模擬授業/ガイダンス

ルームI

I - ①

10:30~11:10

ルーム I

<模擬授業>

青山学院大学大学院 国際マネジメント研究科

スマホで、ディープラーニング

武田澄広 教授

発展著しい人工知能(AI)分野で、特に、注目されているディープラーニング(深層学習)の基礎を簡単に説明し、参加者持参のスマートフォンで、プログラムをデモンストレーションします。スマートフォンとGメールアカウントをご用意ください。この内容は、アクションラーニング科目「Finance and Technology」で学ぶ予定です。

I - ②

11:40~12:20

ルーム I

<ガイダンス>

The University of Massachusetts Lowell (マサチューセッツ大学)

世界が選ぶ米国のMBAをオンラインで取得できるプログラム!

小林輝之 プログラムディレクター、UMass MBA講師(基礎課程)、卒業生

グローバルリーダーを育成するマサチューセッツ大学MBAプログラムは2012年に開講し、261名の卒業生を輩出してきました(2019年5月時点)。
特長である、(1)AACSB認証・世界が選ぶ米国のMBAであることの価値、(2)オンラインという学習形態(世界中の学生とディスカッションする方法など)、(3)二段階式カリキュラム<基礎課程(日本語)+上級課程(英語)>のメリット、などをご紹介します。UMass MBA講師と卒業生も来場。あなたの疑問にお答えします。

I - ③

12:40~13:20

ルーム I

<ガイダンス>

一橋大学大学院 経営管理研究科 経営管理プログラム

一橋で学ぶ日本語のMBAプログラム

坪山雄樹 准教授

一橋ビジネススクールの日本語を中心とするMBAプログラムの概要を説明します。「経営管理プログラム」と「ホスピタリティ・マネジメント・プログラム」(いずれも千代田キャンパス、平日夜間・土曜日開講)の内容や特色、入試情報を中心に、「経営分析プログラム」(国立キャンパス、平日昼間開講)との違いについてもお伝えします。

I - ④

13:40~14:20

ルーム I

<ガイダンス>

慶應義塾大学大学院 経営管理研究科(慶應義塾大学ビジネス・スクール/KBS)

MBAの価値とは

小幡績 准教授

世界中でMBAブームは終焉しました。1980年代まではMBAからコンサルタント、90年代は投資銀行、2003年以降はヘッジファンド。しかし、リーマンショックでMBAと金融業界の人気は凋落し、景気回復後は起業ブームとなり、学部時代に起業してシリコンバレーに至るルートがエリートの進む道となりました。この状況で、今、MBAを取って価値はあるのでしょうか?

I - ⑤

14:40~15:20

ルーム I

<ガイダンス>

株式会社アゴス・ジャパン

【MBA留学】準備セミナー
~海外トップMBA入学審査の視点より~

横山匡 代表取締役

トップスクール合格実績に裏づけされた「成功するMBA留学の準備計画の立て方」をアドバイスします。合格を勝ち取るためには、今から何をどのようなタイミングで行わなければならないのかを示し、最新のトレンドや入学審査官の視点を盛り込んだ準備方法をご紹介します。

I - ⑥

15:40~16:20

ルーム I

<模擬授業& ガイダンス>

一橋ビジネススクール(一橋大学大学院 経営管理研究科 国際企業戦略専攻)

Business Data Analytics

大上慎吾 准教授

【英語授業】一橋ICSにおけるMBA教育の特徴について、簡単なガイダンスを行うほか、「Business Data Analytics」に関する模擬授業を行う予定です。英語で行います。

ルームJ

J - ①

10:50~11:30

ルーム J

<模擬授業&ガイダンス>

中央大学ビジネススクール(戦略経営研究科)

イノベーションとリーダーシップ

遠山亮子 教授

デジタル時代を迎えビジネスのあり方も大きく変わる中、企業が生き残るためにはイノベーションが必要です。しかし、現在の日本企業はイノベーションに多くの課題と抱えているとも言われています。それではイノベーションには何が必要なのか。「知識創造」「多様性」「リーダーシップ」といった観点から論じていきます。

