八木式

知的リーダーシップ塾【第5期】

2020年7月17日(金)開講

求められているのは、 女性リーダーではない。 優れたリーダーだ。

八木塾長からのメッセージ

リーダーには、ビジョンを示し、それを戦略に落とし込み、人を巻き込んで、自ら先頭に立つことが求められます。そして、テクノロジーが急速に進化し、グローバルに変化が同時進行する今日、方向を示していくためには継続的な学習が強く求められます。また、変化する環境にあって、しっかりと人や組織をリードするためには、確固とした価値観や軸、そして自分を駆り立てる「原動力」を持つことが必要です。

日本の企業でもダイバーシティの必要性のもと、グローバルに見るとまだまだ見劣りするものの、管理職に占める女性の比率は上がってきました。しかしながら、欧米企業では女性をC-Suites(CXO)に配置することが、ダイバーシティを経営に生かすための課題になっています。優秀な人を活用し、企業に活力をうみ、生産性を高め、健全な経営をしていくためには、日本の企業も女性がさらに高いポジションで活躍できるように育成しなければなりません。そして、女性たち自身にもその意欲と意思をしっかりと持ってもらう必要があります。

私自身このような思いを持っていましたところ、日本経済新聞社の方々から同じ趣旨で強い要請を受け、2017年11月に本講座を開講、好評をいただき、この度、第5期を開催することになりました。これからのリーダーが経営を担うために特に必要な分野として、「リーダーシップ」「メガトレンド」「会計・財務」「イノベーション」「企業価値と経営戦略」を取り上げ、5回に分けてそれぞれのテーマの学びの場を設けます。私から講義をさせていただいた後、各テーマについて深い見識を持ったビジネスリーダーの方をお招きし、ご経験やお考えを伺い、議論していくという形式をとることにしています。皆さんと一緒に学べることを楽しみにしています。

八木式 知的リーダーシップ塾
塾長八木洋介

八木塾長プロフィール 八木洋介 氏 株式会社 people first 代表取締役

京都大学経済学部卒業。1980年日本鋼管(現JFEスチール)入社。92年マサチューセッツ工科大学(MIT)スローン経営大学院で修士号(MS)を取得。99年よりGEにおいて日本およびアジアの人事責任者を歴任。2012年4月よりLIXILグループ執行役副社長(人事・総務担当)。同社のグローバル化など経営改革を実践。全世代を対象としたリーダーシップ研修の立ち上げ、女性の活躍など、人事改革を多角的に推進した。17年1月people firstを設立し、代表取締役に就任。株式会社ICMG取締役。著書に「戦略人事のビジョン 制度で縛るな、ストーリーを語れ」(光文社新書・共著)がある。 人事のスペシャリストとして、常に明確で強いメッセージを発信し続ける著名なトップエグゼクティブのひとり。

参加対象 Participants

これからの事業や経営を担う
部課長クラスおよび
その候補者の女性

八木式知的リーダーシップとは?

八木式のリーダーシップインテリジェンスと各分野のスペシャリストから学ぶ経営リテラシーをかけあわせ、
自分の軸をもって最善の判断を下せるリーダーへ。

リーダーシップインテリジェンス VISION構築力 戦略展開力 伝える力 実践力 継続学習
×
経営リテラシー リーダーシップ メガトレンド 会計財務 イノベーション 企業価値と経営戦略
→

