“書く力”を鍛える!人気の<初級編>と<上級編>をカップリング 日経新聞の記者経験者が添削 ビジネス文章力養成講座 <初級・上級編> <Eラーニング> 人気のビジネス文章力講座初級編と上級編をカップリングしたお得な講座です。



日経新聞 記者経験者が添削レポートで指導、「書く力」を鍛えます!

  • 日経新聞の記者経験者が添削 ビジネス文章力養成講座 <初級・上級編>

    本講座は、ビジネスパーソンの文章力をアップさせるためのトレーニング講座です。課題にしたがって文章を書いてみましょう。書いた文章は、文章のプロである記者経験者が添削します。添削指導を受けることで、情報のまとめ方のコツや、文章の書き方のコツを習得します。



    自分のウイークポイントを知り、伝わる文章力を身につける


    ビジネスパーソンにとって、情報や主張を文章でうまくまとめる力は重要です。複雑な状況をわかりやすく報告する、企画書や提案書で効果的にアピールする、電子メールで相手を説得する--良い文章をスピーディーに書ければ、仕事の効率もアップします。


    《初級編》と《上級編》をセットにしたお得な講座


    人気の2講座「日経新聞の記者経験者が添削 ビジネス文章力養成講座」の《初級編》と《上級編》をカップリングしたお得な講座です。
    通常、各講座2ヶ月間で2回の添削を行うところを、本講座では3ヶ月間の受講期間で4回の添削を行います。
    ビジネス文章力の基礎力を付ける初級編と、長い文章をしっかり書けるようにする上級編まで、一貫した添削指導で文章力を養成します。



    日経新聞の記者経験者が添削 ビジネス文章力養成講座《初級編》
    「主語と述語の対応」「因果関係や根拠」「曖昧な表現」「冗長な表現」など初歩的な学習を通じて、自分の弱点を知ります。
    その上で実務によくある場面に基づいた報告書や議事録などの文章を実際に書くことで伝わる文章力を身につけることを目標にしています。



    日経新聞の記者経験者が添削 ビジネス文章力養成講座《上級編》
    文章を書く前の「考える」という段階から実際に「書く」、さらに書いた後の「チェック」に至るまでを学習します。
    単に文章表現だけでなく「書く内容をどんなロジックで組み立てるか」という観点に重きを置き長文の要約や提案書などに取り組む内容です。


講座の特徴

ビジネスの現場では正確さとスピードが求められ、文章でも「簡潔でわかりやすく書く」ことが必要とされます。
まず自分で文章を書き、プロである日本経済新聞社の記者経験者が添削・助言をします。自分の書いた文章をもとに直接指導を受けることで、正しい日本語の書き方からレポートの書き方までを学びます。



初級編では実践的なビジネス文章力を学び基礎力をつけます。
上級編では文章表現だけでなく、「書く内容をどんなロジックで組み立てるか」という観点に重きを置いて指導します。プロの指摘を受け、文章を書く力を高めましょう。





このような企業の教育・研修担当者様におススメです。

●就職内定者に作文を書かせたら日本語の乱れが気になった。入社時までに改善させたい。
●取引先に送る案内状やビジネスレターをきちんと書けない社員が増えて心配だ。
●上司や先輩に業務を報告する書類やメールの文章なのに、内容がわかりにくい。
●会社の議事録や報告書が読みにくい。もっと簡潔で素早く正確にまとめてほしい。
●部下がきちんとした文章を書けるよう、指導できる社員を増やしたい。



受講者の声

  • ビジネスメールが分かりにくい、冗長といった指摘を周りから受けていた。
    想像していたより自分で考えて文章を作る必要があり難易度が高いと感じが、やりがいもあった。添削が丁寧で分かりやすいのが良かった。
    添削で受けたアドバイスはデスクトップに張り付けていつでも確認できるようにし、文章を作成する際に参考にしている。

    情報サービス・44歳・男性
  • 自身の文章の癖や文章を書く際のポイントが押さえられた。また、読み手を意識する文章を書くようになり、上司からも分かりやすくなったと言ってもらえた。

