日経ニュース英語塾1周年キャンペーン 日経ニュース英語塾基本プラン6カ月 日経ニュース英語塾1周年キャンペーン 日経ニュース英語塾基本プラン6カ月

日経ニュース英語塾基本プラン6カ月 英語塾1周年 お得なキャンペーン実施中
通常17,600円のところ、キャンペーン特別価格14,300円で提供中。
キャンペーン特別価格は7月27日(水)まで。


7月9日(土)開催のイムラン先生のワークショップの動画視聴ができます!

今回のキャンペーンを記念して、7月9日(土)に英語指導者として評判のイムラン・スィディキ先生のワークショップ「ビジネス人生が変わる!日経ニュース英語日記を作ろう」を開催します。ニュース英語日記を書く習慣をつければ、3カ月後には英語で話せるトピック数が大幅に増え、「ネタ力」はアップします。

ビジネスで必要な「最新の英語表現」を身につけるには、英語ニュースが最適です。
日経ニュース英語塾では、日経・FTグループの英文記事でリスニング学習できるアプリ「日経LissN」を主教材としています。
著名な講師による動画で学んだり、学習の成果を試すワークショップに参加したりして学べます。
ビジネス英語力を総合的に高めると同時に、TOEICなどのスコアアップや英検取得にも効果的です。

■「日経ニュース英語塾基本プラン6カ月」に含まれるもの
〇日経ニュース英語塾 6カ月間
〇日経LissN(ブラウザ版)Unlimited 6カ月間


サンプル動画公開中!







受講までの流れ
  1. 12日、27日までにお申込み
  2. 15日、翌月1日までにメール受信(全2通)
  3. 学習開始
  4. 特別講義とWSのURLが事前に届く

概要

検索番号
P2203003
受講料
14,300円(税抜き13,000円)

キャンペーン特別価格です。

申込期間
2022年5月13日(金)~7月27日(水)

主な学習コンテンツ


日経やFTの最新ニュースで生きたビジネス英語を学ぶ

1.毎朝、最新の英語ニュースを聴ける!
日経LissNでは毎日、日経電子版の最新記事を英語コンテンツ(音声・日英テキスト)として配信、音声の再生速度の変更などができ、リスニング力を強化できます。最新キーワードの解説などのほか、注目ニュースを集めた「電子書籍」をダウンロードできます。

2. スピーキング力向上などに役立つ動画コンテンツが充実!
新しい動画コンテンツ「日経LissN1分間トーク」では英語ニュースを題材に、1分間でトークするサンプル動画を公開。さまざまなジャンルの記事をもとにネイティブスピーカーがトークしますので、ぜひビジネストークや知り合いとの会話に役立ててください。
また、新動画コンテンツ「日経スピーキング・チャレンジ」ではネイティブのナレーターがスロー(ゆっくり)とナチュラル(普通の早さ)の2種類の速度で、英語ニュースを1パラグラフ読み上げます。発音やスピーキングのコツなども指導してくれるので毎日のリスニングとスピーキングのトレーニングに、ぜひ取り入れてください。

3.日経やFTの最新記事の深掘り解説
日経電子版やFTに登場する最新キーワードを平日はそれぞれ5フレーズずつ音声とともに学べます。単語クイズやディクテーション問題などにも挑戦できます。

「ニュース英語・基礎編」「日経LissN&FT(フィナンシャルタイムズ)深掘り解説」「英語ニュースは難しすぎて…」という方にお届けするために、最新キーワードや時事英語の基礎知識を学べる3つのコンテンツをそろえました。「ニュース英語・基礎編」では英語ニュースを読む上で必要な基礎単語やキーワードを、ジャンル別に紹介。チェックボックス付きの一覧PDFで学ぶことができ、単語帳アプリQuizletでも覚えられます。
「日経LissN深掘り解説」では日経LissNの記事のヘッドラインと1パラグラフを、毎日1本ずつ解説。なじみのある日経の記事で、英語ニュースの読み方をマスターしましょう。
さらに、「日経LissN&FT(フィナンシャルタイムズ)深掘り解説」では世界的なイギリスの経済紙FT(フィナンシャルタイムズ)の記事をもとに、世界の最新時事英語を学べるコンテンツです。FTで注目の記事の、ヘッドラインと第1パラグラフを毎日1本ずつ解説。
FTならではの「こだわりの英語表現」を、丁寧にご紹介します。
日本と異なる視点で書かれた「生きた英語」を堪能してください。