最善の
判断ができる
リーダー

最善の判断ができるリーダー

Feature 講座の特徴

  1. リーダーシップ・ジャーニーのスタートが切れる
    リーダーシップの旅とは自分を成長させる旅であり、終わりはありません。人や組織を引っ張れるリーダーは、まず自分自身をリードできる人です。このLeading“self”から始まりLeading a teamにつなげていく旅のスタートを切るのは「今」。早すぎることも遅すぎることもありません。既にスタートをしている皆さんもご参加ください。リーダーシップ・ジャーニーの真髄は、「学び続けること」です。
  2. 一流講師陣から学び、双方向で議論できる
    講座全体の監修者でもある八木塾長のほか、毎回、各分野で実績と深い見識を持つスペシャリストが登壇いたします。各講師は各分野の知識だけでなく、リーダーとして必要な視点やマインドセットについても講義くださいます。インプットだけにならないよう質疑応答時間を多くとっています。日本を代表する経験豊かなリーダーである講師の方々に、日頃の疑問や自分らしい質問を投げかけてみてください。
  3. 自分のリーダーシップに気付ける
    リーダーとして最善の意思決定を行うためには、自分の「軸」をもつことが必要です。本講座では、塾長やゲスト講師の講義に加え、副読本やグループワークをとおして、自分の「軸」をもってもらいます。グループディスカッションでは、業種も職種も異なる仲間の多様な視点や自分とは異なる考え方に触れ、お互いをフィードバックすることで視野が広がり、触発され、リーダーとしての学びを継続するモチベーションも高まります。
  4. マネジメント知識が学べる
    リーダーに欠かせない経営リテラシーの中から、5つのエッセンス「リーダーシップ」「メガトレンド」「会計・財務」「イノベーション」「企業価値と経営戦略」を取り上げました。いずれも、これから起こる「ビジネス課題」に対して新たな価値を生み出す最善判断を行う際に必須の役立つ知識です。講師が語る実際のエピソード等とリンクしていくため、よりリアルに捉えることができます。
  5. 女性リーダー同士のネットワークができる
    マネジメント層に限ると、社内で同じ立場は男性ばかりということも珍しくないのではと思います。本講座は同じ課題を持つ女性同士が本音で語り合い、一緒に問題を解決し合える、今後につながるネットワークづくりができます。初回と最終回の終了後には、塾長も参加する懇親会を予定しています。

Guest ゲスト講師一覧

各分野のトップランナーが登壇!
ここでしか学べない知見が満載です。

  • 第1回
    イノベーション

    入山 章栄 氏

    早稲田大学 大学院経営管理研究科(ビジネススクール)教授

  • 第2回
    企業価値と経営戦略

    村井 満 氏

    公益社団法人 日本プロサッカーリーグ(Jリーグ) チェアマン

  • 第3回
    会計・財務

    青山 朝子 氏

    日本電気株式会社
    グローバルファイナンス本部長

  • 第4回
    メガトレンド

    谷 正行 氏

    株式会社ハイパーマーケティング
    代表取締役

  • 第5回
    リーダーシップ

    橘・フクシマ・咲江 氏

    G&S Global Advisors Inc.
    代表取締役

Program プログラム

講座は毎回、八木塾長のリーダシップセッションと、ゲスト講師の経営リテラシーセッションで構成します。 八木塾長セッションではリーダーシップの本質と継続的な学びの重要性を理解し、現在の課題をどのように解決していきたいのか、自身の「軸」とは何なのか等を、講義とグループディスカッションを通して考えます。 経営リテラシーのテーマは、「リーダーシップ」「メガトレンド」「会計・財務」「イノベーション」「企業価値と経営戦略」で、各分野で実績と深い見識を持つ第一人者から講義を受け、視野を広げ視座を高めます。

講義の流れ

  1. 八木塾長から
    • 講義
    • グループディスカッション
  2. ゲスト講師から
    • 講義
    • Q&A
  3. 八木塾長から
    • ラップアップ
    • ふりかえり
  4. 懇親会

    ※第1回と第5回のみ

Q&Aの時間を多く取っているのも本講座の特徴で、毎回、質問が途切れないほどです。講義に関する質問だけでなく、日頃の疑問なども是非、講師陣に投げかけてみてください。
懇親会では、お互いに切磋琢磨し、高めあえる貴重なネットワークを築くことができます。

※プログラム内容、講師は都合により変更になる場合がございます。予めご了承ください。

第1回 イノベーション

2020年7月17日(金)
13時00分~20時00分

※キックオフ懇親会を含みます

入山 章栄 氏

早稲田大学 大学院経営管理研究科(ビジネススクール)教授

講義内容

日本企業を取り巻く課題の中でも、イノベーションは特に関心の高いテーマです。イノベーションを起こし、新しい価値を生み出し、ビジネスで「勝つ」ために必須の理論を学びます。リーダーシップとイノベーションの関係性について深く理解し、リーダーが実践し挑戦すべきことや、ダイバーシティの本質を考えます。ゲスト講師は、経営学の最前線で研究をされ、イノベーション分野においてもビジネスリーダーたちに強い影響力のある早稲田大学ビジネススクール教授の入山章栄氏です。「既存知と既存知の新しい組み合わせ」「知の探索」をキーワードに、鋭く切り込みます。