J - ②

11:50~12:30

ルーム J

<模擬授業>

一橋大学大学院 経営管理研究科 金融戦略・経営財務プログラム

持続可能性と企業戦略

伊藤彰敏 ディレクター&教授

グローバル企業は、持続可能性を意識した環境・社会への貢献と責任を求められるようになっています。こうした持続可能性と企業戦略とは両立可能なのでしょうか?また投資家コミュニティーから問われるESG基準とどう調和していけばよいのか?短時間ではありますが、一緒に考えましょう。

J - ③

13:10~13:50

ルーム J

<模擬授業>

名古屋商科大学ビジネススクール

ケースで考えるリーダーの役割

栗本博行 教授

リーダーの役割とは何か。苦悩やジレンマを抱える中、リーダーとして役割を果たすためにどう行動すべきか、意思決定を擬似体験することで企業や組織における経営戦略やリーダーの在り方について考察をします。NUCBビジネススクールでは全ての授業でケースメソッドを採用しており今回その一つの「HIMARAYA」をご体感いただきます。

J - ④

14:10~14:50

ルーム J

<ガイダンス>

The University of Massachusetts Lowell (マサチューセッツ大学)

世界が選ぶ米国のMBAをオンラインで取得できるプログラム!

小林輝之 プログラムディレクター、UMass MBA講師(基礎課程)、卒業生

グローバルリーダーを育成するマサチューセッツ大学MBAプログラムは2012年に開講し、261名の卒業生を輩出してきました(2019年5月時点)。
特長である、(1)AACSB認証・世界が選ぶ米国のMBAであることの価値、(2)オンラインという学習形態(世界中の学生とディスカッションする方法など)、(3)二段階式カリキュラム<基礎課程(日本語)+上級課程(英語)>のメリット、などをご紹介します。UMass MBA講師と卒業生も来場。あなたの疑問にお答えします。

J - ⑤

15:10~15:50

ルーム J

<模擬授業>

一橋大学大学院 経営管理研究科 金融戦略・経営財務プログラム

戦略的な資本政策とは

鈴木健嗣 教授

近年、グローバル化、M&Aの増加、資金調達や株主の多様化など、ビジネス環境が大きく変化している。こうした環境下においては、経営トップにおける資本政策への識見と経験の差が企業経営の巧拙に大きく影響を及ぼしている。本講演では、理論と実務に基づく知見を融合し、資本政策についての理解を深める。

ルームK

K - ①

10:30~11:10

ルーム K

<ガイダンス>

一橋大学大学院 経営管理研究科 国際企業戦略専攻(一橋ICS)

「日本のグローバル化のハブ」を目指して:一橋ICSのMBAプログラム

楠木建 教授

アジア発のグローバルMBA~一橋ICSにおけるMBA教育の独自の価値についてガイダンスを実施する予定です。日本語で行います。アジア発のグローバルMBA~一橋ICSにおけるMBA教育の独自の価値についてガイダンスを実施する予定です。日本語で行います。

-->

K - ②

11:30~12:10

ルーム K

<模擬授業>

早稲田大学ビジネススクール(大学院経営管理研究科)

日本はなにに失敗し、なぜ日本でMBAを学ぶのか

長内厚 教授

20世紀は日本の製造業が輝き、日本経済が世界を席巻しかけていた。1980年代には日本の自動車と家電がアメリカの産業の脅威となり、アメリカ政府は巨額の研究予算を計上してアメリカの主要なビジネススクールでは日本の自動車、家電産業の研究が盛んになった。
この歴史的な事実は2つの問題を提起している。ひとつは、日本の製造業は未だに技術力がおちたわけではなく、昨今の日韓貿易問題でもクローズアップされたように、日本の技術がなければ半導体などのハイテク製品が製造できない状況に変わりはない。しかし、日本の多くのエレクトロニクスメーカーが国際競争力を失っている。この20数年の間で日本企業に何が起き、日本企業には何が足りなかったのか。また、自動車産業が未だに国際競争力を持つ中、なぜエレクトロニクスだけが顕著に凋落したのか。ひとつの問題は、日本の産業がもつ固有の課題について考えなければならないということである。もうひとつは、1980~90年代にアメリカのビジネススクールで研究が盛んになった自動車、家電を対象とした技術経営論、イノベーション論は、当時のアメリカの産業、経済のための学問であり、経営学は属地的にその国の産業、経済のための実学という要素が強いということだ。アメリカの経営学を世界の経営学として無条件に受け入れると、実は日本の産業、経済にフィットしていないことがあるということを理解する必要がある。この講座ではこの2つの問題について解説する。