    サービス業・人事・33歳・女性
  • 企画書や報告書で大事なことが伝わらずやり直しが多く発生していた。第三者の方の容赦ないレポートの添削をみて、改めて自分の不足部分を知りました。継続した学習が必要と感じました。

    製造業・45歳・女性
  • 中学生頃からメールを使用することが普通だったので、正直仕事においても今までと同じような感覚でメールを使っていました。レポートも学生時代に頻繁に書いており、仕事においても同じ方法でレポートを作成していました。しかし実際に働き、本講座を受けてレポートを書くことやメールも、ビジネスのやり方があり、仕事におけるひとつの「スキル」のだと痛感しました。本講座を通じて、仕事においてどんな文が効果的で、好まれるのか、体系的に学ぶことができてよかったです。

    官公庁・マーケティング・28歳・女性

概要

検索番号
P1600027
受講料
27,500円(税抜き25,000円)
開催月 申込期間 講座受講期間
受付中
2022年9月1日開講講座
2022年6月1日(水)
~2022年8月23日(火)
2022年9月1日(木)
~2022年11月30日(水)
受付中
2022年9月15日開講講座
2022年6月1日(水)
~2022年9月6日(火)
2022年9月15日(木)
~2022年12月14日(水)
受付中
2022年10月1日開講講座
2022年7月21日(木)
~2022年9月21日(水)
2022年10月1日(土)
~2022年12月31日(土)
受付中
2022年10月15日開講講座
2022年7月21日(木)
~2022年10月5日(水)
2022年10月15日(土)
~2023年1月14日(土)
受付中
2022年11月1日開講講座
2022年8月1日(月)
~2022年10月23日(日)
2022年11月1日(火)
~2023年1月31日(火)
受付中
2022年11月15日開講講座
2022年8月1日(月)
~2022年11月6日(日)
2022年11月15日(火)
~2023年2月14日(火)

プログラム


<初級編>

1st Report 自分の文章力を試してみよう(レポート課題1)
  Q1. 正しい日本語を書く
   主語・述語の関係、誤字・脱字・変換ミス、あいまいな表現
   敬語、口語的表現、冗長な文章、因果関係、電子メール
  Q2. 文章を要約する


2nd Report レポート課題に取り組もう(レポート課題2)
  Q1. 情報を集約して報告する
  Q2. 議事録を書いてみよう
  Q3. 自分の考えをまとめて書こう


<上級編>

第1章 ビジネス文書の基本
  1. ビジネス文書とは--ヒト・モノ・カネを動かす重要な道具
  2. 文書の種類--社内文書と社外文書の書き分け


第2章 ビジネス文書の実践
  1. 作成のプロセス--「考える」から「読み手に届ける」まで
  2. 書き始める前に--しっかり考え、頭を整理
  3. 書く--モレ・ダブリを防ぎ、論旨は明確に
  4. ビジネスEメール--相手の立場に立って
  5. 質の管理・維持--提出前に再度チェック


レポート課題1、レポート課題2

日経ビジネススクール オンライン講座 事務局
TEL 03-6812-8679 FAX 03-6812-8755 
Eメール:nikkei-on@nex.nikkei.co.jp
受付時間:営業日の9:30~17:30 <営業日>土日祝、国民の休日、年末年始(12/28~1/4)を除く日

免責事項

●本商品は、日経ビジネススクール利用規約「第22条オンライン講座の受講契約の解除または解約」(https://school.nikkei.co.jp/nn/info/tos.html)の通り、商品の性質上、返品またはキャンセルの受け付けはいたしません。

備考

eラーニング教材の概要

コースコード XAWK0901
受講料(消費税込み) 27,500円(税抜価格25,000円)
確認テスト 3回
レポート 4回
使用するアプリケーションソフト Microsoft® Word
標準受講時間 6時間

動作環境※
●PC  OS × ブラウザー
    Microsoft® Windows® 10 × Google Chrome 最新版、Microsoft Edge 最新版、Firefox 最新版

●スマートフォン、タブレット
    iOS 12.1.2以上 × Safari®
    Android 6.0以上 × 標準ブラウザ

※全ての機種での動作を保証するものではありません。
※添削レポートのダウンロード、提出にはPC環境が必要です。
 また添削レポートの作成にはMicrosoft® Wordが必要です。