入山 章栄 氏 プロフィール

慶應義塾大学経済学部卒業、同大学院経済学研究科修士課程修了。三菱総合研究所で主に自動車メーカーや国内外政府機関へのコンサルティング業務に従事した後、2008年に米ピッツバーグ大学経営大学院よりPh.D.を取得。同年より米ニューヨーク州立大学バッファロー校ビジネススクール助教授。19年4月より現職。「Strategic Management Journal」 「Journal of International Business Studies」など国際的な主要経営学術誌に論文を発表している。著書に「世界の経営学者はいま何を考えているのか」「ビジネススクールでは学べない 世界最先端の経営学」「世界標準の経営理論」他。

キックオフ懇親会

近隣の施設でカジュアルなキックオフ懇親会を実施します。一緒に学ぶ仲間とのネットワーク作りは、お互いに高め合うことができる貴重なチャンスであり、この後の学びにも影響します。皆さん、奮ってご参加ください。

第2回 企業価値と経営戦略

2020年8月27日(木)
13時00分~18時00分

村井 満 氏

公益社団法人 日本プロサッカーリーグ(Jリーグ) チェアマン

講義内容

企業価値とは何か、企業価値を上げることの意味は何なのか、新たな価値を生み出し持続的に成長していくためにはどのような戦略が必要なのか等を、ケーススタディを用いて学びます。経営戦略を確実に実行し実現するために、組織力をどう高めるか、そのための風土改革や経営者やリーダーに求められる資質についても考えます。ゲスト講師は、人材業界で培った経営手腕、人材育成、グローバル感覚を活かし、Jリーグチェアマンとして変革を推進されている村井満氏です。スポーツビジネスならではの視点も交えた講義で、戦略の重要性や価値創造を捉えることができます。

村井 満 氏 プロフィール

1959年(昭和34年)8月2日生まれ。埼玉県川越市出身。83年早稲田大学法学部を卒業後、同年4月日本リクルートセンター(現リクルートホールディングス)入社。2000年同社執行役員に就任。04年にリクルートエイブリック(現リクルートキャリア)代表取締役社長。11年にリクルート・グローバル・ファミリー香港法人社長、13年同社会長。08年日本プロサッカーリーグ理事(非常勤)に選任。14年1月5代目Jリーグチェアマンに就任。20年に4期目を迎え現在に至る。公益財団法人日本サッカー協会副会長、公益財団法人日本プロスポーツ協会理事。

第3回 会計・財務

2020年9月15日(火)
13時00分~18時00分

青山 朝子 氏

日本電気株式会社 グローバルファイナンス本部長

講義内容

最善の意思決定を行うためには、経営状況を正しく把握していなければなりません。世界基準に合う透明性の高い企業活動を行う上で必要な、経営視点の会計・財務の基本知識を身につけます。欧米では経理財務の専門家以外も活躍しているCFO(Chief Financial Officer、最高財務責任者)の役割についても学びます。ゲスト講師は、NEC(日本電気)でグローバルファイナンスを統括する青山朝子氏です。会計や財務を自分ごととして体感でき、財務諸表活用の面白さに気付ける講義の他、ご自身のキャリアステップやリーダーシップについてお話いただきます。

青山 朝子 氏 プロフィール

公認会計士として監査法人トーマツ勤務後、米国でMBA取得。外資系証券会社の投資銀行部門を経て、2004年日本コカ・コーラ入社。11年東京コカ・コーラボトリング(現コカ・コーラ ボトラーズジャパン)取締役兼CFO。日本のコカ・コーラビジネスにおいて、日本人女性初の取締役として活躍、変革に貢献した。ボトラー4社統合後、コカ・コーライーストジャパン、コカ・コーラ ボトラーズジャパンにて、財務、戦略の要職を担った。20年1月より現職。グローバル部門と海外拠点・子会社のCFOを統括している。18年6月より、太陽ホールディングス社外監査役(現任)。既婚。二児の母。