K - ④

13:50~14:30

ルーム K

<模擬授業>

青山学院大学大学院 国際マネジメント研究科

ビジネス分析とポートフォリオで行う投資

吉野貴晶 客員教授

“投資は儲けるためだけ”と考えると収益は得られません。企業評価とポートフォリオ構築という流れを科学的に学ぶことが大切で、価値を生むための経済活動を知るだけでなく、ビジネス提案、リスク解析や経済予測手法まで幅広く身につけることが重要になります。本講演ではその一端をお話します。

K - ⑤

14:50~15:30

ルーム K

<模擬授業>

一橋大学大学院 経営管理研究科 経営管理プログラム

働き方改革と人材マネジメント

島貫智行 教授

現在多くの日本企業が働き方改革に取り組んでいます。働き方改革の目的の一つとして、従業員のワーク・ライフ・バランスの向上が指摘されますが、どのようしたら実現できるのでしょうか。ワーク・ライフ・バランスという観点から、これからの日本企業の人材マネジメントを皆さんと一緒に考えてみたいと思います。

ルームL

L - ①

10:30~11:10

ルーム L

<ガイダンス>

マギル大学大学院経営学修士課程(MBA)日本プログラム

マギル大学日本校マギルMBAジャパンプログラムとは(English Session)

ハケット・ディビッド・ウイリアム ディレクター

マギルMBAジャパンプログラムは、日本にいながら、カナダ(モントリオール)名門校、マギル大学大学院経営学修士課程(MBA)の学生として認められ、卒業時にはカナダ本校の学生と同じMBAを取得できる世界トップクラスのプログラムです。外国大学日本校の認可を受けているマギル大学ジャパンの週末MBAプログラムの特徴、利点、カリキュラムなどを説明します。
McGill MBA Japan is an English language program in Tokyo, offered by McGill University (Montreal, Canada). The program enables you to continue working while you earn an MBA from one of the world's top universities. We will introduce the merits, curriculum and application process for our leading MBA program.

L - ②

11:30~12:10

ルーム L

<模擬授業>

多摩大学大学院 MBA

SDGsを踏まえた新しいビジネスのあり方と社会的インパクト投資の意義

堀内勉 特任教授

社会の持続可能性と発展可能性の両立を問う、国連のSDGs公表以降、世界のビジネスのあり方は大きく変化してきている。そうした中で、今、経済的価値と社会的価値を同時に達成する社会的インパクト投資に注目が集まっている。本講義では、この社会的インパクト投資の意義やこれからの方向性について議論を行う。

ロビー

R - ①

11:00~11:30

ロビー

<ガイダンス>

The University of Massachusetts Lowell (マサチューセッツ大学)

世界が選ぶ米国のMBAをオンラインで取得できるプログラム!

小林輝之 プログラムディレクター、UMass MBA講師(基礎課程)、卒業生

グローバルリーダーを育成するマサチューセッツ大学MBAプログラムは2012年に開講し、261名の卒業生を輩出してきました(2019年5月時点)。
特長である、(1)AACSB認証・世界が選ぶ米国のMBAであることの価値、(2)オンラインという学習形態(世界中の学生とディスカッションする方法など)、(3)二段階式カリキュラム<基礎課程(日本語)+上級課程(英語)>のメリット、などをご紹介します。UMass MBA講師と卒業生も来場。あなたの疑問にお答えします。

MBA EXPO TOKYO 2019へのお申込みはこちら
MBA EXPO TOKYO 2019へのお申込みはこちら