動作が確認できたものを表示しています。

※本ウェブサイトおよび講座内では、JavaScript、Cookie、SSL/TLSを使用しております。お使いのブラウザーのJavaScript、 Cookie、SSL/TLSともに「有効」に設定してください。なお、日経ビジネススクールオンライン講座をご受講のためにOSやブラウザーの設定内容を変更し た場合、学習が終了した段階でもとの設定に戻すことをお忘れないようお願いします。設定変更の作業および変更によって生じる一切の影響については、日本経済新聞社では責任を負いかねますのでご了承ください。

●メーラーについて

特に指定はございませんが、一般的なメールソフトをご使用ください。お知らせのメールでは文字コードに「UTF-8」を使用しております。文字化けが起こる場合は、UTF-8でメールを見られるようソフトの設定をしてください。

Eメールはおもに以下の用途で利用しております。
  • 定期的なチアメールの送信(受講開始のお知らせ、学習スケジュールのご案内、受講期間終了のご案内など)

  • 質問への回答完了、レポート採点完了のお知らせ

  • パスワード再発行時の連絡

  • その他、事務局からのご連絡

●アプリケーションソフトウェアについて

Microsoft(R) Word2007~2013

※Microsoft(R) Word は、すべての講座に共通で「ライブラリー」データの閲覧に使用します。その他、必要に応じてMicrosoft(R) Excelや同PowerPoint(R)、Adobe(R) Reader(R)、Adobe Flash Playerなどを、各講座の詳細案内画面に記載していますので、ご受講の前にご確認ください。

※講座内におけるMicrosoft(R) Officeの操作方法のご説明は、2010をベースにしています。あらかじめご了承ください。

※各種のアプリケーションソフトをインストールされる場合は、ご自身のパソコン環境と、当該ソフトウエアの説明書やホームページに記載されている手順・注意事項等を十分にご確認の上、自らの費用と責任で行っていただきますようお願いいたします。

※企業などの社内LAN環境では、外部のウェブサイトからのソフトウエアのダウンロードやストリーミング映像の閲覧に制限をかけている場合があります。その場合、ソフトウエアのダウンロードやインストール、もしくはストリーミング映像の再生が、画面でご説明している手順通りに進まず、うまくいかないことが あります。詳しくは貴社内のネットワーク管理者にお問い合わせください。

●参考(推奨環境)

ハードウェア:1024×768ドットで65,000色以上表示可能なディスプレイ
ネットワーク:インターネットに1Mbps以上の高速回線で接続されている環境。

※記載されている会社名・商品名は各社の商品または商標です。

●定期サーバーメンテナンス

原則として毎月第3日曜日の18:30~24:00はサーバーの定期メンテナンスのため、受講画面へログインすることはできません。この他にも不定期に臨時メンテナンスを行う場合がありますが、最新情報はオンライン講座のログインページなどでご案内いたします。

「はじめてのプログラミング体験講座」(オンライン講座)

利用環境について

「はじめてのプログラミング体験講座」は日経ビジネススクールとキラメックス株式会社が共同で提供するオンライン講座です。
本講座の学習は、キラメックス社のeラーニングサービスTechAcademy上で行います。学習にはインターネットを利用でき下記環境に対応したパソコンが必要です。

本講座は以下の環境でご利用いただけます。それ以外の環境の場合には、一部機能が使用できない可能性がございますのでご了承ください。また、環境を満たしている場合でも、すべてのパソコンでの動作を保証するものではございません。

OS ブラウザー
Windows 7

Google Chrome 最新版

Windows 8.1

Google Chrome 最新版

Windows 10

Google Chrome 最新版

macOS Sierra 以降

Google Chrome 最新版

●学習に必要なツール

学習を進めるにあたり下記のツールを使用します。入手法やインストールの方法などは講座の最初のレッスンでご説明しています(通常の利用であればツールの利用料はかかりません)。

・Gyazo(Chrome拡張版 または アプリ版)

スクリーンショット(キャプチャ)を共有するためのツールです。Webページ以外にPCのデスクトップ画面もキャプチャでき、質問の際に利用することがあります。

・Slackのアカウント登録

チャットのツールです。Slackを利用して、メンターに質問することができます。

・AWS Cloud9のアカウント登録

アプリケーションの開発やデータベースなどをクラウド環境で利用できるサービスです。ブラウザー上で動くため、PCに依存することなく開発環境を準備することができます。本講座ではプログラミングを行う開発環境として利用します。

※以前は「Cloud9」という名称で展開していましたが、Amazon社に運営が引き継がれ、2017年12月1日から「AWS Cloud9」に移行しました。

※AWS Cloud9を利用するにはAWSのアカウント(※AmazonのアカウントではなくAWSのアカウントです)が必要になります。アカウント作成にクレジットカードの登録が必須です。新規でAWSを登録されると、無料利用枠が12ヶ月分あり、受講の範囲内で課金されることはありません。

※12ヶ月後にAWS Cloud9をご利用されますと、利用した分だけ費用が発生します。
→参考:1ヶ月に20日間、1日4時間(計90時間)AWS Cloud9を利用した場合、$ 1.85程度(200円程度)の月額費用が発生します(「AWS Cloud9」)。

※企業などの社内LAN環境では、外部のウェブサイトからのソフトウエアのダウンロードや閲覧に制限をかけている場合があります。その場合、ソフトウエアのダウンロードやインストールなどが、画面でご説明している手順通りに進まず、うまくいかないことがあります。詳しくは貴社内のネットワーク管理者にお問い合わせください。

※本ウェブサイトおよび講座内では、JavaScript、Cookie、SSL/TLSを使用しております。お使いのブラウザーのJavaScript、 Cookie、SSL/TLSともに「有効」に設定してください。なお、日経ビジネススクールオンライン講座をご受講のためにOSやブラウザーの設定内容を変更した場合、学習が終了した段階でもとの設定に戻すことをお忘れないようお願いします。設定変更の作業および変更によって生じる一切の影響については、日本経済新聞社では責任を負いかねますのでご了承ください。

※記載されている会社名・商品名は各社の商品または商標です。