第4回 メガトレンド

2020年10月15日(木)
13時00分~18時00分

谷 正行 氏

株式会社ハイパーマーケティング 代表取締役

講義内容

優れたリーダーには物事を予測する力が必要です。AI、ポストヒューマン、シンギュラリティー・・・等、テクノロジーの進歩で、過去何百年の間に起こった全ての変化を次のたった5分の変化が凌駕するという時代が到来します。人口動態の変化、世界経済の変化、パワーバランスの変化、そして技術革新などによって、これから世界はどう変革を遂げていくのか、それが経営にどう反映されるのか、を考えます。ゲスト講師は、社会の巨大な潮流の先を読み、日米欧の企業を経営者としてリードされてきた谷 正行氏です。磨きぬかれた将来予測は、皆さん自身でメガトレンドを考えるきっかけとなるでしょう。

谷 正行 氏 プロフィール

大阪大学経済学部卒業後、1972年伊藤忠商事に入社。情報機器部門担当、情報機器の国内販売、輸出担当等を経て、80年よりロサンゼルス駐在員。85年リコーの米国法人RICOH CORP副社長就任。94年IBM関連会社のレックスマーク代表取締役社長就任、年商5億を2年で10倍に伸ばし、本社をNYSEに上場させる。96年ハイパーマーケティング起業・設立。その後もイノマイクロ常務取締役COO、グラフィック代表取締役社長、船井電機取締役、FUNAI USA・会長、FUNAI EUROPE(ドイツ)会長、TBグループ社外取締役、(株)TOWA取締役、JCSSA(コンピュータシステム販売店協会)理事等を歴任。CTC、レックスマーク、イノテック、船井電機など、多くの上場に携わる。

第5回 リーダーシップ

2020年11月5日(木)
13時00分~20時00分

※修了懇親会を含みます

橘・フクシマ・咲江 氏

G&S Global Advisors Inc. 代表取締役

講義内容

「デジタル+α」時代が急速な勢いで進展し続ける中、ビジネスに国境はありません。グローバルに通用するリーダーシップ、本物のリーダー像を探り、求められる人財の要件、必要とされる思考法や視点、心構えなどを学びます。ゲスト講師には、ハーバード大学の日本語講師を振り出しに、日米両国で幅広く多くのリーダーと接し、現在は自ら社長を務めるとともに、上場企業の社外取締役を歴任されている、橘・フクシマ・咲江氏をお迎えします。変化をいち早く見抜く先見性や本質に迫る洞察力だけでなく、しなやかな知的コミュニケーションにも触れられる、またとない機会です。

橘・フクシマ・咲江 氏 プロフィール

1978年ハーバード大学大学院教育学修士、87年スタンフォード大学大学院経営学修士取得。ハーバード大学日本語講師、ベイン・アンド・カンパニーのコンサルタントを経て91年コーン・フェリー・インターナショナル入社。日本支社社長、会長を経て、2010年にG&S Global Advisors Inc.設立。その間、米国本社取締役を12年間兼務。02年より花王、ソニー等日本企業11社の社外取締役を歴任。日本取締役協会幹事。03年より経済同友会幹事。11年より15年は副代表幹事を務める。人財のグローバル化及び企業統治促進を中心に活動中。内閣府、文部科学省、経済産業省で部会委員等を歴任。人財・キャリア開発に関する執筆・講演多数。

gathering 修了懇親会

講義最終回後に、受講者の皆さんとの修了懇親会を開催します。約4ヵ月、これまでにない刺激を受け、自分と向き合い、志を同じくする仲間と学んできました。本講座は修了となりますが、ネットワークを強化し、仕事にも活かしていただきたいと願っています。
また他の期の受講者との交流を図る同窓会も開催しています。
修了後もネットワーキングと「知の探索」を続け、新たな知識や視点を身につけていきましょう。