4.キーワードなどのテストを大幅に拡充
テスト機能で日経やFTで取り上げられた最新時事キーワードを使い、リスニングや語彙力を強化できます。クイズ形式のテストなので、気軽に何回も繰り返しトライすることで、自然と時事英語力が身につきます。ディクテーション、日経LissN理解度テスト、ボキャブラリーテスト等をジャンル別に用意しています。

5.レギュラー講師による特別授業などにも参加できる!
日経ニュース英語塾のプログラム監修者であるデイビッド・セイン先生らによる著名講師のオンラインワークショップを定期的に開催。スピーキングやリスニング指導、英作文添削などを体験できます。英語に関する疑問を直接ネイティブに聞くチャンスです。英語塾ユーザーならではの特典ですので、ぜひご参加ください。


全体概要



日経LissN使い方ガイド ダウンロード




■「日経ニュース英語塾」基本プラン
〇日経ニュース英語塾 6カ月
〇日経LissN(ブラウザ版)Unlimited 6カ月間

※日経LissNはAndroidOSでも、PCでも視聴いただけるブラウザサービスです。
iOSアプリのLissNとは別商品です。
日経LissNのサービス詳細はこちらからご確認ください。


≪お申し込みから受講までの流れ≫
申込後、日経ニュース英語塾、日経LissNのログインIDは学習開始日までにそれぞれお送りしますので、ログインの上、受講してください。

【日経ニュース英語塾】
 学習開始日までには学習サイトのURLとID/パスワードをメールで送付します。(発信元:n-academy@abcd-p.com)

【日経LissN】
 日経LissN ID(招待メール)は学習開始日までに別途送付します。(発信元:noreply@mail.lissn.nikkei.com)
 稀に弊事務局からのメール(受験番号や利用ID等の連絡)が迷惑メールフォルダに分類されることがございますので、
 未着の場合はそちらも合わせてご確認ください。

≪「日経ニュース英語塾3か月コース」の受講にあたって≫
株式会社ABCD Partners 社のLMS「Edulio」を利用し講義を配信します。

Edulioのシステム要件はこちらからご確認ください。

≪「日経LissN Unlimited版(ブラウザ版)6カ月コース」の受講にあたって≫
「日経LissN Unlimited(ブラウザ版) 6カ月コース」の受講にはこちらの利用環境に対応した機器が必要です。あらかじめご確認ください。
本サービスのご利用には、インターネットを利用でき、こちらの利用環境に対応した機器が必要です。
ご確認の上お申し込みください。
利用環境:https://school.nikkei.co.jp/special/lissn/service.html?opLink=environment


■受講にあたっては、日経ビジネススクール利用規約に加え、下記の個別規約が適用されます。

・日経LissN 個人利用規約 :https://school.nikkei.co.jp/special/lissn/terms.html?opLink=kiyaku

規約にご同意の上、お申し込み、ご受講ください。

講師紹介

◎日経ニュース英語塾事務局お問い合わせ
日経ニュース英語塾 お問い合わせフォーム
https://www1.entryform.jp/english_club/

免責事項

●本商品は、日経LissN個人利用規約第3条の5(https://school.nikkei.co.jp/special/lissn/terms.html?opLink=kiyaku)の通り、商品の性質上、返品またはキャンセルの受け付けはいたしません。また、お申し込み後にプランの変更はできませんので、ご了承ください。
●日経LissNはWEBブラウザーで学習するサービスで、LissNアプリ版とは別商品となるため、LissNアプリ版はご利用できません。
●Edulioアカウントは日経ビジネススクールログインIDとは異なるので、Edulioアカウントのメールアドレスを変更しても日経ビジネススクールのメールアドレスは変更されません。
※Edulioの学習教材には、YouTube、Google Slide、Quizletが含まれます。
上記のサービスが使える環境でご利用ください。

●領収書は発行いたしません。

備考

●受講開始日について
随時申込を受け付けていますが、毎月12日および27日を受付締日として設定しています。したがいまして、前月の28日~当月12日までに申込をされた方は当月15日が、当月13日~27日までに申込をされた方は翌月1日が「開講日」となりますので、あらかじめご了承ください。
日経ニュース英語塾、日経LissNのIDは受講開始日までにお申込みいただきましたメールアドレスへそれぞれお送りします。メールが届いた時点でご利用いただけます。

≪注意事項≫
※本セミナーの録音・録画、資料の無断複製や共用は禁止しております。
※日経ニュース英語塾、日経LissNのログインIDを第三者と共有しないようにお願いします。
また、講座内で知りえた情報を他者へ伝えたり、SNSになどに掲載・投稿するような行為は固くお断りします。

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