  • 写真:修了懇親会の様子1
  • 写真:修了懇親会の様子2
  • 写真:修了懇親会の様子3

Voice 受講者の声

  • 「どうしたら自分の思い、軸が見つかるか」、ヒントがたくさんあり活用したいと思いました。

  • 自分の業界や業務の周辺情報にしか目が行っていない。もっと大局を捉えることができるように好奇心を持っていきたいと思います。

  • 納得感、腹落ち感の強い講義で、より多くのイノベーションを組織に起こすきっかけをつくりたいと感じました。

  • リーダーとして高い目線を持って、継続的に学習し、世の中の流れに興味を持ち続けることの大切さを学びました。

  • 他の研修、他の機会では得られないような「本質」をつくようなアドバイス、意見が心に響きました。

  • 人から受ける刺激や学ぶことはやはりとても重要で、かつ楽しいことなのだと改めて感じました。

To the person in charge 人事・研修担当者の方へ

これからの事業や経営を担い 自分の軸をもって最善の判断を下すことができるリーダーを育成する

  • 経営を担う女性リーダーを育成したい
  • 実力と高い志をもつ女性リーダーを増やしたい
  • 正しい意思決定のためのマネジメント知識を学んでほしい
  • 最善の判断ができる価値観を磨いてほしい
  • 幅広いネットワークを築いてほしい

八木式 知的リーダーシップ塾では、確固とした価値観や軸、
そして自分を駆り立てる「原動力」を持つことの意味を理解し、
人や組織をリードする人材の育成を目指します。

情熱あふれる女性リーダー候補のご応募をお待ちしております。

Summary 開催概要

開催時期

2020年7月17日(金)~ 2020年11月5日(木)<全5回>

※第1回と第5回は懇親会を含みます。

会場

第1回 AP日本橋

第2回 AP東京丸の内

第3回 AP日本橋

第4回 AP東京丸の内

第5回 AP東京丸の内

受講料

440,000円(税抜き400,000円)

※受講者全員に、副読本、手帳、懇親会参加の機会をご用意しております。

定員

40名

※最少開催人数 30名

申込締切

7月3日(金)

※応募に際しご記入いただく参加動機等を基に選考の上、開講10日前までに結果をお知らせします。

お問い合わせ先

日経ビジネススクール「八木式 知的リーダーシップ塾」事務局

TEL:03-6812-8693 FAX:03-6812-8649
Eメール:wils@nex.nikkei.co.jp

(9:30~17:30 土日祝・国民の休日・年末年始は除く)

備考

免責事項
本講座の内容は、事前の告知なく変更を行う場合があります。 主催者の諸般の事情や、天災地変その他の不可抗力の事態により、本講座の一部あるいは全部を中止させていただく場合がございます。 本講座の一部あるいは全部を中止する場合は、運営事務局から受講者に対して、本サイトや、電子メールなどで事前に告知します。ただし、事由によっては事前の告知がないことをあらかじめご了承ください。 本講座の一部あるいは全部を中止する場合、残り期間または残り回数に応じて精算した受講料を無利子にて受講者が指定する銀行口座に振り込むことによって返金します。この場合、返金時の振込手数料は日経が負担します。ただし、受講料以外に受講者側で発生した宿泊費・交通費などの費用については、日経は補償いたしかねます。
お申し込み・ご入金について
本講座は、請求書払いのみとなります。日経が指定する銀行口座に全額を現金でお振り込みください。振込手数料は受講申込者でご負担ください。ご入金の締切日は請求書に記載いたします。必ず入金締切日までに入金をお願いします。 ※法人決済の方で入金日に間に合わない場合は事前に運営事務局までご連絡ください。
解約について
やむを得ず解約される場合は、受講開始日の3営業日前の15:00までに、運営事務局までご連絡ください。返金手数料2,000円(税別)を申し受け、ご指定の銀行口座に振り込むことで、返金いたします。それ以降の解約はお受けいたしかねます。 ※運営事務局の営業日は、土日祝、国民の休日、年末年始(12/28~1/4)を除く日となります。
≪注意事項≫
講座のお振り替えはお受けいたしかねます。あらかじめご了承ください。 講義の録音・録画、講義中のパソコンや携帯電話のご使用はお断りいたします。また、会場内は禁煙です。ご協力いただきますようお願い申し上げます。